ソラリスの時間 昭和の「NHKのど自慢」の、懐かしあるあるラインナップ♪

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

昭和の「NHKのど自慢」の、懐かしあるあるラインナップ♪ 

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↑「この方のお顔を見たの、何十年ぶり?! 」という方もいらっしゃるのでは?
1970年〜87年にかけて、日曜お昼の「NHKのど自慢」の司会をされていた、金子辰雄アナウンサーです。
金子さんが司会をされていた時期は、私が、というかわが家がのど自慢を見ていた時期とピッタリと重なります。

今日は、70〜80年代の懐かしいのど自慢の様子を、曲目とそれを歌う素人出場者の「あるある」ラインナップでカンタンに懐古してみたいと思います♪ 
「あるある」を立証する、適当な動画があればもっと良かったんですけどねえ。ショボくなるかも知れませんが、スミマセン


1番 「あんたのバラード」(世良公則&ツイスト)(歌唱者・・・20代前半〜半ばの会社員の男性)
★世良さんのアクションをオーバーに真似をしながら歌う、若い男性出場者。トップバッターはこういう勢い勝負系の若い男性の方、多いイメージがなかったですか?

2番 「津軽海峡冬景色」(石川さゆり)(歌唱者・・・30〜40代の主婦)
★私が見ていた時代は、まず、毎回ひとりはこの曲を歌う人がいたような気がする。

3番 「春一番」(キャンディーズ)(歌唱者・・・20代〜30代前半の保母さん、または幼稚園の先生の3人組。ほとんど歌わないが、パフォーマンスで後ろに2、3人くっついてくる時もあり)
★私の印象では、保母さんや幼稚園の先生がこの曲を歌っていたイメージがとても強いんです。
そして、大抵、運動会やお遊戯会の時に作るようなお揃いの小道具をみんなで持って元気に登場(笑) 
客席には、「せんせい、がんばって!」などの手作りの横断幕などを持った他の職員さんや子供達がいるのもお決まり。

4番 「嫁に来ないか」(新沼謙治)(歌唱者・・・20代半ば〜30代前半の、収録会場のある地元の町内に住む男性)
★こういう結婚にまつわる歌を歌う出場者は、歌唱後に金子アナと結婚絡みのトークがひとこと、ふた言、行われる事が多かった。「今、花嫁募集中です!」とか、「もうすぐ挙式で、今客席に彼女が応援に来ています(照)」など。

5番 「岸壁の母」(二葉百合子)(歌唱者・・・60代以降のおばあちゃん)
★この頃は、戦争体験者の方がまだ非常に多く存命していた時代。当時の私の祖母よりも少し年上のおばあちゃんがこの歌を歌っているのをよく見た。
今思うと、せつないなあ・・・

6番 「マイ・ウェイ」(フランク・シナトラ)(歌唱者・・・40〜50代の、自営業or専門職風中年男性)
★こういう系統の歌を、高らかに自信タップリに歌い上げる方も、時々お見かけしましたね。

7番 「待つわ」(あみん)歌唱者・・・10代後半〜20代前半の若い女性)
★この曲も、のど自慢でかなり頻繁に聞いたイメージがあります。
女子高生から若いOLまで、様々な女子がペアでハモリを聴かせていましたよね。

8番 「兄弟舟」(鳥羽一郎)(歌唱者・・・地元の漁師さん)
★収録会場が海沿いの漁港町だった場合、大抵、この歌を歌う漁師さんが登場した。
♪波の谷間に命の花がぁ〜 ふたつ並んで咲いているぅ〜♬
これと同じような趣旨で、歌われていたのが、村木賢吉さんの「おやじの海」

9番 「涙のリクエスト」(チェッカーズ)(歌唱者・・・10代後半の男子高校生)
★男子高校生が歌ってたイメージ。卒業を控えて、部活の仲間や友達と一緒に出場するシチュエーション。当時流行ってたフミヤ・カット的な髪型だけでなく、衣装や振り付けも揃えてたりして(笑) 学ランで出てるグループもあったような。

10番 「南部牛追唄」(日本民謡) (歌唱者・・・10代〜80代の、民謡を日頃から歌っている老若男女)
★今はどうなのか知りませんが、当時は、出場者中にかならずひとりは民謡を歌う方がおられた気がします。
民謡というと年配の方のイメージがあると思いますが、出場者の年齢層は幅広くて、それこそ将来は歌手を目指してる風の実力派高校生から、金子アナにフォローされて歌い始めるお年寄りまで。
一時期、民謡ブームもありましたからね(金沢明子さんとか原田直之さんとか)。


11番 「銀座の恋の物語」(石原裕次郎/牧村旬子)(歌唱者・・・30代後半〜50代の中高年夫婦)
★銀恋だけではなくて「もしかしてPARTⅡ」「居酒屋」「浪花恋しぐれ」等等の、大人のデュエットソングを、夫婦で出場して歌っておられるシーンも多々見かけました。
歌唱後に金子さんに訊かれた時に、「今日が結婚記念日なんです」とか「今年、銀婚式を迎えます」などのコメントが。
「昭和枯れすすき」もよく聴いた気が(笑)

12番 「つぐない」(テレサ・テン)歌唱者・・・20代〜40代の女性)
★テレサ・テンさんの曲はバブル期ぐらいまでは女性のカラオケ定番曲で、当時の私達のような小娘から中年女性までが好んで愛唱していました。
のど自慢でも、歌うま系のOLさん、主婦さん、スナック勤務のお姉さん・・・などなど幅広い層の方が歌っていたように思います。

13番 「もしも明日が」(わらべ) (歌唱者・・・20代〜30代のナースさん、介護施設職員さん)
★3番の「春一番」同様、職場の同僚の女性が何人かで出場して歌う事が多かった印象の曲。
保母さん、幼稚園の先生以外にも、ナースさんや老人施設の職員さんなどもグループでよく出場されていました。
エプロン姿だったり制服だったり、仕事をする時の服装でたいてい出場されていましたよね。

14番 「また逢う日まで」(尾崎紀世彦)(歌唱者・・・30代〜50代の男性)
★楽曲の雰囲気的にも、6番の「マイ・ウェイ」と少しイメージが重なる歌唱者層ですが、こちらの方がマイ・ウェイよりは若干、年齢層が若めでまだハツラツ感もあった(^^;)
歌唱力に自信のある人が歌うことが多く、合格の鐘が鳴る確率が高かった気がします。

15番 「勝手にしやがれ」(沢田研二)(歌唱者・・・20代男性)
★ジュリー風の派手なパフォーマンス付きで歌われることが多く、会場も手拍子で盛り上がりました。

16番 「柔」(美空ひばり)(歌唱者・・・40代~60代のカラオケ好き(ひばりファン)の中高年女性)
★今では美空ひばりさんといえば「川の流れのように」が代表曲のような扱いになっていますが、まだこの曲が発売されていなかった80年代半ばまで、のど自慢で歌われることが多かったのが「悲しい酒」とこの「柔」
ひばりさんの曲をチョイスする人は、アマチュアのカラオケサークルに所属していたりすることも多く、この日のために新調したきらびやかな衣裳で登場したり、客席にもサークル仲間が横断幕を持って駆けつけて応援するシーンが映し出されていました。

17番 「カナダからの手紙」(平尾昌晃&畑中葉子)(歌唱者・・・20代~30代の男女ペア)
★夫婦で歌われることが多かった11番の銀恋などのムード歌謡のデュエットに比べて、兄妹、いとこ同士、先輩後輩、結婚前のカップルなど、様々な関係のペアに歌われていませんでしたか?
さまざまな関係性ということでは、男男ペアで歌う「あずさ2号」もよくあるパターンでした。

18番 「瀬戸の花嫁」(小柳ルミ子)(歌唱者・・・20代の結婚が決まった女性)
★2番の「嫁に来ないか」の女性パターンで、近々結婚予定の若い女性が歌っていた。
百恵ちゃんの「秋桜」を歌うパターンもありましたが、「瀬戸の花嫁」の方がご当地感が強く、のど自慢的だった気がします。

19番 「北国の春」(千昌夫)(歌唱者・・・30代後半~70代の北国出身の男性)
★のど自慢で完全に定番化していた曲。
東北や北海道での収録時はもちろん、都会に出て来ている北国出身の中高年の方々が歌っていましたっけ。
千昌夫さんばりのコートにトランクケースの扮装で登場する方も結構多かったですよね。
鐘が鳴った後で、金子アナに勧められ、テレビ越しに故郷の親族へ「やったよ〜!」等の語りかけをしていた姿も微笑ましい、のど自慢ならではのシーンでした。

20番 「君といつまでも」(加山雄三)歌唱者・・・20代〜50代男性)
★結婚を控えた男性や、新婚の男性、愛妻家アピール?(笑)の男性が歌っていた。
途中で入る『幸せだなあ。僕はキミといる時がいちばん幸せなんだ。僕は死ぬまでキミを離さないぞ。いいだろ?』
というセリフが盛り上がりの大きなヤマ場でした。
客席には、奥さんや彼女が見に来ている事も多かったですね。

21番 「おもいで酒」(小林幸子)(歌唱者・・・20代〜40代の歌うま女性)
★地元のカラオケ・スナックやカラオケ・ラウンジで歌い込んでいる歌うま風の女性の出場者は、演歌をチョイスする事が多かった時代。
八代亜紀さんの「舟唄」「雨の慕情」、森昌子さんの「越冬つばめ」「哀しみ本線日本海」あたりも頻繁に歌われていた気がします。このあたりの唄は、鐘が鳴る確率も高かったですね。

22番 「青春時代」(森田公一とトップギャラン)(歌唱者・・・20代後半〜30代の教師)
★地元の小中高校の先生も、時々お出になっていました。客席には、保母さんや幼稚園の先生達と同様、「○○先生、ガンバレ!」の横断幕を持った、生徒や職員、保護者の応援団が。
演歌よりも、こういった若々しいポップスやフォーク系の歌を歌われている事が多かったイメージです。
「青葉城恋唄」「贈る言葉」あたりも先生が歌ってたような勝手なイメージがある(笑)

23番 「俺ら東京さ行くだ」(吉幾三)(歌唱者・・・30代〜40代の地元に定住している男性)
★東京への憧れを歌っているようで、実はローカル愛に満ちた歌ということもあってか、生まれてからずっと地元に住む男性が会場を明るく盛り上げる感じで歌っておられたようなイメージ。
消防団、青年団などの地域活動に従事している方、地元のお店の店主さんや従業員の方などが歌っておられたような、これまた非常に勝手なイメージです(笑)



「のど自慢」の出場者が1回あたり20名程度ということで、昭和ののど自慢を見ていた時の「あるある」を考えながら、これぞ「昭和ののど自慢」的な出場者と歌唱曲のラインナップを挙げてみました(笑)
金子さんが司会しておられた、70〜87年のあるあるですので、その点ご了承あれ、
他にものど自慢でよく耳にした曲は、たくさんあるんですけどね〜。当時はヒット曲も多かったですから、


多分、現在にも通ずる「のど自慢」のあるあるとして、

○ その回のゲスト歌手の持ち歌を歌う人が、かならず一人は出場する(歌の後の講評を、歌手本人からもらえる)
○ その地元、地方をテーマにした曲(上記ラインナップの中でいうと、「津軽海峡冬景色」「瀬戸の花嫁」「青葉城恋唄」など)は選ばれやすい。


といったものもありますネ

あと、これも。
○ 曲名を言う前に、服装、衣装で、その人が何を歌うのかがわかる場合が結構ある(笑)
(「北国の春」、昔のピンクレディーの曲、など^^)





↑youtubeで見つけた、昭和58年にのど自慢を視聴している時の一部音声。
「おゆき」(わかりますか?将棋の内藤九段が歌っておられたヒット曲です)を歌っている出場者もいたりして懐かしい。。。


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10年ぐらい前になるでしょうか、「のど自慢」という、室井滋さん主演の「NHKのど自慢」の現場を舞台にした映画がTV放映されたのを見ました。

映画のメインストーリーはもちろん架空のものですが、実際の「のど自慢」の収録現場を取材した時の様子もストーリーに反映されていて、単に予選会で選ばれた出場者が本番で自分の歌を歌ったらそれで終わり、というのではなくて、出場者同士の連帯感や絆が生まれたり、みんなで助け合ったり励まし合ったりして番組を作ろうという一体感が実際の現場でもできあがっていくようなのです。
それを知った時には驚きましたね
その場限りの素人の出場者のはずなのに、こんなに親しくなって連帯感が生まれるのか!と感動的ですらありました。
中には、これがご縁で結婚された方まで現実にはいらっしゃったようです。

最初に載せた金子さんの昔の著書にもそういう、収録現場で実際に起きたハートウォーミングな人間ドラマが書かれているようです。
図書館にもあるようですし、昭和という時代を回顧する意味でも読んでみたいと思います。



・・・というわけで、今日は私の頭の中にある、昭和の「NHKのど自慢」あるあるをちょっと並べてみました
いつもおつきあいいただき、ありがとうございます(笑)

それでは、また☆



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[ 2016/07/29 23:45 ] 昭和見た見たワールド TV番組・TVアニメ・CM | TB(0) | CM(10)
見張り員さん、

のど自慢に出ようとしてたことがあったんですか〜!
わ、すごいですねe-420
出てたらいい想い出になったでしょうが、ご友人の気持ちもわかる気はします(笑)

> でももし番組に出たら出たで翌日学校で大騒ぎになったことでしょうからでなくてよかったかなw。

こういうことを、つい考えてしまうんですよね〜(≧∇≦*)(笑)

カナダからの手紙を歌おうとされてたんですね〜e-446
女子ふたりであの歌は確かにめずらしいパターンかも?!ですが、「銀恋」とかにくらべたらもう全然爽やかですし、ありですよ(笑)
でも、私もあの歌大好きで家でひとりでよく歌ってました。
このブログを書いてから、この歌が一躍マイブームになってしまって常に頭の中でヘビロテしてますe-454
[ 2016/08/07 07:44 ] [ 編集 ]
どれも「うんうん、そうそう」とうなずきながら拝読しました♡私も中学生のころ出ようかなあ~と思いましたが一緒に歌おうと言っていた子が「やっぱり恥ずかしい」と言って辞めてしまいました。
それが今でも残念です。予選くらい受けたらよかったのになーと本当に残念で(-_-;)。
でももし番組に出たら出たで翌日学校で大騒ぎになったことでしょうからでなくてよかったかなw。
そのとき歌おっか!と言っていたのが「カナダからの手紙」でした。女の子同士じゃちょっと変ですよねw。
[ 2016/08/06 22:19 ] [ 編集 ]
きゃ〜〜!!!りす子さん、おひさしぶりです!!(≧▽≦)

覚えてますよ〜!
復活されたんですね。嬉しいですe-420
プロフィールに陸奥A子さんが好きと書かれているのを見て、そういえばりす子さんとコメント欄で陸奥A子さんの話をしたこともあったよな〜と懐かしく思いましたe-446
東京のマーガレット展も、見に行かれてたんですね。

ブログ、早速、前みたいにリンクさせていただいたんですが、良かったでしょうか?
不都合があれば、言ってくださいね。
またこれからも、どうぞよろしくお願いしますe-415
[ 2016/08/03 20:18 ] [ 編集 ]
お久しぶりです。
覚えていてくださってるか不安ですが、、新たにブログ始めましたのでよかったら見てください(*‘ω‘ *)
レトロブログではないのですが、、(*_*)(汗)

私もおととしだったかな?に東京のマーガレット展見に行きました^^
「あ~私も行った^^」なんてこっそり読み逃げさせていただいてました
|ω・)
[ 2016/08/02 19:15 ] [ 編集 ]
ゆるままさん、

「待つわ」やっぱり歌ってたんだ〜!(笑)
私の友達がすんごい歌ってて、ペアで(笑)
私もたまに歌う事はあったけど、ハモリができなかったから(他の人につられてしまう)i-229
ハイジ好きなことといい、友達とゆるままさんて似てるなあと改めて思いました。

「秋桜」も多かったよね。百恵ちゃんだと「いい日旅立ち」もよく聞いた気が。

おうちの美容院で、のど自慢をつけてたんだ。
それは懐かしいね♪e-446 いい風景だなあ。

ところで、ゆるままさん、・・・1時間であの本を読んだんですか?!e-451
なんという速読!!e-451 活字の量にもよるかもしれないけど、私なんて文庫本1冊読むのに、4、5時間は余裕でかかるよっ。忙しいのに時間をうまく作って色んなことがこなせる秘密って、こういうとこにあるんですな(笑)早く読むコツを教えて欲しい(笑)
[ 2016/08/02 14:03 ] [ 編集 ]
へぇ~映画があったんだ!!
知らなかったよ。今度みてみるね。

「待つわ」は友達と学校で歌ってたよ♪
懐かしい~~

百恵ちゃんの秋桜とかもよく歌われてたよね。

日曜日は美容室から聴こえてくるドライヤーの音と
NHKのど自慢
我が家の定番でした。
[ 2016/07/31 23:09 ] [ 編集 ]
あめしすとさん、こんばんは♪

テレビでこの映画を見たんですけど、わりと面白かったですよe-454
のど自慢の舞台裏を覗けた気がしました^^

鐘が鳴るタイミングも、そういえば楽しかったですよね。
ここからサビ、という直前で残念な鐘が鳴ったり、あの鐘1つの時のちょっと間抜けな間が楽しかったです(笑)
この人は上手いから合格だな〜と思ってるとやっぱり10個鳴る場合が多ほとんどですけど、意外に鐘2つだった時も。

お昼のあの短かかった時間すら、懐かしいですねe-446

[ 2016/07/31 18:08 ] [ 編集 ]
こんにちわ^^

NHKのど自慢観てました(^-^)
映画にもなったのですね
DVD、今度観てみたいです♪
出場者さんが歌ったあとの、鐘の音、数も
気になりながら、観ていたのを
思い出します(^。^)
[ 2016/07/31 15:42 ] [ 編集 ]
リラさん、
そうなんですよ。井筒監督の映画で、この映画自体は99年のものだったみたいです。
そういえば、テレビに室井さんたちが出演して映画の宣伝をやってたのを覚えてる気がするんですが、まさかこんな前の映画だったとは思いませんでしたe-451
私がテレビで見たのは10年ぐらい前だったかと。

のど自慢、私は祖母と一緒に見てましたよ^^

> グループで楽しそうに歌ってる人や、ちょっと奇抜な感じの人は、歌の後、インタビューされてたのも思い出します。
こういう人ってインタビューされがちでしたよね(笑)
グループで出られてる方って、何の集まりなのか、とか必ずきかれて。 ものすごくはっちゃけてる人、個性的な人はインタビューの鉄板でしたよね(笑)
[ 2016/07/31 02:34 ] [ 編集 ]
戦後すぐの紅白歌合戦のドラマは見たのですが、のど自慢の現場が舞台の映画があったのは知りませんでした。面白そうですね。見てみたいです。
70年〜80年代の、のど自慢、懐かしい曲のラインナップですね。
父が好きで、よく見ていたのを思い出しました。(^^)
グループで楽しそうに歌ってる人や、ちょっと奇抜な感じの人は、歌の後、インタビューされてたのも思い出します。
[ 2016/07/30 20:32 ] [ 編集 ]
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プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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