ソラリスの時間 10代の時に買った少女マンガの単行本♪~わが家に現存する昭和の懐かしグッズその2

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

10代の時に買った少女マンガの単行本♪~わが家に現存する昭和の懐かしグッズその2 

さて、今日も前回に引き続き、うちにいまだに残ってくれている懐かしい昭和な面々をご紹介したいと思いマス♪(^^)/

今回は昔買った少女マンガの単行本様たちを


昭和50年代というのは、ワタシのようにカン違いした幼いマンガ家志望の小学生女子が蔓延するぐらい(笑)、今から思えば少女マンガの全盛期でした。

貸本屋というと昭和30年代ぐらいまでのイメージを持たれる方が多いかも知れませんが、ワタシが暮らしていた町には昭和50年代にもまだ1軒だけ貸本屋さんがありました。

小学校から近かったこと、何より置いてある本というのがほとんどがマンガだったこともあり(まあ普通の本は学校の図書室などがありますから、マンガを扱うしかお商売にはならないですよネ^^)、ワタシも何回も利用。 
小学生にとっては、50円や100円でマンガを借りて読めるというのはミリョクだったですから

しかも今から思うと・・・その貸本屋さんというのが小学校の先生の実家だったこともあってか、「マンガばかり読むなとほとんど言われなかった気が(笑)
ワタシのようなマンガ好きの子供にとっては、かなりラッキー♪な状況だった気がします


単行本を持ってる子はめちゃめちゃたくさん持っていましたが、ワタシはあんまり持っていなかった(小中学生の頃で5~6冊ぐらい)んですよ、実は。

でも、友達やその貸本屋さんから借りたマンガなども含めて、寝るのも食べるのも忘れて何時間でもぶっ通しで読めるぐらい読むのは大好きでした  
食べたり寝たりする時間すら惜しいぐらいの勢いで、いったん読み出したら止まらないし、その時の集中力だけは決して誰にも負けない自信があった(笑)


20代の時に買った単行本(逢阪みえこさんのマンガetc.)も少しだけ持ってるんですが、今日は10代の時に買った本だけに絞ってご紹介しますネ~♪




_044-2少女マンガ初恋 _044-2少女マンガフランス _044-2少女マンガチャイム

_044-2少女マンガキャンディ _044-2少女マンガ恋もよう _044-2少女マンガときめき 

_044-2少女マンガ星くず



「キャンディ・キャンディ」「星くず」「チャイ夢」以外は、どうしてこの本をチョイスして買ったのか覚えていません  きっと、雑誌で読んで面白かったから買ったんだとは思うんですが。


「キャンディ・キャンディ」はほんとは全巻揃えたかったけど、お金がなかったので1冊だけ記念に買おうと思って買った記憶がありマス

このワタシが持ってる2巻というのは、アンソニーが狩りの乗馬中の事故で可哀想なことになってしまうのと、キャンディがポニーの家を守るために子供達と一緒にガンバるという内容がメイン。
アンソニー、もう少し長くマンガに登場してたような記憶があったんですが、なんと早くも2巻で登場しなくなってしまうとは。。。! いや、これはホントに意外でした (@_@)
アンソニー派、テリィ派で女子の人気を二分するぐらい存在感があったハズなのに!

モチロン、この可哀想なエピソードは忘れるはずもない、しっかりと覚えてますが。。。
テレビのアニメでも見てたから、登場してる期間がもっと長く感じたのかな



「チャイ夢」は、岩館真理子さんの描く絵が大好きで、中でもこの「チャイ夢」のストーリーがいちばん好きだったから☆

岩館真理子さんはこの後、だんだん内容がアンニュイでちょっとナイーブな(コドモからするとちょっと意味不明(@_@)に感じた。絵はさらに洗練されてステキになっていったんですが。。。)作風になっていくんですが、この頃はまだわかりやすい雰囲気のマンガを描かれていました。
(その後、20代になってから、懐かしさもあって「ふくれっつらのプリンセス」「ガラスの花束にして」の2作が収録された分厚い単行本も買いました^^)

岩館先生のマンガは友達がファンで、その影響でワタシも読むようになったんですよ



「星くず」には想い出と思い入れがありまして・・・小学生の時に読んだマンガだったんですが、20代(30代だったか)になってから、なんと古本屋さんだったか古本市だったかで運命的な再会を果たし、即買いした本です!

小学校の頃歯医者さんの待合室で、これが載っていたマーガレットをたまたま読んだんですが、大人になってからもずっとこのマンガのことが記憶の片隅に残っていて。
せつないストーリーなので(不治の病)、そういう悲しいけどロマンチックな純愛の話が好きだった小学校の頃に読んだこともあって、とても印象に残っていたんですよ。 

「あんなマンガあったなあ、もう1回読んでみたいなあ」となにげにずっと思っていましたが、本屋さんに行ってもどこにも売ってなかったので、もう絶版になってしまってるんだろうなあとあきらめていました。

・・・それがさっきも書きましたように、たまたま古本市だったか古本屋さんだったかで子供の時以来の再会を果たしまして! もうほんとにその時はビックリ、そして感激しました

「星くず」には続編もあったようで、その後どこかで読んだような記憶もあるんですが・・・よく覚えていません







旧ブログでも紹介したことがあるんですが、最近から見てくださってる方も多いので、一応コチラも再up♪


_044-2少女マンガあのころ _044-2少女マンガ星

_044-2少女マンガシャトル _044-2少女マンガ星の子守歌


昔りぼんやなかよしのふろくでついていたコミックス。
今から思えば、なんてぜいたくなふろく☆ マンガ雑誌1冊で2冊分のお得感ですもんネ~♪

しかもどれもステキなお話ばかりで・・・いまだに歳を忘れて読み返してしまう(笑)
むしろ、上の自分で買った本よりも、こっちのふろくについてた本の方が印象に残ってるぐらいです


ちょっとだけ、それぞれのマンガのストーリーの概要を書いてみますネ~
もしかしたらこれを読んで、これらのマンガの存在を思い出す方がおられるかも知れないので



○ あのころの風景

事故で両親を亡くしたゆきは、入学が決まった大学の近くのアパートへの引っ越し途中で、朗に出会う。
同じ大学の3回生だった朗とキャンパスで再会したゆきだったが・・・。

「あのころの風景」というタイトルにもあるように、社会人になったゆきがあのころを回想するという設定で描かれているお話。田渕由美子さんワールドの中にも‘なごり雪’という歌が似合う雰囲気の、センチメンタルでせつないストーリーです。
最後は、ゆきは違った形でのハッピーエンドを迎えるんですが、そのことでまた余計に、「あのころ」のきゅんとしたせつなさと余韻が込み上げて来るような

当時のワタシはコレを読んで、都会での大学生生活に憧れました:*:・(*´▽`*)



○ 星降る夜にきかせてよ

ウィルソン画伯を慕ってフランスからイギリスの大学に留学して来たジュール。 しかしその画伯が急死、しかも、人気バンド‘ペニーレイン’の親衛隊に入らないから、という理不尽な理由で(笑)入っていた女子寮まで追い出されてしまう。
しかし、行き倒れになりかけたジュールを助けたのがなんと偶然にも故ウィルソン画伯夫人で、その息子はなんと‘ペニーレイン’のメンバー、ローリエだった・・・。

一条ゆかりさんのマンガは外国を舞台にしたものが多かった気がするんですが、描かれるマンガがどれも大人っぽいタッチで垢抜けてた気がします。 
このマンガは特にコメディな部分も多く、シリアスになりすぎない温かくてロマンチックな雰囲気が読んだ時から大好きでした

この中では、いちばん読み返した回数が多いマンガです☆



○ シャトル真夏の空へ

ドジでのんびりやで要領の悪いあゆみは、バドミントン部でも雑用係的な存在。かたや親友の彩子は何でもできる、バドミントン部期待の花形選手。 あゆみはひょんなことから男子バスケ部の憧れの先輩、岡さんと親しくなり・・・。

この4作のマンガの中ではいちばん子供っぽい作品、ではあるんですが、久々に読んでみると・・・ワタシにとっては意外にも勉強になりました! 学園友情ロマン(笑)と中表紙には書いてあるけど、実質はあゆみの成長物語。 あゆみが怖がりでついいろんなことから逃げがちになってしまうところ、自分にもいまだにあてはまるところがあって。。。(^_^;)

残っててくれた事に感謝☆ 



○ 星の子守歌

短大生の正美はひょんなことから人形劇団に入ることになり、そこで中3の時のクラスメイトだった深海くんと再会する。しかし深海くんには周りの人に隠している秘密が・・・。

優しくてピュアなストーリー。 深海くんの耳の障害のことや、正美の離婚した父親との絡み、また施設の子供達との絡みもあったりして・・・読んだ当時はうるうるしながら読んだ記憶があります。 正美が子供の頃お父さんからもらったポプというぬいぐるみにまで、うるっと来たりして

このブログを書いてる途中にもまた再び読み返したんですが、子供向けのマンガにも関わらず、今でもじーんと来ます。 この歳になると恋愛以外の部分で異様に泣いてしまうんですよ~(笑) 子供のシーンとか親子の間の気持ちとかね、大人になったらなったで。。。

そして、当時は特に何とも思わなかったけど。。。今見ると佐藤真樹さんの絵がもうほんまにカワユい!!! です~~~♪
なんてほんわかした優しい可愛い絵なんだろう~




どのマンガもそうなんですが、中学生ぐらいの子に向けたマンガとしてしまうのは惜しいぐらいの、どこか全体に詩的な雰囲気が漂っているし、それぞれに余韻が残る。。。

マンガ家さんも出版社も、このマンガを読むのは小学校高学年~中学生ぐらいだからこの程度の内容、この程度のレベルでいい、みたいな意識が全くなかったんじゃないでしょうか。 
それぐらい絵も丁寧に繊細に描かれてるなあというのがわかるし、だからこそマンガ家さんごとの個性もちゃんと際立っている。

こんなにステキな少女マンガたちをフツーにある意味湯水のように読めて育ったこと、考えてみるとほんとに幸せだったナと思いマス♪







最後はコチラ~♪♪♪


_044-2少女マンガアランフェス _044-2少女マンガダンシング _044-2少女マンガNY


この槇村さとるさんの3作品に関しては、3作品とも全巻持っています
(と言っても「N.Yバード」は、「ダンシング・ゼネレーション」の続編なので実質は2作品なんですが。)
 
実はこの槇村さとるさんのマンガは、買ったのはどれも高校を出てからの10代の終わり頃ぐらいです。


「愛のアランフェス」は、当時大学の購買で行われていた古本市で見つけて買ったものですが、最初にこのマンガを読んだのは小学生の時でした。

お習字の塾に早く着きすぎた待ち時間の間、置いてあったマーガレットを読んだんですが、たまたまそこに載っていたのがこのマンガの連載スタートの初回で。。。 子供ながらに引き込まれるように読んで、それ以来ものすごく印象に残っていたマンガだったのです。
その幼い頃の初回の記憶しかなかったにもかかわらず。。。物語冒頭のシーンと言葉が頭から離れず、古本市で見つけた時は即購入しました♪♪♪

全巻読んだらさらにこのマンガが好きになり・・・フィギュアスケートの世界を描いたマンガなんですが、ワタシはこのマンガを読んでからフィギュアのファンになり、フィギュアが放送されるNHK杯とオリンピック、世界選手権の時はかならず見るようになったぐらいです。(浅田真央ちゃんが出始めた頃ぐらいから、フィギュアの放送や大会がやたらと増えましたが、以前はこの3大会ぐらいしかフィギュアをテレビで放送することはまずありませんでした。)

ストーリー展開もドラマチックで、感動のラストシーンに向けて盛り上がってゆく過程は圧巻
このマンガがキッカケでフィギュアのみならず、槇村さとるさんの作品のファンにもなりました

作中に出て来る「アランフェス協奏曲」は実際にある曲で、昔からフィギュアの演技の曲としてもたまに採用されることがあり、この曲が流れるたびにこのマンガのことを思い出しマス



「ダンシング・ゼネレーション」「N.Yバード」は、中学か高校ぐらいの時に読んだマンガだったと思いますが、コチラはタイトル通り、ダンスの世界を描いたマンガで、いろんな経験をしながらプロのダンサーとして大きく世界へ羽ばたいて行く女の子を主人公にしたマンガ。

「愛のアランフェス」よりもさらに絵もストーリーも洗練、スケールアップしているというのと、少女マンガらしいセンチメンタルなロマンチックさがありながら、同時にいろんなコトがありつつもそれを乗り越え夢に向かって歩き続けるひとりの人間としての主人公の成長過程も描いてくれているので、20代の大人になってから読んでも感情移入できて全然普通に読める内容だと思います。

そう、この頃の槇村先生の作品の良さはここなんですよ~
夢を追う事のきびしさやそれを乗り越える主人公達の姿 を描きつつも、少女マンガ的な甘さやピュアさもそれ以上に忘れていないトコ!(言葉の順番を入れ替えただけか
でもこの絶妙のバランス、ワタシはすごく好きでした~


そして槇村先生はフィギュアもそうでしたが、こういう‘舞踊’ものがホントに上手い!!!
このマンガの影響で、N.Yに行きたいなあ、ブロードウェイに行ってミュージカルが見てみたいなあ、と当時思ったぐらいですから(笑)
主人公以外の登場人物がこれまたステキな大人や粋な人が多くて。。。それもこのマンガのミリョクでした。

この単行本を自分で買って全巻揃えたのも、これまた高校を出てからだったと思いマス^^


あと、槇村さとるさんのマンガでは「ダイヤモンド・パラダイス」も持っていますヨ♪
もしかしたら20歳過ぎてから買った本かも知れないですけど。


_044-2少女マンガパラダイス






♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢



・・・以上が、うちに現存する10代の頃に買った少女マンガですが、友達や貸本屋さんから借りて読んだ少女マンガの単行本も含めてということになると、有名なマンガ(SWANなど)から、ジミだけど好みだった美村あきのさんのマンガまで、まだまだこの他にも数えきれないぐらいたくさんのマンガを昭和50年代当時には読みました。


さきほど付録についていたコミックスのところでも書き、この間upした、『懐かしの「少女マンガ入門」』の中でも似たような事を書きましたが、幼稚すぎず、かといってリアルでもドライでもない、こういったピュアな少女マンガが子供の頃に読めたのは、やはり幸運だったと思いマス

なぜなら。 今でも、心の奥にほんの小さなひとしずくぐらいの、あの頃培われた少女マンガマインド的なモノがまだ乾ききらずに残っていて。。。それがたまに忘れた頃にキラリと光っては知らず知らずのうちに心を満たしてくれているような、そんな感じがするのですヨ 、あの頃の想い出と一緒にネ^^


_044-2少女マンガ星の子守歌4


(おばちゃんの戯言、あしからず♪(笑))




追記:今日、「スケバン刑事」の作者和田慎二さんがお亡くなりになったというニュースをネットで見ました。
和田慎二さんはもちろん男性の方なんですが、子供の頃、歯医者さんや習字の塾に置いてあったマンガ(「マーガレット」か「花とゆめ」だったと思う)に連載されていた「スケバン刑事」の原作マンガをたまに読んでいた時に、「このマンガ家の人、なんでこんな男みたいな名前なんだろう??」と思った記憶が。  少女マンガ家=女性と思い込んでいました   
ご冥福をお祈りいたします。


追記の追記:ちなみに・・・弓月光さんも、つい何年か前まで男性なのに女性の方だとすっかり勘違いしていました・・・






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[ 2011/07/06 18:23 ] ●懐かしの本・雑誌・マンガ・付録 | TB(0) | CM(20)
わっ、連チャンだi-190 ありがとうございマス~♪e-454 

> 偶然にも、この間例の古本屋さんで、岩館真理子さんの単行本(集英社文庫版シリーズですが)を1冊買ってたところだったんですよ。
> >>だんだん内容がアンニュイでちょっとナイーブな(コドモからするとちょっと意味不明(@_@)に感じた。
> 私がこの間買った文庫版全集の本は、後期の作品だったのでマナサビイさんが仰る通りのアンニュイなオーラが漂っている内容でした。
> 私も岩館真理子さんの絵、好きですよ~


岩館真理子さんのマンガを最近あそこで買われたんですね~i-190 あそこ探したらいろいろありそうですもんネ~^^
岩館真理子さんの絵はいいですよネ~e-349 顔が好きe-446 
今って、マンガ描いておられるのかなあと思う。。。


> いがらしゆみこさんのキャンディキャンディは『なかよし』連載時の原作の絵の方が好きで、テレビでアニメ化された絵は何故かあまり好きではありませんでした。
> 里中満智子さん、田渕由美子さんの作品、語りだすとキリがないくらい懐かしいなぁ。


確かにキャンディのアニメの絵はマンガの絵とは違ってましたよね~^^
小学生だったしあんまり気にせずに見てましたが、やっぱりアニメの絵はどうしても荒くて幼稚っぽくなるから、マンガの絵の方が良かったなあと思います、ワタシも e-320
数少ない所有マンガですが、とっておいて良かったなあと思いマスe-419
少女マンガは知らん間にたくさんいろんなとこで読んでたし、楽しかったな~e-446
[ 2011/07/24 18:48 ] [ 編集 ]
偶然にも、この間例の古本屋さんで、岩館真理子さんの単行本(集英社文庫版シリーズですが)を1冊買ってたところだったんですよ。

>>だんだん内容がアンニュイでちょっとナイーブな(コドモからするとちょっと意味不明(@_@)に感じた。

私がこの間買った文庫版全集の本は、後期の作品だったのでマナサビイさんが仰る通りのアンニュイなオーラが漂っている内容でした。
私も岩館真理子さんの絵、好きですよ~

いがらしゆみこさんのキャンディキャンディは『なかよし』連載時の原作の絵の方が好きで、テレビでアニメ化された絵は何故かあまり好きではありませんでした。

里中満智子さん、田渕由美子さんの作品、語りだすとキリがないくらい懐かしいなぁ。
[ 2011/07/24 18:23 ] [ 編集 ]
小波さん、コンバンワ~~~e-446 見に来ていただきましてありがとうござりまする♪


> ワタクシ、少女マンガのブログなんぞやっておりますが、マナサビィさんのお持ちの本、作者さんはほぼ知ってますが作品の方は読んだことないのがいっぱいです~(>_<)キャー


そうなんですかe-3e-3 意外!


> 昔読んだことあるのは
> 「キャンディ・キャンディ」私はなかよし派。そしてもちろんテリィ派(笑)
> 「チャイ夢」週マを読んでたので当時の連載で読みました。でも内容はあまり覚えてないです・・・。
> 「星くず」私は続編の「由似へ」の方を別マで読んでました。
> 「ときめきダイアリー」週フレで読んでましたよ~。
> 他にも同じマンガ家さんだけれど、私は違う作品を持ってたり・・・と。
> マンガのことを話し出したら止まらなくなりそうなので、この辺でやめておこうと思いますが(笑)
> でも、他の方の本棚の持ち物を見せていただくのはホント楽しいですね。


もうこの1行ごとにワタシもいちいち詳しくコメントをお返しして行きたい~e-350
でも長くなるのを抑えるために、ワタシもまとめて、にします(笑)

ワタシが訪問させていただいたり訪問してくださってコメントをいただいてる方、なぜかみんなテリィ派です!(笑)なんでだろう。類は友を呼ぶというやつでしょうか??e-446 
星くずの続編「由似へ」・・・なんかそういえばうっすらと記憶が蘇って来ました!!!e-451
星くずの主人公の由布子の娘じゃなかったですか?由似って! 内容は思い出せませんが、やっぱり読んだことあるかも・・・!
ときめきダイアリー、ワタシなんか単行本まで持ってるのに内容も何も全く覚えてないんですけど、よく覚えておられましたね~i-190 さすが~i-234
チャイ夢は、お姉さんににコンプレックスを持つ妹の話なんですが、最後はハッピーエンドですよ~i-214


ワタシはマンガを読むのは大好きだったんですけど、マイナーな作品はほとんど知らないし深い知識がないんで、語れるのはこの程度が限界です i-229 
でも「SWAN」をもう1回読み返してみたいなあとか、そういう欲望だけはまたフツフツとわき上がって来ていますので、また読み返した時にブログにupできたらな♪と言うぐらい i-201

小波さんのブログ、ワタシに方こそこれからも楽しみにしていますネ e-328
マイナーな作品は知らないくせに、そういう記事を読むのが楽しいんですよ~♪ e-446

[ 2011/07/13 23:10 ] [ 編集 ]
はやちゃんさん、コンバンワ~~~e-454

> あら~~!!
> キャンディ・キャンディしかわかりませ~~ん!!
> 少年コミックだとわかるんだけど、少女コミックはわからないな~!!


この記事唯一の男性陣からのコメント、ううっ、ありがとうございマス~♪(笑)

でしょうね~、少女マンガはアニメ化されてテレビでやったことがあるもの以外は、男性の方にはほとんどわからないでしょうネ~e-446  小学校の時、同級生の男の子が、お姉ちゃんの持ってる少女マンガを読んでて結構知ってたのにはビックリしたことがありますけどネ^^;

というか。。。少年コミックという雑誌があったんですか e-3e-3e-451
歯医者などで少年マンガも時々読んでたんですけど、ジャンプ、マガジン、チャンピオン、サンデーぐらいしか記憶にないから、ワタシが小学校の時にはすでに廃刊になってたのカナ??



[ 2011/07/13 21:54 ] [ 編集 ]
こんばんは!
マナサビィさんがお持ちの懐かしの少女マンガ、公開してくださってありがとうございます~。

ワタクシ、少女マンガのブログなんぞやっておりますが、マナサビィさんのお持ちの本、作者さんはほぼ知ってますが作品の方は読んだことないのがいっぱいです~(>_<)キャー
昔読んだことあるのは
「キャンディ・キャンディ」私はなかよし派。そしてもちろんテリィ派(笑)
「チャイ夢」週マを読んでたので当時の連載で読みました。でも内容はあまり覚えてないです・・・。
「星くず」私は続編の「由似へ」の方を別マで読んでました。
「ときめきダイアリー」週フレで読んでましたよ~。
他にも同じマンガ家さんだけれど、私は違う作品を持ってたり・・・と。
マンガのことを話し出したら止まらなくなりそうなので、この辺でやめておこうと思いますが(笑)
でも、他の方の本棚の持ち物を見せていただくのはホント楽しいですね。

そして何より!
マナサビィさんはやっぱり文章が上手!
私もこういう風にマンガを語れるようになりたいなぁと思いながら読ませていただきました。
よかったらまた語ってくださいね。
[ 2011/07/13 18:40 ] [ 編集 ]
あら~~!!
キャンディ・キャンディしかわかりませ~~ん!!
少年コミックだとわかるんだけど、少女コミックはわからないな~!!
[ 2011/07/13 15:46 ] [ 編集 ]
ツバッキーさん、コンバンワ~~~e-446

> 私は「りぼん」→別マってタイプだったんですけど
> ここにでてくるのほぼ知ってますー。
> 田淵由美子は大好きでした。
> そうそ、大学をベースにしたのが多くて大人っぽかったですよね。
> 私んち、なぜか「クロッカス咲いたら」だけ今も現存しているんですよーーーー。フランス窓便りとかもっかい読みたいなぁ・・・・表紙懐かしいです。


ツバッキーさん、ここにあるのほとんどご存知なんですね~e-278
そして、田渕由美子さんのファンだったとは!
田渕由美子さんは、フンイキといい何といい、「りぼん」らしいマンガ家先生でしたよね~♪
乙女チックで叙情的でなかよしとかよりも少し大人っぽいフンイキの。
雑誌的にはワタシはなかよしの方を読んでたんですけどネ。
クロッカス咲いたら。。。タイトルだけは覚えてますよ~i-190



> あと当然陸奥A子、佐藤真樹ーーー。
> ふろくの漫画懐かしいです。
> 一条ゆかりのも覚えてるなぁーー。
>
> りぼんの当時の人だと、他に太刀掛秀子(花ぶらんこ)、小田空、篠崎まこと、ちょっとあとで萩岩睦美とかねーー。


「星降る夜にきかせてよ」覚えておられますか?!
陸奥A子さんや太刀掛秀子さんも田渕由美子さんと並んで「ザ・りぼん」e-312なマンガ家先生でしたよね~^^ 萩岩睦美さんとかも名前だけは覚えてます~♪ 


> 槇村さとるのこの漫画もよく覚えています!
> これも大人っぽかったですよね。
> こういうダンスもので、一条ゆかりのやつで海外ものもあったんですけど、タイトル忘れた・・・・・。


槇村さとるさんのマンガを覚えておられるなんてうれしい~♪♪♪e-349
この3つのマンガは大好きだったので! 
一条ゆかりさんのマンガで海外ものでダンスもの・・・そんなマンガあったんですね~。思い出せないっi-201  でも描かれそうな気がします(笑)

今回読み返してあらためて思ったんですが、いいマンガって、マンガの一番最初の出だしの部分からして印象的なフレーズや場面があったりして記憶に残ってるものが多いなあと。
捨てないでほんとに良かったですe-287e-278
[ 2011/07/13 02:58 ] [ 編集 ]
私は「りぼん」→別マってタイプだったんですけど
ここにでてくるのほぼ知ってますー。
田淵由美子は大好きでした。
そうそ、大学をベースにしたのが多くて大人っぽかったですよね。
私んち、なぜか「クロッカス咲いたら」だけ今も現存しているんですよーーーー。フランス窓便りとかもっかい読みたいなぁ・・・・表紙懐かしいです。

あと当然陸奥A子、佐藤真樹ーーー。
ふろくの漫画懐かしいです。
一条ゆかりのも覚えてるなぁーー。

りぼんの当時の人だと、他に太刀掛秀子(花ぶらんこ)、小田空、篠崎まこと、ちょっとあとで萩岩睦美とかねーー。
好きでした。

槇村さとるのこの漫画もよく覚えています!
これも大人っぽかったですよね。
こういうダンスもので、一条ゆかりのやつで海外ものもあったんですけど、タイトル忘れた・・・・・。

ああ・・なんか思いだすとキリがないわー。
[ 2011/07/12 17:42 ] [ 編集 ]
けいさん、コンバンワです~~~e-446


> キャンディ・キャンディ大好きでした。
> (ちなみにテリィ派!)
> 近所の友達と交代で買ってましたが、発売日が待ちどうしくて♪


ワタシもテリィ派でしたよ~~♪i-233
でも今思うと、アンソニーのあの王子様的な優しさも捨て難い!(笑)


> 私は田渕由美子さんが好きで単行本は今もほとんどもってるかもです。
> 大学生の話が多くて大人っぽい感じがして憧れました。
> 「夏からの手紙」とか「雨の糸をつむいで」とか好きでしたね。覚えてますか?
> 他にも陸奥A子さんなど昔のマンガをいくつか持ってますがもうまっ茶色です。
> なつかし~い♪明日出して読もう。


田渕由美子さんのマンガのファンだったんですね~e-446
「夏からの手紙」「雨の糸をつむいで」・・・タイトルは知ってますヨ~^^ でも読んだ事があったかどうかは覚えてないi-201
確かさだまさしさんの「雨やどり」という歌をモチーフにしたマンガがあったと思うんですが、もしかしたらそれが「雨の糸をつむいで」だったのかなe-3e-3
陸奥A子さんは「たそがれどきに見つけたの」とか「こんぺい荘のフランソワ」とかありましたよネ~e-349


> 志摩ようこ先生の輪郭と目鼻の位置がずれてて私のほうが上手いかもとか思ってたり(幼稚園児か低学年なのにそんなわけないやんねww)、すっかり忘れてたことをまた思い出させていただいて、ありがとうございました(^0^)
> このブログにくると心がほっこりします。


志摩ようこ先生の絵は、この中ではいちばんコドモっぽい絵になってしまうんかな~、どうしてもi-229
でも女の子の絵を描く時、こういう感じの目を自分でも真似して描いたりしてたんですよ~♪

ブログを見てくださって心がほっこりするなんて、うれしい~~~!(*´▽`*)
自分自身が癒し系とかほっこり系の性格では全くないので、自分自身がそうなったみたいに錯覚できて?!うれしいです(笑)
こんなブログでよろしければいつでも、ゆっくりしていってくださいな~~e-454v-48
[ 2011/07/10 01:43 ] [ 編集 ]
まんがいんくさん、コンバンワです~~~e-454

> ワタシは、新谷かおるさんと佐伯かよのさんの絵の区別がパッと見でつきません・・・
> お互いに、アシスタントをやりあっているからでしょうねぇ・・・あのご夫婦。
> 入れ替えてもわからんやろ?
> って思うことがしばしば・・・(^_^;)


ワタシ、新谷かおるさんというマンガ家さん、存じ上げませんでしたi-201
佐伯かよのさんは、子供の頃、時々マンガをそういえば目にすることがあったなあと思い出し、どんなマンガを描いてた方だったかなあと調べたら・・・「ハロー☆マリアン」i-190
そうそう、こういうマンガあったなあと、内容は覚えてないけどタイトルだけ思い出しました^^♪

で。絵が似てるという件ですが。。。ネットの画像で見ると確かに似過ぎ!(^_^;)
佐伯かよのさんは昔はこんな絵じゃなかったんですよi-229 もっと少女マンガっぽいタッチの絵だった。昔とは絵のフンイキが全然変わられたなあと思いましたです i-230

たまに本屋さんやコンビニなどでマンガ誌の表紙だけ見ると、昔少女マンガを描かれてた方の絵のタッチが変わってたりすることがありますね~^^;
[ 2011/07/10 00:23 ] [ 編集 ]
キャンディ・キャンディ大好きでした。
(ちなみにテリィ派!)
近所の友達と交代で買ってましたが、発売日が待ちどうしくて♪

私は田渕由美子さんが好きで単行本は今もほとんどもってるかもです。
大学生の話が多くて大人っぽい感じがして憧れました。
「夏からの手紙」とか「雨の糸をつむいで」とか好きでしたね。覚えてますか?
他にも陸奥A子さんなど昔のマンガをいくつか持ってますがもうまっ茶色です。

なつかし~い♪明日出して読もう。
志摩ようこ先生の輪郭と目鼻の位置がずれてて私のほうが上手いかもとか思ってたり(幼稚園児か低学年なのにそんなわけないやんねww)、すっかり忘れてたことをまた思い出させていただいて、ありがとうございました(^0^)
このブログにくると心がほっこりします。

[ 2011/07/09 21:49 ] [ 編集 ]
ワタシは、新谷かおるさんと佐伯かよのさんの絵の区別がパッと見でつきません・・・

お互いに、アシスタントをやりあっているからでしょうねぇ・・・あのご夫婦。

入れ替えてもわからんやろ?
って思うことがしばしば・・・(^_^;)
[ 2011/07/08 23:22 ] [ 編集 ]
misachi68さん、コンバンワ~~~♪ はじめまして~~e-454  

> 懐かしい~~!!
> りぼんを購読してましたが、なかよしを買ってる友だちと
> 交換しては読んでました♪( ´▽`)
> キャンディキャンディは全巻揃えて何度も何度も読み返して、
> イラスト集まで買ってもらったおぼえがあります。
> 一条ゆかりさんの漫画も好きでした。
> 同世代ですね、きっと(^_^)


キャンディ・キャンディのイラスト集!i-190e-451
全然忘れてたけど。。。うん、ありましたよね~!!!
ワタシは持ってた記憶がないけど、欲しいと思ってたです、そういえば!
いいなあ、持っておられたんですね~e-446

キャンディ・キャンディ、結局全巻すべては読んでないんですが、
ワタシはなかよしの方を買う事が多かった(そのわりにはりぼんのふろくの方がいまだに家に残ってますがi-229)ので、雑誌の方で半分ぐらいは?たぶんカバーしてました。
でも単行本で全巻。。。これまたなんとうらやましe-278

一条ゆかりさんは、デザイナーとか砂の城とかシリアスなやつも多かったけど、ワタシはこういうちょっとコメディが入ってる方が好きだったなァe-349

キャンディキャンディでかなり世代が限定されますんで、間違いナシにほぼ同い年、のハズ?!(笑)
これからもよろしく~~~e-454

あ、そういえば、ワタシはキャンディのミスマンガ家を持ってたんですよ~♪ とっとけば良かった。。。i-201
[ 2011/07/08 19:55 ] [ 編集 ]
懐かしい~~!!
りぼんを購読してましたが、なかよしを買ってる友だちと
交換しては読んでました♪( ´▽`)

キャンディキャンディは全巻揃えて何度も何度も読み返して、
イラスト集まで買ってもらったおぼえがあります。

一条ゆかりさんの漫画も好きでした。

同世代ですね、きっと(^_^)

[ 2011/07/08 17:10 ] [ 編集 ]
igaigaさん、コンバンワ~♪ はじめまして~!e-454

> あたしの母はあたしにいきなり「キャンディ・キャンディ」の4巻から与えてきました(爆)
> そこではアンソニーも何もなく、いきなり修道院みたいなところにいたような・・・(遠い目 何しろ30年以上前 涙)


きゃははっヾ(≧∇≦*) お母様どうしてそんな中途半端な4巻から?!(笑) 謎~v-17
そうですね~、4巻からだとアンソニーもう出て来ない(汗) かろうじて回想シーンで出て来るぐらいですよね~^^;


> ニールとイライザが嫌いでしたね~。
> 当時の少女マンガは分かりやすかったっ!!(笑)


確かに!(笑)あのふたりの意地悪さはわかりやすかった!i-229
ワタシはテレビのアニメでも見てたんですけど、意地悪っぷりがひどいので、だんだんこのふたりが出て来るシーンが見れないようになってしまいました。キャンディがかわいそうすぎてi-201

でもこのマンガの中でいちばん印象に残ってるのは、丘の上の王子様の正体がなんとアルバートさんだったということe-451
見た目が一見似ても似つかないから、まさか~~~e-3e-2とびっくり!
でもキャンディもこれでやっと幸せになれるなあと思って、子供心にもホッと安堵したのを覚えていますよ^^

またお気軽にお越しを~~~~♪e-320

[ 2011/07/07 20:03 ] [ 編集 ]
あたしの母はあたしにいきなり「キャンディ・キャンディ」の4巻から与えてきました(爆)
そこではアンソニーも何もなく、いきなり修道院みたいなところにいたような・・・(遠い目 何しろ30年以上前 涙)
ニールとイライザが嫌いでしたね~。
当時の少女マンガは分かりやすかったっ!!(笑)
[ 2011/07/07 08:39 ] [ 編集 ]
あけぼうさん、コンバンワです~~~e-454

> あけぼうも和田さんの死去のニュースを見て、ビックリしましたよ~しかもまだお若いのに・・・。
> ビグマリオを読みたくなってきました。
> なんとかついて行けるのは槙村さとる先生のマンガくらいかな(;´∀`)
> フィギュアのマンガはなんとなく記憶にあります。


ピグマリオ、聞いた事はあったんですが、和田慎二さんだったんですね~!
槇村さとるさんのマンガは、いいですよ~e-278
20代の時に、YOUNGYOUに連載されてた「おいしい関係」も時々読んでたけど、やっぱり踊り系のものがワタシは好きだったなあ~e-350


> ウチは母が漫画好きだったのですが、当時はホラー漫画を異様に好んでおりまして、離れたところに住む叔母と段ボール箱単位でホラー漫画の貸し借りをしており、家のあちこちに恐怖におののく少女たちの、もの凄い形相が書かれた単行本が置かれてあり、大変嫌だったことを思い出しました(笑)


きゃははっヾ(≧∇≦*) お母様と叔母様が読まれてたのって誰のマンガでしょう?!(笑)
ワタシ的には、わたなべまさこさんのマンガが当時コワかったんですよ~i-230
グロさもあったし。。。(汗)
こういうのって好きな人は好きですよね~(笑)段ボールでやりとりとは。。。スゴいっ!!!
[ 2011/07/06 23:54 ] [ 編集 ]
あめしすとさん、コンバンワです~e-454

> 里中満知子さんだぁぁぁぁ~
> 懐かしい~「初恋時代」ハマってよく読んでましたよ~
> スーパーへお買い物に行ったとき、たまーに、なかよしとかりぼんを買って読んだりするのですが、里中先生達が全盛期?の頃と比べると絵が随分変わったなぁ~って感じました。


最近の少女マンガは知らないんですが。。。そうなんですか~i-201
でも確かに表紙の絵の感じだけで、「あ、ちょっと違うかな?」って思ってしまいますi-229
自分が歳食っただけかもしれないですけど、絵が昔より全体に幼稚になったのかな~ってi-201
アニメやゲームの絵に近くなったというか。
「初恋時代」雑誌の方で読まれてたんですね~^^


> 弓月光さんはショートカットへアの女の子の絵が多くなかったですか?
> 私は黛じゅんさんがモデルになっているとばかり思い込んでました(笑)(^^)ンナワケナイヨネ


弓月光さん、確かに言われてみればショートカットのイメージ、あるある♪(笑)
単行本も読んだ事ないし、あんまり強い印象は残ってないんですが。

以前交流させていただいてた方のブログに、昔の雑誌に載ってた弓月光さんの写真が出ていて。。。
見た時はもうほんまにビックリしましたe-451
昔いた宅八郎さんの髪型に、出始めの頃のふかわりょうさんを足したような感じの男の方で(笑)
女性マンガ家さんとばかり思ってたので、ギャップがすごかったです。

弓月先生、男性なので、黛じゅんさんのファンでモデルにして描かれた可能性もあるかも?!
[ 2011/07/06 23:34 ] [ 編集 ]
あけぼうも和田さんの死去のニュースを見て、ビックリしましたよ~しかもまだお若いのに・・・。
ビグマリオを読みたくなってきました。
なんとかついて行けるのは槙村さとる先生のマンガくらいかな(;´∀`)
フィギュアのマンガはなんとなく記憶にあります。

ウチは母が漫画好きだったのですが、当時はホラー漫画を異様に好んでおりまして、離れたところに住む叔母と段ボール箱単位でホラー漫画の貸し借りをしており、家のあちこちに恐怖におののく少女たちの、もの凄い形相が書かれた単行本が置かれてあり、大変嫌だったことを思い出しました(笑)
[ 2011/07/06 21:17 ] [ 編集 ]
こんばんわ(^o^)/

里中満知子さんだぁぁぁぁ~
懐かしい~「初恋時代」ハマってよく読んでましたよ~

スーパーへお買い物に行ったとき、たまーに、なかよしとかりぼんを買って読んだりするのですが、里中先生達が全盛期?の頃と比べると絵が随分変わったなぁ~って感じました。
弓月光さんはショートカットへアの女の子の絵が多くなかったですか?
私は黛じゅんさんがモデルになっているとばかり思い込んでました(笑)(^^)ンナワケナイヨネ
[ 2011/07/06 19:58 ] [ 編集 ]
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プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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