ソラリスの時間 昭和モノモノ・ワールド 玩具、おやつ、雑貨他

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

私が超おすすめする京都の昭和レトロ雑貨店 その1〜「レトロ京都」♪〜 

最初っからすみません。「たびねす」サイトに木曜日に掲載された記事です。

「怪し懐かしの京都へようこそ!大人が夢中になる昭和レトロ雑貨店3選」

この中には、今日ブログでご紹介します「レトロ京都」さんももちろん入っています。
「たびねす」では各店で1枚ずつの写真しか載せていません。ほんとはもっともっと載せたいんですけど、制約がありまして

それで、「たびねす」で紹介しきれなかった各お店ごとの写真や内容、私がお店で気に入って買った戦利品に関しては、このブログ内ですべてフォローしようと思います ブログっていいな、やっぱり。 思う存分、写真を載せられるから!!(笑)


というわけで早速、3店のうちの1店目、「レトロ京都」さんのことを今回はご紹介しますネ
「レトロ京都」さんについては、今回、久々の再訪問になります。
http://manasavvy.blog42.fc2.com/blog-entry-332.html
↑↑↑2年前にブログにupした記事


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(もちろん、両写真とも(C)ソラリスの時間)               

こんな可愛い猫ちゃんがいたり、趣味のいい昭和レトロな雑貨やお人形がいっぱい。店主さんも面白い方で、気に入ったお人形やレトロな商品パンフ、観光絵ハガキなどを購入し、幸せな気持ちでお店を後にしてから早2年。京都に行く事はあっても時間がなかったりして、行きたいと思っても結局立ち寄れなかったりするんですよね〜


そして、今回。

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朝一番、10時の開店時間に合わせて行ったためか、エントランスの雑貨やおもちゃのディスプレイが以前よりシンプル。でも、この看板は相変わらずな感じだなあ〜


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いいでしょ、この雰囲気


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あ、私のジーパン履いた脚が鏡に映ってる そこからは目を逸らせて、置かれているいい味わいの雑貨やお人形、置物に注目して下さい(笑)


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↑これが「たびねす」で採用した写真ですが、1枚の写真ではフォローしきれないぐらい趣味のいいお店なんです。

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ここが、お店に入って左手にあるコーナー。京都に関する昭和の古本・古雑誌が並べられていたり、ファイルの中には昔のパンフレット類、切手、紙袋などなどのいわゆる紙雑貨系が収められています。 私は紙雑貨が大好きなので、前に来た時は椅子に座らせていただいて延々と物色していました(笑)

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上の方を見上げると、昔のゲーム類やトイグッズなどが収められていると思しき、見るからに香ばしい風合いのボックスたちが。 レトロというよりも、アンティーク系の雰囲気を醸し出してるんですよね〜。ここは眺めるだけで、実際に手に取って見た事がないので、今度訪問した時には店主さんにお願いして見させてもらいましょ♪


でで、今回お家に連れて帰ったのがーーー

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懐かしい昭和の香り漂う、手芸人形ちゃん。 こういう手作りのお人形よくありましたよね^^ 小さくて吊りさげられるタイプなので、お部屋で吊り下げて飾ってみたいと思いマス

そして手前にある「滋賀相互銀行」の、顧客に進呈していたと思われる「ニードルセット」
中には手縫い用の針やミシン針、待針が入っているんですが、預金通帳と同じ大きさ・形というところがまた遊び心があるんですよね 一瞬、「昔の通帳を売ってる」と思ったぐらい

裏も可愛いんです
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そして、内側にはこんな宣伝文などが↓

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この「5分」とか「6分」という利率も、今から考えると夢のよう・・・5パー、6パーってやっぱり凄い 
絵柄や言葉の表現から見ると(%表示じゃないなど)、昭和30年代初期〜半ばぐらいまでかな?と思うのですが、バブル期ではない、この時点でもこの利率かと。

羨まし過ぎる利率の話はこのへんにして(苦笑)、思うのは昔の企業グッズの愛らしさです、やはり お堅い金融機関でさえ、こんなキュートなグッズを作ってフツーに顧客にあげていたんですからね。キャラクターの貯金箱なんかもそうでしたけど。

ところで今回のお買い物ですが、手芸人形ちゃんとこの可愛いニードルセット、ふたつで600円。 「レトロ京都」さんて、お値段が手頃なのも嬉しいんですよね〜



          



今回は、看板猫のわらびちゃん(オス猫ちゃんです)はお店の奥にいて、店番をしていた女性の方(おそらく店主の娘さん?)が連れてきてくださったのですが、私の抱き方が気に召さなかったのかすぐに奥にまた引っ込んでしまって(苦笑)。 猫が好きなくせに抱っこの仕方がどうもヘタみたいでダメなんですよね  でも、私もそうだったんですが、初めてのお客さんにも人見知りせずナデナデさせてくれるし、ほんと可愛いんですよ  かと言って人慣れし過ぎた感じでもないし、のんびりマイペースなところがまたそそられるという。
来年暖かくなってから。わらびちゃんリベンジで、また行きたいです

レトロ京都
京都府京都市東山区東大路七条下ル東瓦町695(智積院の並びにあります)
Tel:075-756-7987  営業時間:10:00 ~19:00  定休日:不定休




次回は、「おすすめ3選」の中の2店め、京都昭和レトロ「秘密基地」さんをご紹介しますネ!! 
次回投稿まで待ちきれないという方は、コチラでイメージを膨らませておいていただけると嬉しいです なんちゃって。

「怪し懐かしの京都へようこそ!大人が夢中になる昭和レトロ雑貨店3選」

ではでは、お楽しみに〜〜!!!



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[ 2016/11/19 14:17 ] 昭和モノモノ・ワールド 玩具、おやつ、雑貨他 | TB(0) | CM(10)

うちにまだある♪バブルの頃に着ていたDCブランドスーツを公開!(20代の頃の私の写真もちょっとだけ) 

物持ちのいい(捨てられないとも言う)わが家、これまでにも80年代から使っている家電、子供の頃から家にあるお人形やバレリーナ・オルゴール、お習字バッグ、家庭科の裁縫箱、サイン帳や交換ノートなどなど、あらゆる現存グッズをブログで公開してきましたが、すっかり盲点となっていたバブル時代の洋服を、今日はupしたいと思いマス

以前のブログの文中にも書いたような、ディスコ入店用の金ボタンスーツなどの派手目のものはとっくに処分しており残っておりませんが、20代の時に着ていたキャリア風のスーツの何着かははいまだ押し入れで保管してあります

20年以上の長〜い眠りから目を覚まし、本日お披露目、大復活!



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ダブルのデザインが、モロに「バブル」でしょ〜?
浮き上がってる肩パッドも(笑)
画像では色目がわかりにくいかも知れませんが、淡〜〜いブルーグレーのスーツなんです。
この次にupするスーツ共々、いわゆる就活の時によく着てました。
新入社員の時も何度か着用したと思います。

ブランドは、

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「ロートレアモン」です。


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こんな風に引いて写すと、無地のグレーのスーツに見えてしまうと思いますが、黒×白の細かいピンチェックのダブルスーツです。
上のスーツと形が一緒で、色違いのパターン。
ほぼ同時期に、リクルート用に買いそろえたものだったと思います。
入社後も少し着てましたけどね。
(あ、光沢があるように見えるかも知れませんが、部屋の蛍光灯が反射しているだけで、無光沢ですよ〜^^ )

お値段は、1着が4〜5万円前後だったかと。
今の感覚だと、「大学生やひよっこの新入社員の着るスーツに4、5万もかけるってどうよ?!お金がもったいない
と私自身も思いますが、これが驚くべき事に「普通」だったんです

しかもブランドは「ロートレアモン」、これでも安価な部類に入るブランドだったわけで。

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ロートレのスーツが続きましたが、もう1着、同ブランドのもので残っていたのが、この黒のロングスカートです。
これは、とっておいた覚えがない服だったので、出て来た時にはびっくりしました

バブルというと、ハデハデなボディコンファッションを真っ先にイメージとして思い浮かばれる方が多いと思うのですが、コム・デ・ギャルソンやコム・サ・デ・モードといったブランドが大人気となって、モノトーンファッションが流行った80年代中頃のモードも、同時並行的にまだまだ根強い人気があったと記憶しています。
私の幼なじみに、大阪のファッション系の専門学校に行っていた子がいますが、90年代になってからもモノトーン系のオシャレな服を好んで着ていましたもんね。

今でもスカートを履けるか試してみようかな?と一瞬だけ迷って、やめました。
手に取った瞬間、お腹周りが300%無理だとわかったので(爆)




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ベルト部分の、青いクリーニングタグには目をつぶっていただくとしまして(^_^;)
これは、「甲賀真理子(Mariko Kohga)」のブルゾン風のセットアップ。

先程のロートレアモンの服よりももうちょっとだけ後の時期、91、92年頃に買ったものだったと思います。
お値段は、おそらく5万円台だったかと。
これも画像では色目がわかりにくいかも知れませんが、淡〜いイエロー系のベージュで、当時、いちばんお気に入りの服でした
かなり頻繁に着ていたはずなんですけど、思った以上に傷んでなくて感動しました
やっぱりね、お金はそれなりにかかっていますが、服自体の品質、モノがいいんですよ

上のロートレのスーツもそうでしたが、季節によってはスカート単体でもよく履いていました。




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これも、上のブルゾンスーツと同じく、「Mariko Kohga」のセットアップスーツ
やはり91、92年頃に買ったものですが、なんとお値段が、7万円代! 
この金額は、私が今までに洋服にかけた金額の最高額。
つまり、私が持ってる中でいちばん高い洋服なんです、いまだに

これも淡いベージュ系で、結婚式や披露宴に出席する時にも、かなり重宝しましたよん♪
こんな感じで↓↓↓

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(見えづらいかも知れませんが、大きめの輪っかタイプの、ゴールドイヤリングも愛用していました!今、またこういうイヤリングが出て来てるようですが、やっぱりバブルやな〜


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甲賀真理子さんの服は、女性らしいエレガントなラインが多くて、「CanCam」、「ViVi」といったファッション誌にもよく登場していましたネ。
お色気ムンムンのボディコンファッションがそんなに好きではなかった私ですらも、こういうエレガントなラインをチョイスしていたということは、何やかんや言っても、時代の洗礼を受けていたということですね
下のセットアップは、90年代の後半にもたまに着ていました
高かったんだから、少しでも長く着て元を取らないと損!という感覚ですね



ロートレアモンは、価格が比較的安くて、バブリーなハデハデなカラーの服が少なく、モノトーンやアースカラーの服が多かったので、服を買う時には必ずチェックしていたブランドでした。
ワンピースもここで買ったものがあったし、「ファン」というわけではありませんでしたが、ブランド別に見るなら、ロートレで買った回数が結果的にいちばん多かったかも♪
Mariko Kohgaに関してはたまたま上の2着はここで買ったものの、お店に行く回数は少なかった気がします。


では、この他にどんなブランドをよくチェックしていたか、買っていたかということになりますが、時間がありませんのでこれについてはまた別の機会に譲ります 
バブル時代というよりも、80〜90年代というくくりで自分のファッション嗜好の変遷をたどってみようかなと思っております
 
では、また〜〜




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[ 2016/10/02 15:16 ] 昭和モノモノ・ワールド 玩具、おやつ、雑貨他 | TB(0) | CM(18)

レトロ雑貨を求め、久々に四天王寺の骨董市へ^^ 

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3年ぶりに、大阪の四天王寺で開かれている骨董市に出かけて来ました。
四天王寺骨董市と、手作り市「ものびと。」で出会ったステキ・レトロ♪
(↑その時のブログ記事です^^)

四天王寺の古本市にはその間も行っていますが、骨董市は久々。
弘法大師の命日にあたる21日と聖徳太子の命日にあたる翌22日に2日連続で行われる定番の市なので行きやすいはずなのですが、毎月あるし、またいつでも行けるという気持ちから逆に遠ざかってしまいがちになるんです 


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四天王寺の境内にある「飛び出し坊や」は、聖徳太子様ですよ(笑)


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今回は、3年前にはなかった(見つけられなかっただけかな?)お店を発見
「小熊山雑貨店」さん。 
全国各地の骨董市で出店しておられるお店のようです。


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京都の東寺の市といい、こういう骨董市に来るたびに感じるのは、商品の見せ方って大事だよなあ〜ということ。
昔の雑貨は今の商品にはない味がある魅力的なアイテムが多いのですが、いかにも二束三文的な状態でワサーッと置かれてるだけだと、汚らしい感じがしてしまってどうしても見る気が起きなかったりします
私のような、昭和レトロ好きの人間でさえ。

でも、ここのお店はその点ちょっと違うな と思ったら、やっぱり大当たりでした。


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「明治牛乳」が製造され、私達の手に渡るまでの流れがイラストで描かれた下敷き風のアイテム♪
メーカーが制作し、牛乳販売店や商店がお客さん(の家にいる子供達)にサービスで差し上げるための販促品だったのではないかと推測するのですが、なんて、ほのぼのキュートな絵柄でしょう

薬屋さんでもらっていたピョンちゃんやサトちゃんのグッズ、金融機関が預金者に配っていたキャラクターの貯金箱など、昔は販促品がたくさんあってもらう機会も非常に多かったですが、そういった有名な販促グッズではないものでも可愛いものが普通に出回っていたのでしょうね
外国の幼児向けの絵本のような色彩センスも、なかなか素敵じゃないですか?


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もちろん、小熊山雑貨店さん以外のお店も回りましたよ♪

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骨董市に来るたびに自然に目が吸い寄せられてしまう、1960~70年代製のタンブラーなどのガラス器
非常にデザイン性が豊かでキュートな表情を持つ、当時のプロダクト。
やっぱり、大好き

ここ以外にも、美品でセレクトがいいお店があったのですが、私が撮影したり買ったりする前に他のお客様にまとめ買いされてしまい、素敵なデザインのタンブラーを手にする機会を逸してしまいました〜〜
ありそうでない感じのお花柄で、いい感じだったのにな〜〜


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時々見かける絵柄だけど、嫌いじゃない。
うちはこじゃれた家庭ではないので、キャセロールなんて必要ないかもしれないけど(笑)、こうして見ると惹かれるんだなあ〜。



さて、今回はすべて、小熊山雑貨店さんにてレアな品々を買わせていただきました
もうちょっと「大物」も買いたかったんですが、お値段が思った以上に高くて。。。
でも私が買ったものは、いくらかおまけしてくださいましたよ♪


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写真屋さんのDPEの袋。
袋に描かれたイラストから見て、1970年の大阪万博の年に製造、使用されたものと思われます

「オリエンタル写真」という名前が入っていたので調べたところ、「オリエンタル写真工業」(現「サイバーグラフィックス」)という会社が製作したもののよう。
「オリエンタル写真工業」はもともと、世界に誇る老舗の印画紙メーカーだったようで、昭和の頃から写真撮影がお好きだった方にはよく知られたメーカーなのかも知れません。
得意先である写真屋さんに配布していたものなのでしょうね。

まだデジタル化の兆しすらなかった時代の、忘れ形見のようなもの、かな。
そう思うとちょっとせつない気持ちにもなりますが、万博の盛り上がりが反映された、当時らしいタッチのイラストが気に入りました


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これも、レア品。
1962年の「紅白歌合戦」の絵葉書です。

最初、スキャナーでこの画像をパソコンに取り込む時に拡大される画像を見て、誰が出ていた時のものなのかを確かめようとしたのですが、意外にわからなくて
真ん中あたりにいる背の低い女性の方が、おそらく故・森光子さんだと思ったので、それをヒントに森光子さんが司会をされていた年度からサーチしてみたところ、1962年の紅白と判明しました

森さんは1978年と1984年にも司会をされていたようなのですが、78年、84年というと、私もリアルタイムで見ていたし、知っているアイドルたちがわんさか出ていた時代ですからね。
いくら小さい写りでも、すぐに誰が出てる!とわかるはずなんです。

出場者のファッションや髪型は言うまでもないですが、NHKホールの舞台セットの、どこかレトロ・フューチャーな意匠も時代を感じさせますネ



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NHKが局内にあるショップなどで、見学者向けに販売していたハガキ、かな? 
普通に市販はしてなさそうですよね。



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早くも、世間ではお正月のおせちの予約が始まっているようですが、私もこの亜土ちゃんのイラスト入りのポチ袋で地味に今から備えます。
本当はこっちの方が、お年玉が欲しいぐらいなんですけど(苦笑)




☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆


こういった市では、昭和レトロに限らず、色々なジャンルの古物が出品されているので、品揃えが自分の趣味や好みとは合わないお店の方がむしろ多いのですが、「小熊山雑貨店」さんのように自分の好みに合うセレクトやディスプレイをされているお店があったり、実用性の高い食器類等のテーブルウェア系の掘り出し物があったりと、やはり侮れない催しです。
3年前に行った時にお買い物したお店も探したんですが、出店されてなかったりして(たぶん)、大袈裟ですが、古物との出会いは一期一会だなあと再認識したりも。

これから秋になると天候も良いですし、皆さんもお近くで開催される骨董市に出かけてみられると楽しいと思いますよ〜〜
私は、お部屋に飾る用の安くて可愛い当時のお人形やマスコットを、次回は物色してみたいと思います



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[ 2016/09/24 14:27 ] 昭和モノモノ・ワールド 玩具、おやつ、雑貨他 | TB(0) | CM(16)
プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

写真と記事の無断転載を禁止します。
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