ソラリスの時間 バブル時代の住宅地図で発見した、懐かしの○○たち!!

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

バブル時代の住宅地図で発見した、懐かしの○○たち!! 

関西にお住まいの方でしたら、先月末、大阪・梅田の阪急三番街にあった「かわいい水族館」が閉鎖になったというニュースをごらんになった方も多いはず。


987-127-6梅田80s地図1

32年の歴史に幕。
水族館といっても、こんな風に阪急三番街の通路の壁面に設置されていたミニ水族館なのでそんなに大したニュースではないのでは? と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、当たり前のように見慣れた景色が突然なくなるのは思った以上に寂しさを感じるもの。

私が大阪に出て来た頃には、すでにここにあったんだもんな・・・。
この通路を抜けて、友達とDDハウスの「マハラジャ」に行ったり、「がんこ」の居酒屋に行ったり、地下の「キディランド」やパイが美味しかった「ココリコ」でお茶した帰りに通ったり・・・そんなバブル時代の若くてキラキラした日々を見守り続けてくれた魚さんたちでもありました


「ソラリスの時間」の前身は、エキサイトでやっていた「B面時間旅行」(2007年4月〜2009年1月)というブログなのですが、ここから数えると、何やかんやでもう10年ブログをやっていることになります。
この10年で、梅田や私が暮らしている中崎町の界隈も変化しました。
ましてや、私が大阪にやって来た80年代後半のバブル期から考えるとその変化の度合いはさらに大きなものとなります。

昔の住宅地図であの時代の梅田界隈の街並を懐古してみたいと思いたち、中之島の府立図書館へ行きました。


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1980年代後半の住宅地図。
これは大阪駅前の阪神百貨店の裏側にあたる区域。

現在は、オフィスビルや「イーマ」という商業施設が建っている場所ですが、この当時はピンクで囲ってある部分のように、小さい個人商店や飲み屋などが密集していた一角でした。
戦後の闇市の時代の名残がその頃はまだ普通に残っていて、詳細ではないまでも、私もいまだに界隈のバラックの家並みを覚えています。
激安の百円ラーメンのお店などがあり、バブル当時、出始めのグルメガイド本にそのお店の名前が載っていたりしました。
大阪駅前という一等地にかかわらず、昭和30年頃で時間が止まっているという、今から思うとある意味非常にファンタスティックな一角でしたが、10数年前に再開発で消えてしまいました。


987-127-6梅田80s地図3

これも同じく、80年代後半の住宅地図。
梅田の茶屋町界隈です。

右上の「茶屋町モータープール」(注:モータープールとは、関西でいうところの「有料駐車場」のことです)がある場所は、現在は「毎日放送」の社屋が建ち、その南の「浜崎町モータープール」や「スズモータープール」などのあたりは「梅田ロフト」になっています。
また、茶屋町モータープールの左隣にある「阪急茶屋町モータープール」のあたりは、角田町から移転した「梅田コマ劇場」に、その隣は「ホテル阪急インターナショナル」に変わっています。

90年代初めに毎日放送と梅田ロフトが進出したのを機に、この界隈の街の雰囲気とイメージ、賑わいが一変したのを今でも鮮明に覚えています。

私が大阪に来た80年代後半には、グリーンのマーカーで囲った部分を中心に、茶屋町の町名の由来である「お茶屋さん」の名残の古い木造家屋がまだ多く残っていました。
元・花街らしい木塀、生け垣、藪や庭木の見え隠れする風景を当たり前のように目にしていましたが、ここも90年代以降〜今世紀にかけて再開発が進み、今では木造家屋を見かけることはなく、ショップやカフェ、商業施設が建ち並ぶ区域へと変貌しています。



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こちらは阪急梅田駅前の、角田町界隈。

「阪急ファイブ」「ナビオ阪急」の表記が懐かしい
茶屋町に移転した「梅田コマ劇場」も、元はここにありました。
「ニューOSビル」に入っていたディスコ「ラジオ・シティ」



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同じく角田町のJR高架下にある、若者向けファッションモール「エスト1」の80年代後半の店舗見取り図。
JRになる前の、まだギリギリ「国鉄」だった時期ということで、この「国鉄」表記にも時代を感じます。


987-127-6梅田80s地図5-1

記されている店舗の名前が、いちいち懐かしい〜〜!
「銀座ジュエリーマキ」が、10代〜20代前半の若者ターゲットのファッションモールに入っているのはミスマッチに思えますが、当時の感覚では違和感はなかった。
その証拠に、ここのお店、クリスマスシーズンにはかなり賑わっていましたから

TORAYA、taka-Q、フロントページ、三愛あたりも、ここに限らずよく見かけたお店。



987-127-6梅田80s地図5-2

以前のブログで、この「エスト1」の中に「ミルクの旅」が入っていて何回か行ったことがあるということを書きましたが、やはり地図にもバッチリ記録されています

でも、紀伊國屋書店とキディランドが入っていた記憶は・・・完全に抜け落ちています。
あったんだ〜!全く思い出せない
紀伊國屋書店の記されている位置に、「宇宙百貨」があったのははっきりと覚えていますが、90年代に入ってからだったのか〜
「宇宙百貨」自体も懐かしいお店ですよね〜 
昭和レトロなイメージのチープな雑貨が置いてあって、当時は結構好きだったな。


987-127-6梅田80s地図5-4

「大中」は今でもあるのかな? チープなデザインが新鮮だった中国雑貨を買いに、ここも友達とよく行ってたなあ。
「グリルじゃがいも亭」「ワルツ堂」があったのも覚えてる〜〜

左の「ボードヴィル」は、樽の形をした、4人ぐらいしか入れない個室空間の中で飲食やカラオケができるというものだったんですが、この当時(1986年)は実は、まだ「カラオケボックス」が誕生する直前の時期だった。
言い換えれば、この「ボードヴィル」が今のカラオケボックスの先駆け的な施設だった可能性が大なんですよ
友達と何回か行きましたが、カラオケボックスの誕生・普及とともに、ここもなくなりました。



この年から3年後の1989年には、エスト1の店舗地図も、

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国鉄からJR表記に変わり、


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アトリエ・サブ」「ページボーイ」といった、3年前にはなかったブランドが入居しています。

このファッションブランドに関する時代の流れは、エスト1のお隣にあった「阪急ファイブ」入居テナントの一覧表を見るとさらに顕著で(住宅地図ってこんなのも載ってたんですね!)、


987-127-6梅田80s地図7-1  987-127-6梅田80s地図7-2

まず、これは1986年の、主だった入居ブランド。

80年代のDCブランドブームを受けて、この時点でも当時の人気ブランドが数多く入っています(「新宿タカノ」はDCブランドではないですが、当時どこででもよく見かけたお店ということでマーキングしました)。

「王様のアイデア」「となりのみよちゃん」も、よく行っていたお店なので名前を聞くだけでとっても懐かしいのですが、


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1989年になると、DCブランドのお店の数がさらに増えているのがわかります

バブルの絶頂期〜93、4年頃というと、DCブランドブームが過ぎて、シャネルやグッチなどの高級インポートブランドが大人気だったイメージがある方も多いと思いますが、そういう一着何十万というお高いブランド服が買える人、あるいは買ってもらえる人というのはある程度限られていて、私のような貧乏女子大生にとっては、せいぜいDCブランドまでが守備範囲でした
そういうこともあって、ファイブのような一般の若者向けのファッションビルでは、依然としてこうしたDCブランドに勢いがあったのでしょう。

とはいえ! ですよ。
ごくごく普通の女子大生が、1着数万円もするワンピースやスーツを躊躇する事なく買えた時代というのは、やはり今から思うと凄かったと思います・・・。
私の場合、今なんて2、3年おきぐらいにしか靴を買う事もないですが、靴もなぜかたくさん持ってましたからね。

それにしても記されているブランド名が、とにかくことごとく懐かしい!
「BA-TSU」とか「BIGI」とか「SAB-STREET」とか「フランドル」とか、自分が買った事がないブランドでもほとんど知ってるから、名前を聞くだけで萌えてしまうぜっ(笑)



☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆


見慣れた街並が少しずつ、でも大きく様変わりしていくのを目の当たりにするたびに、写真に撮ってあの頃の景色を記録しておけばよかった。。。と思うことが非常に多くなりました。
写真を撮って残していない分、昔の地図を見て記憶を辿ろうと思ったのが図書館で住宅地図を見た本来の動機だったのですが、まさかファッションビルの入居テナントまでこんなに細かく記されているとは思わず、懐かしさで頭の中が完全に「バブルへGO!」 状態になってしまいました(笑)

「タケオ・キクイチ」(86年)、「プライベート・ラベル」(89年)といった誤記があるのもご愛嬌ですね(笑)


10年ブログをやっていて、そういえば、バブル期の自分のファッションについて回顧した記事が今までほとんどなかったことに気づきました。

「古本にみる80年代バブル回顧〜「It's OL Show Time」
↑こんなのは書きましたけどね、本の内容がメインで、自分の事は詳しく書いてなかったですから^^

そんなわけで、私が80年代後半からのバブル時代にどこのブランドの服をよく買っていたか・・・ナドナドを回顧する記事を、またあらためて近いうちに書いてみたいと思います
(当時はあんなに流行っていたのに、ボディコンファッションなども好きではなくて、ブランド信者ではなかったんですが、それでもここいちばんの時用にDCブランドを調達していたのです(笑))


ではでは〜〜




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[ 2016/09/19 07:41 ] ●懐かしの雑貨・家電・玩具・人形・お菓子(フード) | TB(0) | CM(12)
りんりんさん、コメ返遅くなりましてすみませんe-466

そうですよね、私も角田町と茶屋町は出没率が非常に高かったです♪
服などは百貨店で買う事も多かったですが、特に学生の頃まではファイブとエストをまずチェックしてましたe-319
ファイブ、エスト、梅田の3つの百貨店でファッションや小物系はほぼほぼ全部まかなっていましたよ。
90年代には、茶屋町にロフトができて、ロフトにいつも立ち寄っていました。
茶屋町がオシャレタウン的な感じになった時期ですよね。
前にもブログかコメント欄で書いたかもですが、「旅籠」(炉端焼)も、今は綺麗になっていますが、ひなびた木造の雰囲気の昔のお店の風情が良かったなあといまだに思います。

> 気が付けば私たちバブル時代からかなり遠いところに辿りつきましたね。
> つい最近のような気がするのに。

ほんとですe-456
・・・せつな〜〜い!!e-350
[ 2016/09/23 15:59 ] [ 編集 ]
リラさん、コメ返遅くなりましてすみません!e-466

DCブランド、やっぱり懐かしいですよね〜e-349
王様のアイデア、覚えておられます?!嬉しいです!(笑)
阪急32番街にも入ってたんですよ。
私はむしろ、32番街のお店の方が記憶があるんですが、気づいたらいつのまにかああいうお店もなくなってしまいましたね。

ZAZIE・・・知らないです。
ZELDAと、10代向けのZAMPAなら知ってるんですが^^;
あ、でも、なんか聞き覚えがある気もしてきました。うーーーん、思い出したいですe-350

そうそう、バブルの頃って、単にボディコンだけじゃなくて、同時期にいろんなファッションの流行がありましたよね。
ロングタイトのスカート、スーツ、私も持ってましたよ〜e-287
紺ブレとかのトラッド系、ハデハデボディコン系、どっちも苦手だったんですが、ロングスカート系は私もよく買ってましたe-275
肩パッドなどは今から思うと超ダサイですが(苦笑)、全般に今よりもオトナっぽいファッションが主流でしたよね♪
[ 2016/09/23 15:35 ] [ 編集 ]
孝ちゃんのパパさん、コメントありがとうございます♪
コメ返が遅くなってしまいまして、すみません!e-466

梅田や茶屋町のあの地図の場所に、お知り合いがたくさん住まれていたんですねe-451
再開発でなくなってしまった時、寂しい思いをされたことでしょう。
いったん街の景色が塗り変わってしまうと、前にあった景色がまるで存在しなかったかのように簡単に忘れ去られてしまうのがせつないです。
そんなことを言う自分も、見慣れていたはずの景色の記憶がどんどん薄れていき、更新されてしまっています。。。e-350

お知り合いのお家のことなど、懐かしく想い出していただけて良かったです!e-446

堂山町にお住まいなんですか〜!e-451
めちゃめちゃ近くですね!(笑)
しかも梅田東小学校で野球を教えておられたとは!!
あのあたりもすっかり変わりましたよね。
「照長」という焼き鳥屋さんとかありましたよね〜e-420

[ 2016/09/23 15:18 ] [ 編集 ]
❤てむ❤ さん、コメントありがとうございます♪
コメ返遅くなってしまいまして、すみません!e-466

Smapのファンは、確かに年齢層が他の人気グループよりも高いでしょうね^^
若い子よりも、30代後半とか、40代以上の人が多そうですもん。
ここまでこじれてしまったらもう仕方ないかも知れませんが、惜しまれます、ファンならずとも。
・・・実はツタヤでさっき、「smap vest」と、それに入ってないシングルCDを3枚ほど借りてしまいましたe-446
自分の気に入っている曲だけを集めた「ベスト集」を作って残しておこうと思って。
これから、年末に向かうにつれ、さらに寂しさが増して行きそうですねi-201

ブログは、たんに好きなコトを勝手に書きまくってるだけですのでi-229
これからもよろしくお願いしますe-266
[ 2016/09/23 14:59 ] [ 編集 ]
まなさびさんと同世代なので、もうブログの1行1行にうなずくしかないです(笑)
梅田でも茶屋町、角田町界隈はほんとにうろうろしていたので、そういえばそうだった!と再認識。
DCブランドも昔お世話になったところばかり。
気が付けば私たちバブル時代からかなり遠いところに辿りつきましたね。
つい最近のような気がするのに。
[ 2016/09/21 16:16 ] [ 編集 ]
バブルの頃、よく目にしたお店の名前、懐かしいですね。
アトリエ.サブ、コムサ.デ.モード、コム.デ.ギャルソン。
王様のアイデア。これも懐かしい響き。(^^)
私は、ZAZIEの服がお気に入りでした。梅田にはなかったかな。思い出せません。当時の裾の長いスカートやコート、優雅で好きでした。
リボンが流行って、毎日取り替えてつけてましたっけ。(^^;)
ワルツ堂、行ったことがあります。
街は生きていますね。お店もファッションもどんどん変化して。。
[ 2016/09/20 13:27 ] [ 編集 ]
こんばんは。

茶屋町や阪神の裏側にはたくさんの知り合いがいました。
この地図を見ると、あ!ここはあの人の家だ!と思うところが何軒もありました。

本当に思い出も消えてしまったような気がしていました。
でも、この記事でたくさんのことが思い出されてきました。

ウチは堂山町!
この地図では見えませんが緑で囲んだ下の梅田東小学校でも
生徒に野球を教えていました。

本当に懐かしいな~
[ 2016/09/20 02:44 ] [ 編集 ]
マナサビイさん初めまして。
今晩は(*^-^*)
コメント有難うございます。
どちらからお返事してよいのか分からなかったので
こちらにさせて頂きました。

ホントもうスーパーアイドルは出てこないでしょうね。
どのグループも頑張っていますがファンの年代が違います。
やはり皆さん一途と言いますか・・・(笑)
マナーもいいですしね。
特別なファン!とい訳ではない方も悲しいと言ってくれ
本当に有難いったらないです(T_T)
私も今までの録画は永久保存版になりそうです。
っと言ってもこんなに早く解散するとは思っていなかったので
あまり録画が残ってないのですが・・・。

マナサビイさんのブログも拝見させて頂いております(*^-^*)
いつも内容が濃く、知識も豊富で感心するばかりです。
私のブログとはレベルが違いすぎて・・・(*_*)
またお邪魔させて頂きますね。
今後とも宜しくお願い致します。
[ 2016/09/20 01:29 ] [ 編集 ]
ゆるままさん、

フランドルやBIGI着て、ディスコ行ってたの〜?
でも、ディスコファッションぽくないよね? 
どういう着こなしをしてたのか、興味ありますe-446
レベッカのNOKKO風とか、キョンキョンとかああいう路線だったのかな?
でも、ゆるままさん、細そうだから似合いそうです♪

ボディコン自体はあまり好きじゃなかったけど、ディスコに入る為に
金ボタンがついたボディコン風のスーツとか買ってましたよ、私はe-443
また詳細は近々〜(笑)
[ 2016/09/19 21:17 ] [ 編集 ]
バブル…
本当に泡のようだった

フランドルやBIGIの服を着てディスコ行ってたわ(笑)
ディスコだってw
ボディコンは着れなかったから💦
[ 2016/09/19 19:28 ] [ 編集 ]
てんちゃんさん、

そうですね、バブルってどんな時代?どんな現象?と訊かれても、うまく伝えられないかもですね。
私の心もとない記憶では、バブルのまさにその渦中の時には「バブル」」という言葉は聞いたことがなくて、バブルが崩壊するかしないかぐらいの時になって、「バブル(がはじけた)」という言葉が席巻したような感じがするんです。
まあ、経済紙なんて読んでなくて、疎かったからかも知れませんが。
数万円を服1着にかけるのがあたりまえという感覚が庶民にすらあったというのが、今の若い人には信じられないでしょうねi-229

図書館、侮れないですよ(笑)
絶版本とか、本屋にはない昔のマニアックな本があるのがやっぱりいいですe-287 
今は自宅からネットで図書館の蔵書検索もできますから、うまく利用したらかなり楽しめますヨe-454
[ 2016/09/19 13:01 ] [ 編集 ]
知人がお子さんに、『バブルって何?教科書に載ってるんだけど、何だかどんなものかつかみどころが無くって。』と言われて、『泡だけにね~つかもうとしても消えちゃうのよ。』みたいな返事をしたらしいですが・・・
一応その時代を生きた自分にとっても、あの現象を今の子にわかりやすく伝えるのって難しいですね。
DCブランドとかも、すごく懐かしいです。
マサナビイさんのブログを拝見していたら、図書館楽しそう!って気持ちが高まっています。
今度県立図書館とか行ってみようかな~
[ 2016/09/19 10:13 ] [ 編集 ]
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プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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