ソラリスの時間 ワイドショーでお馴染みだった、懐かしい昭和の占い師達☆

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

ワイドショーでお馴染みだった、懐かしい昭和の占い師達☆ 

久々に行った神戸でレトロ・カフェに入ると、BGMでバーティ・ヒギンズの「カサブランカ」が流れて来ました。
隣席から聞こえて来た、見た目30代のOL2人組の会話。
「昭和やな〜(笑) でもこれって、昔、日本人でも誰か歌ってなかった?」
「うん、確かに。誰やったっけ?」
「誰かな〜? 確かに誰か歌っとった。つのだひろとかやったかなあ。」
「・・・支店長ぐらいやったら知ってそう(笑)」

郷ひろみだよ〜「哀愁のカサブランカ」だよ〜 支店長じゃないけど知ってるよ〜〜(笑)
口を挟みたくてウズウズしていましたが、なんとか自重。
こういう場面って、たまにありませんか。この手のブログを読んでくださっている方にとってのちょっとした「あるあるネタ」かも知れませんネ。
今回はまあ、つのだひろの名前が出て来ただけでも良しといたしましょう(笑)

前置きが長くなりましたが、今回はこの前置きとは全く関係ありません
昭和にテレビ出演されていた占い師さんたちにスポットを当ててみたいと思います。昭和をテーマにしたブログやサイトは数あれど、このジャンルから斬り込むのは私ぐらいじゃないですか?(←単に嗜好がマニアックなだけ)

春・夏・冬休みになると、朝やお昼過ぎの主婦向けワイドショー番組を自然に見てしまうことが多かったですよね。
そんなワイドショー番組に時々出演されていたのが、以下のような先生方でした。



● 五味 康祐

987-1274昭和占い師五味

茶人帽をかぶり、あご髭をたくわえ、典型的な昔ながらの易者風の風貌でテレビに出演されていた五味先生。
ワイドショーでは、ぜい竹(易占いの方がよくお持ちの、卦を見る棒)での占いをされていたような記憶もありますが、人の顔から性格や運命を判断する「人相学」を主に披露されていたと思います。
オトナ系の鑑定(いわゆる○○が強いとか弱いとか)をおこなっていらっしゃったのも、子供心に覚えています  自由にマイペースに発言されていたけど、愛嬌があって憎めないキャラの先生だったなというのが印象。
今ならお昼に、○○に関する占いという企画自体がアウトだろうな(-∀-) まあ占っておられたのはそれだけじゃなかったんですけどね。

後に五味先生が、本業が時代小説で有名な作家先生だったことを知るのですが、小学生だった自分にはそんなプロフィールが視野に入ることもなく、ただただ、ユニークで破天荒そうな占いの先生だと思っていました。
このブログを書くにあたって、wikiを参照したところ、1980年の4月に58歳でお亡くなりになったとの記述が。
亡くなられていたのは知っていましたが、「バブルぐらいまでは五味先生をテレビで見ていた記憶があったのに、こんなに前に亡くなっておられたんだ!」「テレビに出られてた時って、まだ50代だったんだ!」と二重の意味で驚きでした。



●マリー・オリギン

987-1274昭和占い師マリーオリギン

今回、「昭和の占い師」を懐古したいと思った時、いちばん最初に浮かんだのがマリー・オリギンさんの名前とお顔でした。名前でピンと来なくても、このお顔に見覚えがある方もいらっしゃるかもですね。
マリー・オリギン先生がどんな種類の占いをされていたか、はっきりとは覚えていないのですが、水晶玉をテーブルに置いて見られていたようなイメージがぼんやりとあります。(もしかしたら他の方と混同しているかも
占い方法に関してはそんな非常に曖昧な記憶しかないにも関わらず、なぜこの先生がこんなに印象に残っているかというと、その浮世離れした神秘的な風貌と存在感でした。
日本人離れした顔立ち、長いストレートの黒髪、カジュアルな装いで出演されることは皆無でいつもドレスを着ておられて、しかも時折ベールをかぶっておられたりもしました。
それに加えて、五味さんのように笑いを誘うユーモア的な要素は全くなく、もの静かに非常に言葉少なにお話をされていました。微笑んでいるお顔すら、少なくとも私はテレビで見たことはなかった。

そんな常人とは明らかに異なる謎めいたオーラを放っていた先生でしたが、今でもご健在、ご活躍のようで、ネットの某占いサイトにもお名前がありました。
先生が俗化してしまった気がして、ひとりで勝手に残念な気持ちになったのですが、神秘のベールに包まれた存在なんて、占い師と言えどももはや今の時代は難しいのかもしれないですね。 歳をとられてもお綺麗でいらっしゃるのは素敵です。



●浅野 八郎

987-1274昭和占い師浅野

浅野八郎先生に関しては、高校生か大学生の頃に買った本を私はいまだに持っています。
「人間テスト」というワニブックスのシリーズの本(だったと思う)。心理テストの本ですけどね。
本棚の奥の方にあって出すのが大変なので、本の画像は省略しますが。

ワイドショーで姓名判断をされていた記憶があります。
五味さんやマリー・オリギンさんが「いかにも占い師」的な格好をして出演されていたのに比べ、浅野先生は、普通に背広姿で出演されていて、大学の先生とか研究者、専門家の先生といった印象。
今では占術協会の会長さんをなさっているようです。
マリー・オリギンさん同様、占いサイトにお名前がありました。
インターネットは占い師さんにとって、やはり必須のビジネス・ツールになってるんですね。


●野末 陳平

野末先生も、姓名判断をされていた記憶があります。
浅野先生と同じく、背広姿でいつもお出になっていましたが、野末さんの場合は占いというのはあくまでも副業的な仕事で、本業はある時には政治家だったり、ある時にはタレントだったり評論家だったりしたので当然かも知れません。
浅野先生が専門家的なスタンスの解説だったのに対し、その他のジャンルでもよく出演されていたせいかテレビ慣れしておられて、賑やかに喋っておられました。(そういえば「霊感ヤマカン第六感」の司会もされていましたよね。)

今でもご健在ですが、野末さんのようなポジショニングは昭和だからこそ可能であった気がします。インテリで多才であったことは確かでしょうが、軽々、飄々と時代を渡り歩いておられた気がして羨ましい気もします。



●能見 俊賢

血液型占いと言えばこの方。私も10代の頃に、お父様である能見正比古さんとの共著など何冊か本を読みましたっけ。ワイドショー等でも血液型占いの企画があれば、必ずこの方が呼ばれて解説しておられました。
血液型は能見さん曰く統計学であるので、これを「占い」とするのは少し違うのかも知れませんが、科学的・統計的根拠が本当にあるのか?という懐疑的な見方が以前から多くあったにも関わらず、「血液型ナニ型?」「あ〜やっぱりね!」等という会話がいまだに普通に成立する、この影響力はすごいと思います。
いつだったか忘れましたが、一時期、トラブっておられませんでしたっけ?




この他にも、西洋占星術のルネ・ヴァンダール・ワタナベ先生もたまにテレビでお見かけしていましたが、ルネ先生に関してはテレビよりも本や雑誌での占いコーナーの方が個人的にはお馴染みだったので割愛させていただきました。(それでいうと、血液型の能見俊賢さんもそうなんですが。)



現在でも占い師やスピリチュアル系の方をテレビで見る機会は少なくありませんが、その先駆け的な存在だったのがこの方々であったと思います。

昭和と今の社会状況の違い、それによる占いとの距離感の違い、、、など比較分析して語れる要素はありそうですが、今日は素直に懐古したかっただけなので、深い追究はやめにします

ただ、社会に出ていない子供だったせいもあってか、昔の方が「占い師ってどんな人がなるんだろ?」的な、今よりもずっと謎めいた職業に見えていたのは事実。
ティーンの少女向けの「マイ・バースデイ」なんて占い雑誌もあったりしたけど(友達の持ってるのを一緒に読んでた〜(懐))、テレビでやってた占いは特に、今よりも何と言うか「オトナの娯楽」的な匂いがあったなあ。
真偽以前に、そういう諸々が楽しかったな〜と懐かしく想い出します。

マニアック・ネタですみませんでした(笑)



987-1274昭和占い師本  _047-2010昭和コネタ星占い
↑この2冊が、私が小学生の頃に読んだ占いの本。特に右の星占いの本は当時繰り返し愛読していて、何年か前のブログにも載せました。
どちらも数年前に、古本屋で偶然見つけて買い戻しました(^-^)/


 


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[ 2016/07/06 18:13 ] ●懐かしのTV番組・TVアニメ・CM | TB(0) | CM(18)
ちゃえまんさん、

確かにこの中でいちばん、占い師としてたくさんお出になっていたのはルネ先生かもです。
西洋占星術と言えば、ルネ先生でしたよね〜e-454

数年前にお亡くなりになっていたようです。
その道のパイオニア的な第一人者の方がどんどん他界されていくのが淋しいですi-201
[ 2016/07/21 09:14 ] [ 編集 ]
ハヌマーン&さとるさん、

そうだったんですか〜!野末先生が、初代タイガーマスクのセコンドをしておられたなんて、全然知りませんでした!(@O@)
気がつかなかったというべきなのか。タイガーマスクはテレビでも何度も見てますからね。
それにしても、何でもやっていらっしゃった方なんですね。幅広さにビックリします。

マリーオリギンさん、そういうお話があったんですね。
真偽はわかりませんが、あのミステリアスな容貌や雰囲気は他の占い師さんにはなかったものなので、いまだに印象に焼き付いてます^^
でも、いろいろ教えていただき、楽しいです♪ ありがとうございますe-446e-420
[ 2016/07/21 09:08 ] [ 編集 ]
ルネ先生しか覚えてないな~
[ 2016/07/19 22:02 ] [ 編集 ]
野末陳平さんのプロフィールにタイガーマスク(佐山聡)のセコンドというのも追加して下さい。新日本プロレスのトレーナーとジャージでタイガーマスクの後からついてきて、脱いだマントを受け取ります。
マリー・オリギンさんは、実はお母さんが本物の霊能者で、娘本人は言わされていただけだったという話を聞いたことがあります。
[ 2016/07/19 00:21 ] [ 編集 ]
大橋さん、見に来てくださってありがとうございます!

全員ご存知でしたか〜! テレビではおなじみの顔ぶれでしたよねe-454

> 「しぇ~め~しぇんが…」のフレーズ
> 誰かが物まねしていましたね♪

・・・すっかり忘れていました!
「しぇ~め~しぇんが…」
そういえば、言ってましたね〜i-85
懐かしいっ! ( ´艸`)

ものまねしてた方、誰だろう?
出て来そうで出て来ない。。。
結構わすれてるもんですね〜i-229
[ 2016/07/14 22:23 ] [ 編集 ]
あけぼうさん、
ルネ・ヴァンダール・ワタナベ先生、懐かしいし、おなじみの占いの先生でしたよね。

>世間での自分の立ち位置をすごく冷静に受け止めてる印象だなあ

そうなのかも知れません。色々な意味で「大人」な方が占い師だったのかも?


おおっと、こじらせてたんですか?(笑)
頭が良いから、きっと何も考えずにキャッキャッできなかったんでしょうねe-454
自分で自分に冷静にツッコミを入れちゃったりしてたのでは?e-454
マイバースデイの後から、並行する形でピチレモンでしたっけ?同じような占い雑誌が出てましたよね。

[ 2016/07/14 22:11 ] [ 編集 ]
いゃぁ~
懐かしいですね♪
全員知っています…
五味先生の
「しぇ~め~しぇんが…」のフレーズ
誰かが物まねしていましたね♪
[ 2016/07/14 07:19 ] [ 編集 ]
ルネ・ヴァンダール・ワタナベ先生懐かしい!
他の先生方は残念ながらちょっと記憶があいまいですが(汗)
当時の人たちって、今のスピリチュアルな人に比べると、世間での自分の立ち位置をすごく冷静に受け止めてる印象だなあ。
「マイ・バースデイ」もとても懐かしいんですが、その当時はいろいろこじらせていて、内容が気になってるくせに素直に買ったり読んだりできなかったんですよねーw
[ 2016/07/13 17:58 ] [ 編集 ]
ももぴーさん、
悪いことばかり当たるんですかi-229
それはちとイヤですねi-229
その日の占いは、サイトや番組などによっても結果がマチマチだったりしますしね。
私はいい占い結果のものだけ詳しく見て、意識するようにしてますよ〜^^
毎日見てる訳でもないですし。

その日の運勢というよりも、その人の性格とか適性などは、占星術などでは意外に当たってることが多いですよ。
まあでも、完璧ではないですし、その人の解釈によっても変わって来ますよねe-446

[ 2016/07/11 18:23 ] [ 編集 ]
こんばんは。

私は新聞の占い欄程度しか知りませんが、いいことは全く当たらずに悪い事ばかり当たるので最近はあまり読んでませんね(笑
[ 2016/07/10 22:04 ] [ 編集 ]
玉坂めぐるさん、
泉アツノさん、そうそう、名前を聞いて私もそうだった〜!と想い出しました。
「こんなん出ましたけど〜〜」はずっと覚えてたのに、そのフレーズだけが断片的に頭にあってお名前とか全く覚えてなかったんですけどね^^
個人的には泉アサノさんと大屋政子さんがイメージ的に少しダブります(笑)見た目は違っておられますが。


> 昭和の占いって、ちょっと俗っぽい感じのインテリゲンチャのお遊び、って部分があったんでしょうかね。「手相みてあげるよう」って、いわゆるセンセイが高級クラブのボインのママの手を触る絵が、ふと浮かびましたww小島功先生の絵です。(^へ^)b

そうそう!私が言いたかったのはまさしくそのイメージなんですよ!e-510e-410
五味先生や野末さんてもろにそのイメージでしょ。オトナの娯楽というイメージです。
小島功先生の絵、イメージにハマりますよね(笑)
黄桜の絵のワンカップ自販機を今でもたま〜に見かけた時は、勝手に嬉しくなります(笑)

[ 2016/07/10 11:33 ] [ 編集 ]
あたくしも、白蛇占い?で、紫のオコソ頭巾が妙に色っぽいあのかたを、名前が思い出せないままに、今回の記事を読み進めていました。
泉アツノさん・・・そうでしたそうでした。
五味先生も、陳平先生も、よく覚えてるけど、「占いの人」っていう認識はなかったです。ああ、そうでしたか。そうだったんですね(^^)昭和の占いって、ちょっと俗っぽい感じのインテリゲンチャのお遊び、って部分があったんでしょうかね。「手相みてあげるよう」って、いわゆるセンセイが高級クラブのボインのママの手を触る絵が、ふと浮かびましたww小島功先生の絵です。(^へ^)b
[ 2016/07/10 11:16 ] [ 編集 ]
シャオティエンさん、お久しぶりです!e-257

「3時にあいましょう」、そのへんの番組ですよね、こういう占い企画やってたのってe-454
心霊ものもありました、ありました!(笑)かなりお好きだったんですね(笑)
ワイドショーも結構なんでもありだった気がします。今と比べて。

それにしても詳しく覚えていらっしゃいますよね。素晴らしいです!e-454 私はおぼろげにしか覚えてなかったんですけど、そうか、数名の先生が交代で担当されていらっしゃったんですね。
王麗華先生!お名前は記憶がありますよe-77 でもお出になっていたのは覚えてないです。
お顔も覚えてない。
泉アツノ先生はやっぱり誰しも記憶に残ってますよね(笑)

その人によって覚えている部分が微妙に違うから、こうやって情報をすりあわせたら面白いですね〜〜♪e-446
[ 2016/07/10 10:05 ] [ 編集 ]
私が小学生だった頃、「3時にあいましょう」と言う帯番組の水曜日が「心霊写真」を扱っていたので猛スピードで帰宅して観てましたね。そしてその曜日に「一週間の占い」コーナーもありました。数名の先生方が交替で担当されていた様ですが、ルネ・ヴァンダール・ワタナベ先生と泉アツノ先生と王レイカ(表記忘れました)先生の3名が記憶に残っています。
[ 2016/07/08 17:35 ] [ 編集 ]
リラさん、

血液型の本、リラさんも読まれてたんですね♪e-454
信憑性は置いといて、でも当たってる面も結構あったりするんですよね(笑)でも人によってモロにあてはまる人と、そうでもない人がいるから、絶対こうとは言い切れないのかなあ。
何種類も出てましたよね。相性、恋愛、結婚、仕事の上司部下の人間関係的なやつとか。
今はもうなくなってしまったけど、梅田の曾根崎にあった旭屋書店でこの手の本を立ち読みしていましたi-229
あ、中学高校じゃなくて、高校、大学だわ、読んでたの。

女性誌と言えば、ルネ・ヴァンダール・ワタナベ先生の星占いでしたよねe-200

そうだ、泉アツノさん!忘れてました!!!e-451
次のブログで補足で書きます。
時々「こんなん出ましたけど」というフレーズはチラチラ蘇って来て使いそうになるんです(笑)
古すぎるので恥ずかしいから口には出しませんがi-229
[ 2016/07/06 23:59 ] [ 編集 ]
軍曹亭!さん、

オリー・マリギン(笑)
覚えておられました? いかにも神秘的な占い師さんという感じの方でしたよねe-392e-454

カフェで聞いたOLさんのやりとり、口も挟みたくてしょうがなかったですけど、その会話を聞いてから、♬抱きしめるとすぐにキミは〜〜〜♪ 頭の中で哀愁のカサブランカが7回程回りました(笑)
昭和の曲を語り継いでいかなあかん!と思いを新たにしました(笑)
[ 2016/07/06 23:28 ] [ 編集 ]
こんばんは。
覚えてない先生も多いです。(^^;)
マリー.オリギンさんの名は記憶があります。野末 陳平さんは、途中から政治家になられましたね。能見正比古さんの血液型占いは、よく読みました。
ルネ・ヴァンダール・ワタナベ先生は、ノンノかアンアンだったか、雑誌に載ってましたね。懐かしいです。

昔の占い師で一番印象的だったのは、「こんなん出ましたけど」と言ってた泉アツノさんでした。(^^;)
[ 2016/07/06 21:53 ] [ 編集 ]
オリー・マリギン!もとい、「マリー・オリギン」!
なつかしいですね〜!
冒頭の「関西弁」のやり取りも2007年から2010年まで「大阪詰め」だったんでなつかしいです(笑)
[ 2016/07/06 21:10 ] [ 編集 ]
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MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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