ソラリスの時間 怪獣ガメラに癒されて♪(副題;恐るべし、マッハさん^^)

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

怪獣ガメラに癒されて♪(副題;恐るべし、マッハさん^^) 

今日は、先月レンタルした一連の昭和B級映画のトリを飾る作品「宇宙怪獣ガメラ」のDVDレビューです


ガメラというとモスラなどと肩を並べるぐらい、というよりも特撮怪獣の中ではおそらくゴジラに次ぐぐらい有名な存在ですよネ  
こういう特撮ものに全く興味がない人でも、昭和ちびっこ世代の人間であれば名前を聞いた事がないという人はほとんどいないんじゃないかと思いマス。

かくいうワタシも特撮というとTVのウルトラマンシリーズぐらいしか見ておらず、ガメラの存在は知っていても、映画自体は子供の時から今まで1度も見たことがありませんでした。
・・・それで、というわけではないんですが、このDVDを見る前にいろんなサイトを見させていただいて、ガメラやこの映画に関する解説、レビューなどを予備知識的に拝見させていただいたのです。


そこで、この「宇宙怪獣ガメラ」が昭和ガメラシリーズの最終作品であり、なおかつ完全なオリジナルではなしにそれまでの歴代ガメラシリーズの特撮シーンに新作映像を加えて再編集された(どこか片手間な)作品であること、ガメラシリーズの中ではいちばんのB級作品と言われているコト ・・・などを一応知識としてインプット♪

準備万端整ったところで、イザ、ガメラ・ワールドへ突入 と相成りました。



 
宇宙怪獣ガメラ  (1980年)





http://www.youtube.com/watch?v=zGAaEi60M6o&feature=related



上の映像をごらんになった方でしたら、おそらくこの予告編映像からだけでも、次のようなツッコミ・ポイントを見つけられたことでしょう♪

● 今から見ると超アナログとしか言いようがない特撮シーン (@_@)

ヤマトや999、こち亀といった当時の人気アニメを映画の中で無理矢理共演させるという、安直っぷり。
ジョーズをパクったシーンまで登場。


ユルさ爆発! ガメラの鉄棒大車輪シーン (なんでガメラが体操を?(爆) でもこのユルさがめっちゃ可愛かったりする♪ )

マッハ文朱氏の、80年代‘ハウスマヌカン風’ひっつめヘアスタイル ・・・などなど。



DVD全編を見てもこの一連のツッコミ・ポイントに代表されるようなユル~い空気と昭和のアナログな空気感は一貫して流れていて、そういう視点から見るとホントに飽きずに楽しめマス (^^)/

さすが、ガメラシリーズいちばんのB級作品と言われるだけのことはアリ、の珍作品なのです!(笑)




ところが、ところがですネ。。。


いつもだったらここで笑ってツッコんで、ガメラくんの鉄棒同様フィニッシュ~、着地も決まった! と行きたいトコロなんですが、この「宇宙怪獣ガメラ」に関しては、DVDを見ながら笑い以上にトクベツな思いにふけってしまいまして・・・






http://www.youtube.com/watch?v=7o4p5VgtDms&feature=related



どういうことかと言いますと、お時間がもしある方はこの動画を見ていただければなんとなしにわかっていただけるんじゃないかと思うんですが・・・
このガメラ、今では考えられないぐらいの平和ムードが漂っているというか、性善説に基づいたヒューマニズムに満ちあふれているんですよ~


上の静止画面に映っているのは、宇宙海賊船ザノン号が侵略のために地球に送り込んだギルゲという女、つまりワルモノなのですが、小学生圭一君の純粋な優しさや、マッハさん扮する宇宙人キララの温情に触れるうちに改心、最後は自分の身を犠牲にして彼らをザノン号の攻撃から守る、という役どころなのです。


このギルゲお姉さん、それまでも、わざわざ学校帰りの圭一君を待ち伏せて、子供相手に「ガメラは大したことない」的な発言&ドヤ顔をしてみせるわ(笑)、送り出す怪獣、送り出す怪獣、こどごとくガメラに倒され作戦が失敗するたびに、ザノン号の元締めに「もう1度だけ、チャンスをお与えください 」と頼み込み、それをゆうに4、5回は繰り返すわ、のなかなかのお粗末ぶりを発揮。   (まあ、そこまで何度も許す悪役側の心の広さにも感心しますが) 

そればかりか、足にケガをおった時には圭一君の家に運び込まれ、お母さんにまで優しくお世話になってしまうという、地球侵略というものすごい企みを担っているとはとても思えない、おマヌケ宇宙人なのですww

こんなイケてない悪役って、きょうびいますか~(笑)   いくら子供向けの話だからとはいえ。



・・・しかし、考えてみると。
悪役なのに随所にどこか憎めない人間らしさが垣間みられ、またそういう悪役キャラにまで寛容な手を差し伸べる正義の味方と小学生。
何かそういうところにも、当時の世の中の空気感が反映されているような気がして、見ているうちに途中からは笑いよりも感慨深さの方が込み上げてきてしまったわけです



それはモチロン当時だって、大きな事件・犯罪もあり、社会問題もあり、当時子供だった立場から言わせてもらうと今ほど大騒ぎされてない、深刻化してないだけで、学校ではイジメだって現にあったりした。
決して今ノスタルジックに美化して回顧されているほどの理想的な社会とは、実際は言えなかったと思います。

でも何でしょうね~。。。
「同じ人間同士、話せばわかる!」とか、そういう今では甘っちょろいのひとことで一蹴されそうなことを、子供だけではなしに、大の大人が本気で思っていた、もしくはそうであると信じようとしていた時代だったことは確かで、そういう世の中のベースの部分に流れていた意識が、こういう子供向けの、しかもその中でもB級の部類に入るような作品にまで表れているものなんだなあということをあらためて認識して・・・そのことがワタシにはものすごく感慨深かったんですよ~ !


あ、でも、一流のモノというのは時代を超えた普遍性があるから、その時代特有の空気というものがあんまり如実には表れておらず、逆にこういったB級なモノや末端のモノにこそ、その時代の空気が色濃く反映されているもの、なのかも知れないですよね~


性善説的な意識や考え方が果たして良いのか悪いのかは置いといて、しかし今ではここまで単純で平和なストーリーは、子供向けの作品の中ですらたぶんあんまりないだろうなァ・・・(遠い目)



・・・そういうわけで、これまでにご紹介した昭和B級映画同様、脱力&トホホ系の作品であることにはモチロン変わりないんですが、この映画からは期せずしてそれ以上の懐かしさと癒しをもらったような気がしたのでした




に、しても、マッハ文朱氏のこのヘアスタイルといかつさww
見れば見るほど悪役にしか見えなくなって来るのはワタシだけ (笑)





さて!!!
ブログにupするためにこの「宇宙怪獣ガメラ」の動画を探していたのと同じ頃に、偶然このようなスゴい動画まで見つけてしまいましたので、ついでにご紹介しておきマス

http://www.youtube.com/watch?v=yRvd185-XAg


埋め込みができなくなっているので、リンク先でごらんいただきたいのですが。。。

これ、昔(1978年)、小川宏ショーであった声優特番?的な企画の中の一場面の模様なのですが、スタジオに生出演されている声優陣が超豪華な顔ぶれで
特にこの動画の中では、ルパンのセカンドシリーズの声優陣が一同勢揃いというお宝場面が見られるのです♪♪♪
ワタシのようなルパン・ファンにとっては、よくこんな映像が残ってたなあ、というまさに感激の動画


ルパンの声をされていた、おなじみ故山田康雄さんをはじめ、次元役の小林清志さん、五右エ門役の井上真樹夫さん、不二子役の増山江威子さん、銭形役の納谷悟朗さん・・・今ではみなさんベテラン大御所声優さんばかりのスゴい顔ぶれが出演されているのですが、このコーナーの進行をつとめているのがなんと、マッハ文朱さん!

さすがにガメラに出演されてる時のような外見的ないかつさはないのですが・・・
スタジオに来てこのコーナーに参加している子供たち相手に、本気でイラついて軽く地団駄踏んでる場面があるのです! (床を踏み鳴らしてる音がする

マッハさん、進行のスピードや出演されてる声優さんたちに気を遣うキモチはわかるけど、正義の味方なのに、子供がクイズの正解をすぐに当てられないからといって、イラつかんといて~!(笑) ヾ(≧∪≦*)
しかも声優さんに気を遣ってるわりには、さあ早く席に座って!と言わんばかりに、声優さんたちの体を強引に押してたりするし(笑)


やはり睨んだ通りギルゲお姉さん以上に恐るべし、でも、どこか愛すべき正義の味方マッハさんなのでした






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[ 2010/08/15 23:19 ] 昭和見た見たワールド 映画・アニメ映画・映像作品 | TB(1) | CM(12)
あけぼうさん~e-349

> いやいやあけぼうの腹肉も哀愁が漂い始めましたよw
> マナサビイさんの予想を裏切らないようダイエットに励む所存ですよe-271元来の背の高さに加え筋トレでちょいとゴツくなっちゃってますがe-263


いやもう、お互いにがんばりましょう、とはいってもワタシの場合はi-229(ただただ苦笑)
でもどうしてついてほしいところに肉がつかず、ついてほしくないところにだけつくのか。。。
とほほ。


> ちょっとマッハさんをウィキで調べてみましたw
> あ、そうかマッハさんて女子プロレスラーだったから、ゴツいのか・・・(実は知らなかった)
> ガメラ出演がちゃんと記載されてる(笑)!!


そうなんですよ~i-190 実はマッハさん、女子プロレスラーだったんです!e-271
だからああいう力技(ドカベンの夏子のときの岩鬼をはりたおすシーンも含め)がお得意で♪
とはいっても、ワタシもプロレスされてるときの記憶は全然ないんですけど。
バラエティによく出られてたのだけ、覚えてます~e-320

今ワタシもwikiを見ました。
もともとは歌手志望で、なんとスター誕生で山口百恵さんと同じ決戦大会に出られてたとは!e-451
すごいなあ、なんか!
[ 2010/08/21 04:27 ] [ 編集 ]
ケンさん、こんばんわ~e-454

> 『宇宙怪獣ガメラ』の動画が削除されてしまいましたね。
> 記事が投稿されてすぐに見ておいてよかったです(笑)。


そうなんですよ~i-201  ガメラ君の鉄棒映像、かわいかったのにな~e-365


> 山田康雄さんもカッコイイなぁ~。

山田康雄さんは。。。ルパンの声もそうですがご自身も味があっていいですよね~i-234
80年代にあった「お笑いスター誕生」という番組をどこかでお聞きになったことありますか?
素人が出るお笑い勝ち抜きオーディジョン的な番組で、とんねるずや竹中直人さん、イッセー尾形さんなどを輩出した番組なんですが、この司会もなんと山田康雄さんがされてたんですよ~!
この方あってのルパンだっただろうなあと思いマス^^
(でも、せめて栗貫さんがルパンのモノマネが得意な方でほんとに良かったです。)


ゴッドファーザー、まだ見れていませんi-201  日曜日か週明けぐらいにがんばって見ます♪e-226
[ 2010/08/21 03:59 ] [ 編集 ]
いやいやあけぼうの腹肉も哀愁が漂い始めましたよw
マナサビイさんの予想を裏切らないようダイエットに励む所存ですよe-271元来の背の高さに加え筋トレでちょいとゴツくなっちゃってますがe-263
ちょっとマッハさんをウィキで調べてみましたw
あ、そうかマッハさんて女子プロレスラーだったから、ゴツいのか・・・(実は知らなかった)
ガメラ出演がちゃんと記載されてる(笑)!!
[ 2010/08/20 11:04 ] [ 編集 ]
こんばんは。
「ブログ DE ロードショー」の件では、
前向きな御返事をいただき、ありがとうございました。
まだ何か不明な点が残ってましたら、おっしゃって下さいね。

それはともかく。
『宇宙怪獣ガメラ』の動画が削除されてしまいましたね。
記事が投稿されてすぐに見ておいてよかったです(笑)。
「B級にこそ時代の空気が反映される」という御意見にも、
ナルホドと深く納得してしまいました。

「小川宏ショー」でのマッハさんの司会ぶりは、
申し訳ないですが、今見るとちょっと痛々しいかも……。
昭和のバラエティー番組は、進行にだいぶ無理があるのかな?(笑)
それでも健気にがんばるマッハさんがステキです。
山田康雄さんもカッコイイなぁ~。
[ 2010/08/19 23:47 ] [ 編集 ]
あけぼうさん、まいど~e-320

> あ、でも意外に、カメラアングルというか、絵コンテ的なモノが、今のアニメと殆ど変わらないような気がします。そりゃ映像は当然今の方が洗練されてるんですけど・・・。


なるほど、そうなんですか~i-190
さすがにこのへんは気づかんかったな~^^ 
前から思ってたんですがあけぼうさんって感性とか感度がすごく優れてると思いマス~ e-210e-420 ブログに書かれてた例のお話v-39 があったからというわけではなしに(笑) 


> しかし、マッハさんのゴツさには、ちょっと体型の近いこの私にとってアイタタタ・・・って感じでしたw


マッハさんはあのコスチュームと髪型のせいでいかつさが増してますが(笑)
そうなんですか?
でもなんか意外! ワタシのめちゃめちゃ勝手なあけぼうさんのイメージ=すごく細くて身軽(フットワーク軽やかでいらっしゃるので)ですよ e-454
ワタシは、他のことには逆らっても地球の重力にだけは逆らえない素直がとりえのオバちゃんです。。。(-.-;)
[ 2010/08/19 04:28 ] [ 編集 ]
ryooooo32さん、はじめまして~!e-454 ようこそお越し~♪

> レトロな内容のブログ、たのしいですねぇ。
> 思わず応援ポチです(^-^)


わ~い♪ありがとうございマス~!v-291
これからもぜひお越しくださいませね~!
ryooooo32さんのブログにもまたワタシもあしあとを残させてもらいますネ~e-276
[ 2010/08/19 03:45 ] [ 編集 ]
ガメラ、確かに特撮のお粗末さがユルくて、可愛かったですe-266なんでもありの幕の内的なところとか昭和~って感じですよねw
あ、でも意外に、カメラアングルというか、絵コンテ的なモノが、今のアニメと殆ど変わらないような気がします。そりゃ映像は当然今の方が洗練されてるんですけど・・・。
しかし、マッハさんのゴツさには、ちょっと体型の近いこの私にとってアイタタタ・・・って感じでしたw
[ 2010/08/18 17:18 ] [ 編集 ]
マナサビイさんこんにちわ。

レトロな内容のブログ、たのしいですねぇ。

思わず応援ポチです(^-^)
[ 2010/08/18 15:35 ] [ 編集 ]
まきさん、コンバンワ~~~v-291

> 笑える部分もあるんですが当時はみなさん
> 一生懸命やっておられたと思ったらなんか
> 許せちゃう気分です。


そう、当時はこれで大真面目に一生懸命やっておられたんですよネe-454
だからこそ今見ると笑えてしまうんですが。。。i-201


> 毎日あくせく生活しているとこういうユルさが
> 心地よい感じかも。マナサビイさん、ステキな
> 映画を紹介して下さってありがとうございます。


ガメラに出て来る圭一くんという男の子が、この映画が公開された当時の自分とほぼ同じぐらいの歳だと思うとよけいに、あああの頃はこういう時代だったんだなあって、そういう感慨も込み上げてきました。
ガメラのようなゆるさは好きですよ~、特に♪

あ~、ガメラにも癒されたけど、まきさんのふわりとした優しさあふれるコメントにも癒されます~i-189
こちらこそ、ありがとうございマス♪
[ 2010/08/17 23:03 ] [ 編集 ]
はっちゃんさま、コンバンワです~e-349

> マッハさんってこの時期B級映画の名脇役だったんですね
> だって ここのところマナサビイさんが紹介する映画にほとんど出演されてるじゃないですか


夏子はんとこの映画のキララ役、キャラは全然違うけど、元女子プロレスラーとしての力技を存分に発揮しているという点では共通してますよネ~(笑) 岩鬼をはりたおしたり、悪役と戦うアクションシーンがあったりという設定だから、マッハさんに白羽の矢が立ったのでしょうか?? それともマッハさんありきの後付け設定??
小川宏ショーでも違った意味で「力技」を発揮されてます i-229

マッハさんてこの頃よくテレビも出ておられましたよね~! バラエティでよく見てたように思います i-190


> 比較的最近のガメラ、イリス覚醒にてデビュー当時の ヤンクミこと仲間ゆきえさんを観る事ができます
> 怪獣に食べられる役なんですが
> その殺され方が笑っちゃいますんで機会があればどうぞ


ぎゃははっ(笑) youtubeで今見ました。。。森のシーンですよネ?!
画像が歪みまくっているのは、怪獣に振り回されてるから?!i-237
仲間さんの、今では考えられないような迷シーンですネ i-234
これからブログの方に恐る恐るうかがいます。。。ヾ(≧∇≦*)
[ 2010/08/17 21:30 ] [ 編集 ]
今の時代から見たら昔は大らかだったんですね。
笑える部分もあるんですが当時はみなさん
一生懸命やっておられたと思ったらなんか
許せちゃう気分です。

毎日あくせく生活しているとこういうユルさが
心地よい感じかも。マナサビイさん、ステキな
映画を紹介して下さってありがとうございます。
[ 2010/08/17 20:46 ] [ 編集 ]
マッハさんってこの時期B級映画の名脇役だったんですね

だって ここのところマナサビイさんが紹介する映画にほとんど出演されてるじゃないですか

盲点を突かれた気分です
 注目するは主役にあらず!的な マニアック路線で事務所が当時押してた女優だったんですかね


盲点、ガメラ と言えば 比較的最近のガメラ、イリス覚醒にてデビュー当時の ヤンクミこと仲間ゆきえさんを観る事ができます
怪獣に食べられる役なんですが

その殺され方が笑っちゃいますんで機会があればどうぞ
[ 2010/08/17 01:02 ] [ 編集 ]
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 本項では、「大怪獣」から「宇宙怪獣」まで昭和の大映ガメラシリーズ8作品についての鑑賞記などを、まとめてご紹介しております。 前回の「 湯浅版視聴記 /08/12 」はこちら。  宇宙怪獣の視聴記: 『 ソラリスの時間 』 http://manasavvy.blog42.fc2.com/ さん、
[2010/08/20 18:40] ガメラ医師のBlog
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MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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