ソラリスの時間 京都と大阪のロマンチック・レトロな喫茶店☆

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

京都と大阪のロマンチック・レトロな喫茶店☆ 

今年の冬は気温が低いですね〜 ここ20年ぐらいでも一番寒い冬では?
・・・という内容の事をツラツラと冒頭の挨拶代わりに書いていたんですが、更新が大幅に遅れ、今削除しました(^_^;)
もう3月になっちゃったですね


3週間ほど前に京都に行って来ました。
用事のついでに立ち寄ったのが、ずっと前から行きたいと思っていた喫茶店
『ソワレ』
さん

_014喫茶ソワレ1

_014喫茶ソワレ2

外観の写真からもおわかりいただけるかと思いますが、ここ、2階もあるんですよ〜。
なので、広くてゆっくりできそうな2階へ上がりました


_014喫茶ソワレ6

_014喫茶ソワレ7

お好みでラム酒を入れて飲む「ラム・ティー」と、「ゼリーポンチ」。
ソーダ水に浮かぶ、色とりどりのゼリー。
この夢のような色彩が、また素敵 
懐かしい人工風味、昔のゼリー菓子の味。


_014喫茶ソワレ8

_014喫茶ソワレ5

_014喫茶ソワレ3

_014喫茶ソワレ4


ソワレ=フランス語で「夜の時間」というお店の名前の通り、何とも言えず、ノスタルジックで幻想的な雰囲気のお店です。
写真にも小さく映っていますが、店内には東郷青児画伯の絵が飾ってあります(先代店主が東郷青児のコレクターでいらしたそうです)。

昭和23年の創業時から変わらない調度品やレリーフ、インテリアの数々、青みを帯びた照明やテーブルランプに照らし出されるとロマンチックにそして少し妖しくきらめきます。
夜にはさらに照明が映えて、昼間以上に幻想味を帯びた空間になるのかなあ

この喫茶店、京都の繁華街の中心地にあるにもかかわらず、そして以前から行きたいと思っていたにもかかわらず、なぜかずっと行けずに終わっていたお店でした。

ここからそう遠くない場所に「フランソワ喫茶店」というレトロな喫茶店があるのですが、ソワレに行くつもりがなぜか間違えてそっちのお店に行ってしまったり、時間がなかったり、予定が変わったり、その他なんやかんやで、不思議なぐらい長い間ご縁がなかったお店で・・・。
でも、これもまたきっと何かのタイミングなんでしょう

個人的にはここは、江戸川乱歩の本を読んだり、1950、60年代ぐらいの古〜〜い映画のパンフレットを見たりしながらゆっくりしたい場所ですね〜〜
寺山修司なども似合いそうだわ〜





大阪にも、また全く違った意味で、レトロ・ロマンチックなムードを堪能できる喫茶店がありますよ。


_014喫茶king7


「King of Kings」

実はここ、何年か前にもブログでご紹介したことのあるお店なんですが、先月、初めて友人と一緒にここでお茶して(前に来た時は写真を撮らせていただいただけ)、写真もあらためて撮り直して来ました♪

_014喫茶king1

_014喫茶king4

_014喫茶king5

店内にピアノが置いてあるのですが、昔の名残をとどめたまま、飾り物になっているんだろうなあと思っていました。
ところが先月行った時に、夕方の6時を回ったところで、ピアノの生演奏が始まりビックリ!!(@O@)
思いがけず、ロマンチックな雰囲気に包まれました
う〜〜ん、なんて優雅な気分なんでしょう・・・ (〃∇〃)

ただお昼間は普通に注文した飲み物などだけの料金なのですが、夕方からは(詳しい時間は不明)テーブル・チャージが発生します。 喫茶店というよりも夜のバー営業の方が主体なんですね。
演奏はどれぐらいの間隔で行われているのかわかりませんが、行くなら、やっぱりチャージがかかっても6時以降がいいな

この隣にはカウンターバーのスペースがあって、蝶ネクタイと黒ベストを着用したバーテンさんがおられます。
昭和40年代頃の「紳士の社交場」としての佇まいを、今でも守り通しておられるお店なのです。


_014喫茶king3

以前にFBページの方でご紹介した、ビックリするぐらいの年代モノのレジも、実はこちらのお店のものでした




「King of Kings」の姉妹店である喫茶店「マヅラ」にも、またまた最近2回ほど行きましたよ


_014喫茶マヅラ9

_014喫茶king10

_014喫茶マヅラ1

_014喫茶マヅラ3

_014喫茶マヅラ2

_014喫茶マヅラ7


せっかくなので、こちらでも前回ご紹介した時とは、違ったアングルのお店の写真を何枚か撮ってみました

ちなみに上の「ジョニ赤」人形、前回の写真にある入口とは反対側の入口に飾ってある人形です。
メインの入口の方に置いてあるジョニ赤人形よりも、色がはげてないせいか、幾分若々しげな印象
ここって、広いんですよ。

喫茶店ではあるんですが、元々は夜のパーティーや憩いの場としてのムードも大事にされていたお店だったんだと思います。
「いらっしゃいまし〜〜〜という威勢の良い呼び込みが名物の老オーナーも、おそらくその息子さんと思われる方も「King of Kings」のバーテンさんと同様、蝶ネクタイに黒ベスト、スラックスという装い。

考えてみれば、昔は、男性店員さんがこういうフォーマルな装いで接客していた喫茶店が、街に結構ありました。
繁華街の中心にあるような、広くて席数の多い喫茶店とか。
そして、そういうお店では、ウェイトレスさんも白いフリルのついたエプロンを着用していて。
こういうパリッとした正装を採用している喫茶店、いつのまにかめっきりと減ってしまいましたよね。

「マヅラ」や「King of Kings」に来ると、お店の内装やインテリアのみならず、こういった面での昔の喫茶店の名残が残っていて味わえるところがまたいいんです


_014喫茶マヅラ8

_014喫茶マヅラ6


マスコミで取り上げられる機会がめっきり増えたせいか、店内のミラーに囲まれたソファー席のファブリックが変えられていたり、コーヒーの味が以前よりも少し美味しくなっていたり、このお店に似つかわしくない(?!)若い女性店員さんが時間によってはおられたりと、前回訪問時より7%ほど「フツーのお店」に近づいてしまった気が(笑)
この伝票は、私は大好きなので、このまま使い続けて欲しいなあ〜〜




☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆


今回はただ単にレトロというのではくて、戦後〜1970年代ぐらいまでのロマンチシズムとラグジュ感の名残をとどめた喫茶店というくくりでご紹介してみました。

本当にある意味、奇跡的な異空間ですよ、この3つのお店とも!
そして普通の喫茶店と違って、どこも、夜のムードを味わってみたいお店ばかりです


奈良のお水取りも始まりましたね〜。そろそろエンジンかけてまいります♪(何のこっちゃ)





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[ 2014/03/02 16:08 ] ●レトロスポット(大阪、関西) | TB(0) | CM(18)
鍵コメさん、ありがとうございます〜〜♪(^o^)/

わ〜、このラム酒が入ってる瓶、見覚えおありですか?!
私は見覚えはないんですが(コドモだったからかな)、昭和の頃なら確かにこういう瓶にブランデー入れて、紅茶と一緒に出て来てもおかしくない。
きっとそうだったんですよ♪ 今こういうのを使っている喫茶店はまずお目にかからないけど、そう考えたら、やっぱりソワレは、レトロさが際立ってますね〜(o^-^)b
関西だけだったのかどうか・・・う〜〜ん、どうなんでしょうね〜〜

> こちらのお店は夜はクラブになるのかな
> 椅子も昭和レトロで、こういうの好きです~♪
> ピアノ演奏いいですね
> 灰皿にレジスター・・・もう懐かし過ぎます~(笑)
> 私も行ってみたいです♪

King of Kings、夜は「紳士の社交場」っぽくなるみたいですよ(笑) といってもたぶん、ホステスさんがずら〜〜っというお店ではないと思いますが(笑) 夜の雰囲気を見た事がないので、どんなのか私も見てみたいです^^♪
インテリアから置いてあるものから、どれもこれもが昭和のまんまで、とっても嬉しくなります(笑)
また、夜に行ったら記事をupします^^
[ 2014/04/14 19:35 ] [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2014/04/12 20:27 ] [ 編集 ]
見張り員さん、こんにちは〜〜(*^.^*)

> 最近の喫茶店(最近こう呼べる店が少ないですが)にない、アナクロ的な雰囲気が素敵ですね。
> これこそ大人が行くべき正統派の喫茶店という感じで素晴らしいです。
> しかしあるところにはまだあるのですね!うれしいことです。

ソワレもマヅラもKing of Kingsも、その当時のオシャレ感や美意識がそのまんま残っていますからね〜^^
ほんと、おっしゃる通り、こういう正統派の喫茶店がいまだに残ってくれていることが嬉しいです(^o^)
チェーン系のカフェは便利なところにありますし、なんやかんや言いながら、私も立ち寄りますが・・・ゆっくりと腰を据えて落ち着けるのはやっぱりこういう喫茶店ですね〜〜♪♪
[ 2014/03/31 10:48 ] [ 編集 ]
明智半平太さん、おはようございます〜〜^^♪

> こだわりのある人って長生きしますよね。
> 紙の伝票もいいなあ。

いくら時代遅れになっても、店舗の内装を変えなかったご主人に拍手ですね。
この創業時のインテリアにこだわりや思い入れがあるのかもですね^^

この伝票に書かれている言葉がまたいいんですよ〜♪ 昭和のまんまで (o^-^)b
[ 2014/03/31 10:38 ] [ 編集 ]
最近の喫茶店(最近こう呼べる店が少ないですが)にない、アナクロ的な雰囲気が素敵ですね。
これこそ大人が行くべき正統派の喫茶店という感じで素晴らしいです。
しかしあるところにはまだあるのですね!うれしいことです。
[ 2014/03/29 20:50 ] [ 編集 ]
こだわりのある人って長生きしますよね。
紙の伝票もいいなあ。
[ 2014/03/28 01:51 ] [ 編集 ]
fmyさん、こんにちは〜〜^^♪

> わ~びっくり^^
> 行ってきたところです♪21日に^^;祝日だったので待ってる方やひっきりなしにお客さん来られてましたよ^^私もゼリーポンチ食べました^^v

そうなんですか〜!
私は平日でしかも季節的にまだまだかなり寒い時期だったせいか、2階もガラガラでしたよ^^
おかげでバシャバシャ携帯で写真も撮れたんですけど、
これからの季節は観光客が増えるから、この店は混むでしょうね〜〜^^;
ブログにupされてますよね?? ブログ見させていただきます〜〜♪(^o^)/
[ 2014/03/26 13:57 ] [ 編集 ]
わ~びっくり^^
行ってきたところです♪21日に^^;祝日だったので待ってる方やひっきりなしにお客さん来られてましたよ^^私もゼリーポンチ食べました^^v
[ 2014/03/25 23:22 ] [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2014/03/13 16:02 ] [ 編集 ]
リラさん〜〜♪なんと今、コメ返したところでした(笑)

> さっきTVでマヅラの93歳の店主さんがインタビューされてました。
> 昔インドネシアのマドゥラ島でギターを弾いていたら、現地の10代の女の子から声をかけられ恋に落ちたんだそうです。(^^;)それで店の名を「マヅラ」にしたのだとか。100歳まで続けるそうです。(^^)

魔法のレストランですね〜〜!見逃してました〜〜
今朝新聞見た時に、93歳の喫茶店店主と書いてあるのを見て、きっとこれはマヅラの店主さんのことだなあと思ったんですよ〜。

そうなんです! ロマンチックな命名エピソードでしょ〜〜 (//∇//) 
私もそれを知った時に、ますますこのお店と店主さんが愛おしく感じられたというか・・・
それに、昭和っぽい、青春の甘酸っぱさと夢が感じられるエピソードだなあというのにも心惹かれたんですよ。
詳しくはこちらのリンクをごらんくださいませ
http://www.asahi.com/kansai/travel/kansaiisan/OSK201204250038.html 

100歳まで続けるっておっしゃってたんですか〜〜。
第一ビルがもう何年か後に取り壊しになるという話があって、どうなるんだろう?と思ってたんですよ。
少しでも長生きして、長くお店を続けていただきたいです (〃∇〃)
[ 2014/03/10 20:03 ] [ 編集 ]
リラさん、こんばんは〜〜(^o^)/ ♪

> こんばんは。
> ソワレとフランソワは数年前に行って、そのレトロさロマンチックさににゾッコンでした。v-411
> どちらかと言えば、ソワレの方がキュートで好きです。東郷青児のイラストのガラスコップも買いましたよ。(^^)

ソワレ、ご存知でしたか〜♪(^-^)
昭和レトロな喫茶店は数あれど、あんな夢幻な雰囲気の喫茶店はないですよね。
メニューも昭和のまんまな雰囲気で、私もとっても気に入りました( ´艸`)
東郷青児のイラスト入りのコップ、売ってたんですか?? 気づかなかった〜〜!

> 大阪には70年代の雰囲気を持つお店があるんですね。
> ちょっと入りにくい第一ビルですが、30年程前は、ランチを食べに行った事もあります。お店はマーヴァラスという名でした。マヅラという名は覚えていないのですが、この雰囲気...入った事はあるような...懐かしい雰囲気です。(^^)
> 当時(70年代の終わり)は、梅田や心斎橋のミツヤなどにはよく行った記憶があります。

ブログの文中に、昔は喫茶店の男性従業員がフォーマルな服装をしていたお店がわりとあったというのを書きましたが、ミツヤあたりももしかしたらそうじゃなかったですか?そういう記憶がうっすらとあるんです〜。
私もミツヤは、大阪に出て来た80年代の後半〜90年代の初めぐらいにはよく行ってましたよ〜(^o^)/
珈琲の青山も、遅く(朝)までやってたので夜遊び帰りに入っていました(笑)


> 80年代になると、梅田セントラルビルにあった「スチュードベーカーズ」へ友人に誘われて行ったんですが、あまりの派手さ、オシャレさに驚いたのを覚えています。バブルだったんですね。。。
> 80年代よりも70年代の雰囲気が好きなので、マズラとKing Of King、是非行ってみたいです。(^^)

スチュードベーカーズ・・・そういえばあったような! はっきりとは思い出せないんですけど、ハンバーガーが出るようなアメリカンな雰囲気じゃなかったでしたっけ?ジュークボックスとかもあるような・・・
あ、違うかな?? すみません、やっぱりあやふやです(^_^;)

私個人は青春時代の思い出とも重なるので80年代も好きなんですが、服でも何でもデザインがスタイリッシュなのは70年代の方だと思いマス(*^-^)b
ぜひ、機会がありましたら行ってみてください〜〜^^♪♪
[ 2014/03/10 19:49 ] [ 編集 ]
何度もすみません。m(_ _)m
さっきTVでマヅラの93歳の店主さんがインタビューされてました。
昔インドネシアのマドゥラ島でギターを弾いていたら、現地の10代の女の子から声をかけられ恋に落ちたんだそうです。(^^;)それで店の名を「マヅラ」にしたのだとか。100歳まで続けるそうです。(^^)
[ 2014/03/10 19:42 ] [ 編集 ]
こんばんは。
ソワレとフランソワは数年前に行って、そのレトロさロマンチックさににゾッコンでした。v-411
どちらかと言えば、ソワレの方がキュートで好きです。東郷青児のイラストのガラスコップも買いましたよ。(^^)

大阪には70年代の雰囲気を持つお店があるんですね。
ちょっと入りにくい第一ビルですが、30年程前は、ランチを食べに行った事もあります。お店はマーヴァラスという名でした。マヅラという名は覚えていないのですが、この雰囲気...入った事はあるような...懐かしい雰囲気です。(^^)
当時(70年代の終わり)は、梅田や心斎橋のミツヤなどにはよく行った記憶があります。

80年代になると、梅田セントラルビルにあった「スチュードベーカーズ」へ友人に誘われて行ったんですが、あまりの派手さ、オシャレさに驚いたのを覚えています。バブルだったんですね。。。
80年代よりも70年代の雰囲気が好きなので、マズラとKing Of King、是非行ってみたいです。(^^)
[ 2014/03/09 19:02 ] [ 編集 ]
あけぼうさん、おひさです〜〜〜!(^-^)/

> あ~「ソワレ」!
> ずっと行きたくて、
> でも行けずじまいでいる喫茶店です~っ。
> 仰るとおり江戸川乱歩とか似合う~。

あけぼうさんもずっと行けずじまいだったですか。
ソワレはぜひぜひ!! 温かくなってからの春〜夏あたりがいいかも。涼やかな色彩のゼリーポンチも似合いそうですし♡
ここで夜に江戸川乱歩読むと、良さそうでしょ〜〜 (〃∇〃) 「現し世は夢 夜の夢こそまこと」、なんて(笑)


> フランソア喫茶店も同じく気になってました。
> そうか、近いんですね~。
> 機会があったら2軒とも行きたいな♪
> 京都ってほんと、
> どの角度で掘り下げても深いなぁ・・・。

フランソアはお店がここより狭いし、ソワレほどのインパクトはないけど、ステンドグラスとか昔の洋館っぽい雰囲気がそのまんま残ってるから、あけぼうさんは好きだと思うわ、あの雰囲気♡
どっちも阪急の河原町駅から歩いてすぐなので、昼→フランソア、夜→ソワレなんてええコースかと(*^-^)b
京都はどうしても純和風のイメージがあるけど、アート的なものとかちょっとB級なものとかも面白いですよネ(^m^ )
[ 2014/03/06 16:02 ] [ 編集 ]
ゆるままさん、レス遅くなりました〜〜!!ごめんなさいm(_ _)m

> え??
> このオレンジ色のレジって
> 実家の美容室で使ってたのと同じ~??
> 衝撃画像だよ!
> またもタイムスリップ~

おおっ!そうなんだ〜〜〜!!!
前のドライヤーと言い、またもや偶然〜〜(*>ω<)
このオレンジの色がまたいいよね〜〜(^▽^)


> 以前の大阪の記事覚えてます!
> ピアノの生演奏とは粋ですね♪
>
> 来週は京都行きなの(日帰り)
> チャレンジしてみようかな~
> わくわく♡

京都に行くんなら、ぜひぜひソワレに行ってみてはいかがですか〜?!
こういうお店って、アート好きの長女さんも気に入りそうな気がするわ(*^-^)b
食べログなんかにも載ってるよん。

火曜日か水曜日あたりまで寒の戻りで真冬並みに寒いみたいなので、温かくして来てくださいね〜〜 (●´∇`)ノ
[ 2014/03/06 15:13 ] [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2014/03/06 08:53 ] [ 編集 ]
あ~「ソワレ」!
ずっと行きたくて、
でも行けずじまいでいる喫茶店です~っ。
仰るとおり江戸川乱歩とか似合う~。
フランソア喫茶店も同じく気になってました。
そうか、近いんですね~。
機会があったら2軒とも行きたいな♪
京都ってほんと、
どの角度で掘り下げても深いなぁ・・・。
[ 2014/03/03 17:28 ] [ 編集 ]
え??
このオレンジ色のレジって
実家の美容室で使ってたのと同じ~??
衝撃画像だよ!
またもタイムスリップ~

以前の大阪の記事覚えてます!
ピアノの生演奏とは粋ですね♪

来週は京都行きなの(日帰り)
チャレンジしてみようかな~
わくわく♡
[ 2014/03/02 22:28 ] [ 編集 ]
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プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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