ソラリスの時間

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昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

「キイハンター」〜ビバ!昭和40年代ワールド!! 人気アクションドラマの昭和マニア的見どころ(1) 

今年の3月に、「好き!好き!!魔女先生」の感想、見どころをご紹介しましたが、今回もずっと見たいと思っていた懐かしのドラマ 「キイハンター」のセレクションDVDを見ての感想、見どころをツラツラと書いて行きたいと思っております。



(※ キイハンターBEST SELECTION DVD は全5巻あります。(全話収録ではありません) 私はレンタルで見ました♪)

「キイハンター」と言えば、少し前にお亡くなりになった野際陽子さんが出演されていたドラマで、お若い頃の美人でカッコいい野際さんの姿も見る事ができます。 
当時の流行の先端を行くファッションを毎回着こなしておられるのですが、そのファッションがまた今見ても相当にオシャレなんです  これに関しては、また後ほど詳しくご紹介しますね^^ 
初期の頃はアクションもされていたようで、それがまた新鮮に映ったりして!

1968〜1973年放送のドラマだったということで、私はこのドラマに関してはオープニングの映像と野際さんが歌っておられた主題歌ぐらいしか覚えておらず(それも、再放送で見た時の記憶かも知れない)、「好き!好き!!魔女先生」同様、内容は初見と全く同じ状況だったわけですが、今回も楽しめましたよ〜

「魔女先生」が、魔女先生のクラスの小学生達が毎回主役で、舞台も小学校やその地元の町が殆どだったのに比べ、「キイハンター」は大人が主役のドラマですから、映し出されるロケ地の風景、ファッション、インテリア、小道具などもまたひと味違うんですよね

今日はそういった、ストーリー以外でのこのドラマの見どころをご紹介して行けたらと思います 

(東映さんの方に、掲載許可をお願いしていたのですが、許可が下りなかったので、残念ですが急遽画像は削除して、文面だけでご紹介してまいりますね!)


      

当時の沖縄周辺の地図


ドラマの中で映し出された、1968年当時の地図。 沖縄がまだ日本に返還される前で、「沖縄県」ではなくて「沖縄島」と表記されています。
返還前の地図を見たのは私はこれが初めてでした。
レトロという表現をこれにあてはめるのは間違っているかと思いますが、こういった今では見られない歴史を感じる物件もドラマの中に多数登場します。

レトロな写真館。「いずみ写真館」という字体が、またレトロで素敵でした☆

写真館の前に停まっている車も旧型。

沖縄の町(住宅地)の様子。子供たちの姿。英語表記のお店の看板が、奥に見える。



沖縄(那覇と思われます)の当時の街の風景も。 沖縄ロケが敢行された回「第27話 殺しの招待旅行」がDVDに収録されています。


「キイハンター」は、1970年4月からカラー放送が始まるわけですが、60年代のモノクロ映像の時期と、カラー化された70年代のシーンとでの、さまざまな違いを見比べるのもまた一興なんです

例えば、





上、60年代末。下、70年頃。 放送年月は1、2年しか変わらないのに、キイハンターのメンバ—が集う部屋のインテリアまでが大きく様変わりしているのがわかりますよネ

同時にメンバ—のファッションも大きく変化していて、モノクロ当時はフォーマルな装いですが、70年代になってからはインテリア同様、よりカジュアルでオシャレに変わっています。  これはDVDを時系列で見ていたら本当によくわかりますよ。


当時の様々な場所の内装・インテリアから、ザッと見て行きましょうか


 
ドラマの中で数多く登場するのが、機内を含む飛行機の映像とホテルの映像
私は飛行機には乗らない人なのですが、それでも、機内の内装が今とは違うのはわかる^^
シートのカラーリングが当時っぽいな〜




当然ながら実際のホテルでロケが行われているので、昭和40年代のリゾートホテルやシティホテルの様子がこれを見るとよくわかるんです。
赤絨毯、その日の団体利用客を表示している立て看板などもレトロな佇まいでいい感じ♪


ホテルのパーティ会場の装飾やインテリアがまた、レトロな雰囲気満点で◎! 当時のカラフル装飾、インテリアが拝めます〜

これはパーティ会場のシーンなので尚更なのですが、通しで見ていると、カラフルなお花を意図的に画面に映し込むという撮り方が各所で多用されています。



↑例えば、こういう感じ (ちなみに、ここで川口浩さんと一緒に映っているのは沖雅也さんです。 キイハンターの後期にメンバ—に加わっておられたようで(この回が確か初登場、メンバ—に加わる回だったかと)、これを見るまで沖雅也さんがキイハンターに出演されていたことを全然知りませんでした )

今から見るとこういうアングルは殊の外ダサく感じられるのですが、こうしてみると、少女マンガのお花いっぱいの背景画といい、ポットやお鍋などの家電製品の花柄といい、昭和のこの頃って何かとお花が付き物で重宝されていたのだなあと実感しますネ




観光地(宮崎)にある、バーの店内。 実際にあったお店を利用したものか、撮影用に作ったバーなのかは不明ですが、照明や椅子のデザイン、カラー、たまりませんね



外交官の邸宅の室内




やはり外せない、喫茶店のインテリアも! 



時折、何気なく映し出される室内のアレコレが、今から見ると「お宝映像」だったりします。


ホテルの中にある、タバコの自販機。 自販機もレトロですが、中に入っている、「わかば」や「ハイライト」などの銘柄がまた懐かしいの!



ドタバタなシーンの背後にさりげなく映り込む、花柄などのカラフルなポット。
ホテルのバックヤードだったと思うのですが、ホテルでもやはり一般家庭で使われていたようなこんな花柄のポットが使用されていたんだなあと。

ジェリー藤尾さんと玉川良一さんも、懐かしいですよね〜〜<img src="//static.fc2.com/image/e/454.gif" class="emoji" style="border:none;" /> 玉川さんは、DVDに収録されていた他の回でも出演されていました。



当時のテープレコーダー。 このカラフルな押し込みボタンが私は懐かしいなあと思いました。 小さい頃、テープレコーダーは家にはなかったですが、扇風機のボタンがこんな感じでした。




このデコレーションケーキのビジュアルが、レトロで可愛くありません
上に乗っているのはイチゴではなくて、赤いゼリー(あのめちゃ甘いやつ) 。バタークリームのケーキの上によく乗っていたやつです。

キャンドルの色どりといい、デコレーションで差してあるお花の飾りといい、これぞザ・昭和のケーキ



街の風景も、当然のごとくレトロ感に満ちあふれておりますよ〜〜

 
宮崎の飲み屋街らしき風景。
ピンク色の「バー 西橋」の看板が、レトロな字体、描かれた赤いカクテルグラスのシンプルなイラストとも合わせて、昭和ならではの雰囲気たっぷり☆


全体が黄色で、屋根部分は赤、中の電話機は、ブルーグリーン の公衆電話ボックス☆

おもちゃみたいな、カラフルな電話ボックス




東京の高速道路のどこかのジャンクション、かな
今にはないシンプルで閑散とした雰囲気が、逆に近未来的(レトロフューチャー)に見えたりするから不思議。
下に映っているタクシーも、今より車体がカラフルな気がします


今は無き、貴重な「尾小屋鉄道」の駅舎


この「尾小屋鉄道」というのは、石川県小松市をかつて走っていた軽便鉄道で、元々鉱山鉄道だった路線だそうです。
旅客営業を行う非電化の軽便鉄道としては日本国内で最後まで残った路線で、1977年に廃止になったそう。
この木造駅舎がなかなかに渋くて素敵ですし、看板も昭和レトロでいい!!

キイハンターには、この他にもSLやその他の国鉄の旧型車両、かつてHONDAが製造していたと思われる小型飛行機(機体にHONDAの社名が大きく入っていた)、東亜国内航空の旅客機、などなど、現在では見ることができない「乗り物」が至る所で登場しますので、お好きな方にはたまらないドラマなのではないかと思います。

単にこういうものが背景に映し出されるのではなくて、これらの乗り物を利用しての大がかりなアクションシーンが撮影されているところがまた凄いの! 今では危ないから撮影許可は下りないだろうな〜、まず。
千葉真一さんなんかは危険なシーンでも、ノースタントで撮影されています。





遊園地でもロケがよく行われていたようです。 このあたりはすべて、「横浜ドリームランド」でのロケ。
関東の方でしたら、子供の頃にここに行かれたことのある方、いらっしゃるのでは? 

「奈良ドリームランド」に雰囲気がとても似ているので、「奈良ドリームランドの当時の映像だ〜!」 と一瞬舞い上がりましたが・・・経営母体が同じだったからなんですね。


赤く塗装され、かわいい小窓がついた、メルヘンチックな雰囲気の「きっぷうりば」


「サスペンスゾーン大海賊」。冒険&お化け屋敷的な趣向のアトラクションかと。 「ゾーン」の英語表記が「Zoon」となっているのもご愛敬?!





横浜ドリームランドに併設されていた、 「ホテルエンパイア」。
ホテルでありながら五重塔をモチーフにした和風建築、しかも21階の高層ホテルでこのデザインを採用するというのは、現在ではちょっとあり得ない選択かも知れない。

1965年のオープンらしく、最上階には回転展望レストランがあったというところがまた、この時代の「ワンダー」なんですよね〜♪(≧∇≦*) 
現在は大学の図書館棟になっていて、デザインも大きく変わってしまっているようですが、今こそこんなホテルに行ってみたかったかも!


昭和ならではの絵地図。漫画チックなものではなくて、メルヘン調の絵。

野際さんが手にしていた、ドリームランドの当時の園内マップがめちゃ可愛い これ、欲しいな〜♪


色とりどりのビーズネックレス☆(しかし、昭和の幼い女の子からすると、お宝以外の何物でもない♪)
宮内洋さんたちが手にして、興奮しています
  

ドリームランドの中に隠されていた、時価数千万、数億にのぼるというお宝が、なんとコレ(笑)
いや、どう見てもビーズやし・・・なんて、言いっこなしですよっ(笑) こういうところもまた、今ではありえないところ。



予定よりもコメントが多くなり過ぎて長くなってしまいましたが、最後に、女性陣のオシャレなファッションを♪
まず、野際さん☆

光沢のある、濃い目のグレー?ブラック調の、ミニのワンピース


これも大人っぽく、かつスタイリッシュで良いのですが、

これも、モノトーン基調のワンピース。


DVDで見た中で、私から見た野際さんのベスト・ファッションがこれ。
ワンピースなんですけど、首元の赤いアクセサリーがめちゃ可愛い(欲しい!!)ですし、ヘアスタイル、カラーの色も、今見てもオシャレでカッコいいな〜と思います


最初は、野際さん演じる津川啓子の方が、大川栄子さん演じるユミちゃんよりも全然スタイリッシュだったのですが、途中から、ユミちゃんの方がファッショナブルになるんです。

マゼンタピンクのオーガンジーっぽい素材、胸元に細いリボンがついたワンピースや、ややふっくらとしたバルーンっぽいデザインの柄物スカートにロングブーツを合わせた可愛いスタイル など☆


ね? ユミちゃんのファッションは、野際さんのファッションよりも、フェミニンなテイスト。 でも、とっても可愛くて素敵です
このドラマって、もしかしたら衣装にめちゃめちゃお金を掛けてたんじゃないだろうか(特に女性陣)。
今見てもあまりダサい感じがしなくて、普通に可愛いものが多いですからね。 当時のアイドルや歌手の方が着ていたファッションよりも、明らかにオシャレだと思うんですよ。

上に挙げた野際さんのワンピース、ユミちゃんのマゼンダピンクのワンピースなどは、海外ブランドっぽいな〜などと思いながら、女性目線で見入ってしまっていた私でありました



      

画像を急遽削除しましたので、少しお見苦しいかもしれませんが、ご容赦くださいませ♪
こういうものは特に文面だけでは伝えきれないのですが、何とか私の熱量、キイハンターの魅力と見どころが伝わるといいのですが。

以前の「魔女先生」もそうでしたが、この時代のドラマを見ると、ストーリー以外の部分にも目が釘付けになってしまうので、見るのに時間がかかって本当に困ってしまいます(笑)
期待した通り、昭和の有形無形の諸文化を味わうには格好のドラマで、そのような面からも昭和マニアの方には是非おすすめしたいDVDです!
タイミング的に画像を見れなかった方は、是非、ご自身の目でドラマを見てお確かめを 



次回はもし可能であれば、このDVDの中で特に私が印象に残った回のストーリーをご紹介させていただければと。
内容においても、昭和40年代、1970年代前半ならではのテーマ、モチーフが目立ち、今日挙げたようなディテール以上に、昭和の香りが感じられましたよ!

それではまた〜〜





※ なお、「キイハンター」は、現在、東映チャンネルで、毎週火曜日に絶賛配信・放映中です。
このDVDに収録されていない作品も放送されていますので、ぜひご興味ある方はごらんください〜♪


私も見たいのですが、な、なんとうちはCATVやスカパーに加入していないので、見れないんですよ いまだにPCもADSL回線だったりしますので 




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レトロ旅歴10余年!出会った街角の「昭和レトロ看板」の総まとめ☆(4)北陸・新潟編その2 

前回の投稿、マイベスト・アニメソングの記事はいかがでしたか〜

本日は、最近、ひと月に1度ぐらいのペースでupしておりますレトロ看板シリーズを。 以前、北陸、特に富山県で出会ったレトロ看板を中心に、気になったレトロ物件をupしてまいりたいと思いマス♪

10年ほど前にトイカメラで撮ったものばかりで、今はもう見られないことが確実!という看板なども中にはあります。
では、早速


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最近もまた、某所でレトロなベンチを発見したばかり。
前回のこの「レトロ看板」の記事にも、昭和30年代と思しき明治オレンジジュースのベンチの写真を上げましたが、こうしてみると、私ってレトロベンチが好きなのかも知れないです 近々また、その他のベンチ写真をお目にかける機会があるかと思いマス♪


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富山県高岡市のダイワデパートにかつてあった、屋上遊園地。
これを撮影した時点ではまだありましたが、この何年か後に遊園地はなくなってしまった模様。

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寒ブリで有名な「氷見」駅のホームだったか?と記憶。
この列車接近表示が、可愛い このホーム以外では、こういう表示板は見たことないです。


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「如意の渡し」も、橋の開通により、何年か前になくなってしまったようです。

奥州に逃げようとしていた源義経がその正体を見破られるが、弁慶が(心の中で泣きながら)主君である義経を叩き、その弁慶の必死の演技に心を打たれた渡し守が気づかなかった振りをして通す・・・という一場面が、歌舞伎で最も有名な演目である「勧進帳」の中にありますが、まさにそうしたやりとりが行われた場所として言い伝えられているのが、この「如意の渡し」でした。


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寒ブリが描かれたマンホール


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トワイライト・エクスプレスがなくなってしまったので、今はこのレトロムード漂う看板も取り外されているんだろうな。


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今はどうか知りませんが、高岡市(富山県)は10年ほど前に行った時には、「コロッケの町」ということでPRされていたんです。
高岡は元々、鋳物などを作る職人さんが多い町で、そういった仕事の合間に手軽に食べられるということもあってかコロッケが好まれたらしく、美味しいのだと。 なので、私もお店マップを片手に何軒かのお肉屋さんなどを巡りました。

最後の写真のお肉屋さんは、高岡駅から歩いて40〜50分ほどかかる場所にあったのですが、おいしいコロッケが買えた上に、店内のインテリアもこんなレトロポップな雰囲気で、歩いた疲れが吹き飛びました 

高岡のコロッケは、総じてラードと黒胡椒の風味が効いていて、黒胡椒好きの私としてはとても美味しくいただけたのを覚えています 
この時はまだ、ご当地B級グルメがブームになる前だったわけですが、今はどんな感じになっているんだろう。


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そのお肉屋さんから程近い場所に、子供の頃にお世話になった「ジャポニカ学習帳」で有名な「ショウワノート」の本社がありました。


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そのショウワノートの本社の隣には、遊具や展望塔などもある広い敷地の公園があり、ドラえもんの登場人物のキャラクター像が何体か置かれていました。

高岡市は、ドラえもんの作者である藤子・F・不二雄先生の出身地でもあり、市の中心街のダイワデパート周辺でもドラえもんキャラの像を見ました。 藤子不二雄A(安孫子素雄)先生は、高岡のお隣の氷見市出身。


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かつての、高岡駅前。  北陸新幹線開業で、高岡駅前もだいぶ様変わりしているよう。
写真に写っているビルも、今は建て替えられている模様。


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夏休み中ということで、地元の中学生が「仕事体験」をしていたのかな?


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「反魂旦(はんこんたん)」という名菓で知られる、高岡の和菓子店「美都家」さんで見かけたお菓子。
祝い菓子ですが、久々に見かけたこの昔ながらのリボンに感動して購入し、写真を撮りました。この手のリボンって昔は普通にあった(いちばん多く出回っていたタイプのリボンだった)のに、いつから見なくなってしまったかな〜?と、この時も思いましたね。



      


今更ながらではありますが・・・
このブログを書いている途中で、なんと2年前にも同じような「旅写真整理&振り返り」の記事をアップしていたことが判明しました
・・・・ヤバい 物忘れ、キテるわ、かなり(-.-;)

upしている写真はダブっているものが多いですが、付け加えているコメントは異なりますし、最近からブログを見て下さっている方にとっては初見の写真ばかりだと思いますので、ご容赦くださいませ!


さてと。
次回はついに、アノ記事を書いちゃおう〜♪ (^m^ )  これに関しては、過去記事とダブっている恐れは100%ナッシングですのでね(苦笑)
お楽しみに〜〜〜




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MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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