ソラリスの時間 2017年07月

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

「世界を変えたレコード展」 

現在、大阪梅田のグランフロントで開催されている「世界を変えたレコード展」に行って来ました〜

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金沢工業大学が所蔵する24万枚を超えるレコードコレクションの中の一部、約5000枚のレコードジャケットが展示されるという催しですが、金沢工業大学ポピュラーミュージックコレクション(PMC)は、1992年以来音楽関係者や一般の愛好家の方達の寄贈を受け、レコードと共に国内外の雑誌や音楽関連資料を所蔵、今では音楽ファンの聖地として知られているとのこと。大学内では一般公開もされているそうです。 知らなかった〜!

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ミーハーとしては、こんなロッド・スチュワートあたりのレコードがあることもなにげに嬉しい(笑)ベイ・シティ・ローラーズのレコジャケもありましたよ。 ノーランズは見つからなかった、ザンネン


ユニーク・デザインのレコジャケやレコード盤も展示されていて、例えば、

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これは、「黒ネコのタンゴ」のレコードジャケット。
というより中に入っていたライナーノーツ的ものなのかな? どちらにしても、こんな風に「とびだす絵本」的なデザインになっているところが、めちゃ凝ってますよね 

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黒以外のカラーのレコード盤も、時々ありましたよね。私がいちばん覚えているのは、やはりペラペラのソノシート盤なのですが。 TOTOの「Africa」のレコードの形、凄い! 限定盤かな? 


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ユニークな缶のパッケージ!!
クリームジミヘンといった人気ロッカーの、こんなレコードもあったんですね。

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洋楽レコードが8割以上を占める展示の中、時々こんな風に邦楽のレコードも。
キョンキョンの「フラッパー」、独自路線確立後ということもあり、ジャケットもアイドルにしてはオシャレでユニークな雰囲気になっていますね。

全くの余談ですが、当時「フラッパー」というヘアスタイルも少し流行ってましたよね♪ 高校を出て大阪に出て来た時、私も美容院に行って「フラッパー」にしてもらいました(笑)



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お〜〜、来た来た!MTV!!
80年代後半〜90年代初めのバブルの時代ほど洋楽にハマった時代は、後にも先にも私にはありません。この時代、国内ではバンドブームだったと思うのですが、私はバンド系には興味が無くて、もっぱら MTVで流れていた洋楽と、ニューミュージック、シティポップにハマっていました。


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MTVの映像が流れているコーナー。
マイケル・ジャクソン、ホイットニー・ヒューストン、デュラン・デュラン、シンディー・ローパーあたりのPVが、私が行った時には流れていましたよん

MTVなんて週末の夜中になると自宅や友達の家でほぼ毎週のように見ていたから、ヘビロテで流れてたPVは映像もいまだにかなり覚えてます

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これなんて、明らかにホイットニーの「グレイテスト・ラブ・オブ・オール」(笑)このあたりの映像、覚えてる方、きっと多いはず! 毎週のように流れてたもん。

ただ、正直に言うと、この頃ってレコードではなくてCDでもう聴いていた時代なんですよね。 
私自身が、友達の家でCDで初めて音楽を聴いたのが86年だったかと思う。まあ、どちらにしても、アルバムを買うとお金がかかるので、カセットテープにダビングして聴くという点では変わりなかったんですが(笑)


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バナナラマ

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ユーリズミックス

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そしてやはり、この時代と言えば忘れてはならない、マドンナ


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シャーデーも懐かしいけど、ワム! 若いよ〜(笑)ジョージ・マイケルがまだ垢抜けきってないこの感じが今見ると新鮮だったりする (^m^ )


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80年代って感じしますよね〜〜、この雰囲気

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数は少ないですが、こんなカセットテープの展示も。聖子ちゃんや明菜ちゃんなどの80年代アイドル>、レコードではなくてカセットで聴いていた人も多いはず!



最後に、展示されていた大量のレコードジャケットの中で、私が個人的にデザインが好きだなあと思ったジャケットをご紹介しますね 曲じゃなくて、ジャケットデザイン本位で選んでます、あくまでも。


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ザ・キンクス。 60〜70年代に主に活躍したイギリスのロックバンドで、私はこのロックバンドの名前は知らなかったのですが、「ユー・リアリー・ガット・ミー」だけは曲をなぜか知っているな〜?!と思っていたら、そうか、80年代になってから、ヴァンヘイレンがカバーしたのを聴いたことがあったのかも知れない

見るからに60〜70年代なこのジャケット、写真の雰囲気、映っている人のファッションや佇まいがレトロで香ばしいなあと思いました


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ジャクソン・ブラウン。 74年のアルバム「レイト・フォー・ザ・スカイ」のジャケット。レトロであり、カッコ良さを感じます。


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アラン・パーソンズ・プロジェクト、 1977年のアルバム「アイ・ロボット(SF)」。 
80年代に、アラン・パーソンズ・プロジェクトが好きって言ってた子、いたなあ〜。 同級生にもいたし、あと、短期バイトで仲良くなった子が、わざわざ曲をダビングしたカセットテープをくれたことがあったような。もうその子の顔も名前も思い出せないのに、今これを書いていて、「あの子、どうしているんだろう?」とふと。

アルバムタイトルにも呼応する、近未来風のジャケット写真が好きです。レトロフューチャーね。


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ピンク・フロイド1977年のアルバム「アニマルズ」。
間近で見ても、写真なのか、あるいは写実的な絵なのか、どっち?!といった感じのジャケットなのですが、空に浮かんでいるUFOらしき浮遊物体を見ると絵なのかな?と。 それとも写真を合成/コラージュして作ったものの可能性もありますよね。
建物の雰囲気等からすると、旧 東ドイツ的な感じもありますよね。

アラン・パーソンズ・プロジェクトのジャケットとはまた違った趣の、近未来を感じるジャケットだなと思いました。色合いもくすんでいてレトロで◎。


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プリンス 「サイン・オブ・ザ・タイムス」(1987年)。

これは知ってます〜!!  MTVでも、ヘビロテで流れていた曲のひとつだったから。
このアルバムジャケット、カッコいい!!  ファンだったわけではないですが、プリンスってビジュアルにもこだわっていたイメージあるなあ。(でも当時は、プリンス自体が爬虫類系の容貌だなあと思っていた ファンの方、ごめんなさい)



会場内には、ビートルズのあの有名な「アビーロード」のレコジャケ等ももちろん展示されていましたが、こうしてみると、ジャケットだけで言えば、もう断然に、アメリカ < イギリス(笑)
個人の好みもあるでしょうが、アートディレクションに関しては、やっぱりヨーロッパがいちばん優れているのではないかな〜と思います

絵面だけで選んだ割には、ザ・キンクス以外は、私でも名を知っている有名なアーティストのジャケットばかりで、当時の名だたるミュージシャンにとっては、レコードジャケットも、アルバムコンセプトや自身の世界観、センスを表現するという意味において、重要な表現手段のひとつだったことがうかがえます。

今のように音楽配信が主流になると、CDが売れなくなったこともあり、こんなこだわりのジャケットも無用で意味をなさなくなっていますが、利便性においては進化していても、アート・文化的な観点からすると圧倒的に退化しているとしか思えない
何でもかんでも昔のものの方が良いと決めつけてしまうのは気が引けますが、音楽は、「昔の方が良かった」と何の躊躇も無く言いきれるジャンルのひとつだと思います。


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息を止めてレコードに針をおそるおそる落としていたあの瞬間。
うっかりレコードに傷をつけてしまい、放っといたら同じ箇所が永遠にリピートされてしまうという昭和世代ならおなじみのあの失敗体験も、今では記憶の中で永遠に再生され続ける愛すべき思い出の一コマ



ブロ友であるロッカリアさんが、ご自身のブログの中で、このレコード展に行かれた時の感想をこのような言葉で締めくくっておられます。 とても素敵でしかも共感出来る文章なので、僭越ながら引用させていただきます。

「レコードジャケットは確かにアートだった。
でも、レコードが文化なんて、誰も教えてくれなかった。
レコード展なんて、その当時は催されることはなかった。
それだけ、レコード文化は根付いていたのに、その時は文化だと思わなかった。

時を経て、この「世界を変えたレコード展」を体験して、出口が見えた時、レコードは物ではなく、文化だったことを思い知り、それがもうないことが、強い感傷を私に与えたのだ。

青春が終わった日なんて覚えていない。
レコードもそれと同じだ。
記憶の中で、今も、昔と変わらず回り続けている。
きっと、この先も。」


「世界を変えたレコード展 感傷と記憶のバラード」(ブログ 「ラジオヒッチコックR(emix))より)



7/23(日)までの展示、入場無料で写真も自由に撮れますので(フラッシュ・三脚撮影は禁止)、梅田に行かれるご用がある方は立ち寄ってみてください
キョンキョンのところでも書いたように、洋楽盤メインの展示ですので、洋楽がお好きだった方には特におすすめです



<蛇足な追記>

昨晩、私は、黒澤明監督の「七人の侍」のDVDを見て(なんと、見たの初めてだったんです〜〜!超有名な作品なのに。)、人間の生き様について思いを巡らせたりしておりました。この複雑な後味こそが名作たる所以なのか、と。
三船さんも良かったけど、志村喬さんが良かった〜!「生きる」も見た事がないので、見てみたいな〜。

今日からは、あの懐かしのドラマ「キイハンター」のベストセレクションを見ます〜〜 予定していた通り、、楽しみにしていた昭和ドラマと映画三昧の夏がやってまいりました〜




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[ 2017/07/17 15:16 ] ●懐かしの曲♪ | TB(0) | CM(10)

レトロ旅歴10余年!出会った街角の「昭和レトロ看板」の総まとめ☆(3)北陸・新潟編その1 

3週間ぶりですね〜 本日は、これまで旅先で目にしたレトロ看板の総まとめ(3)ということで(あれ?4回目だった?まあいいか(笑))、北陸と新潟で撮影したレトロ看板の写真を中心にupしてまいります〜

北陸と新潟に関しては、まだ私が前身のブログすらも始める以前、つまり10年以上前に撮影したものばかり。とはいえ、過去にブログの中で何枚かはupしたことがあるように記憶しているのですが、まあそれも含めまして、ドドンと公開してまいります〜 


まずは新潟市内から〜♪


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看板ではないですが、このレインボータワーを遠目から見た時に気持ちがワクワクとときめいたのを覚えています。

2012年に営業を終了してしまったらしく、今となってはここの展望台に上がらなかったことが悔やまれます  昇降式の展望台だったようで、「展望台はのりばを出発すると、ゆっくり回転しながらタワーを上昇し、頂上まで約10分で到着。頂上でしばらく停止した後、ゆっくりと回転しながら下降し、再びのりばに戻る行程で、新潟市街を360度見渡すことができるユニークな構造となっていた。」(Wikipediaより)

・・・知ってたら無理してでも時間作って上がってたのにぃ〜〜!

1973年の営業開始だったということで、レトロフューチャーな香り漂うルックス、デザインであることもうなずけますよね。


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ピクトグラム風のこの表示板、レトロですが、今見てもオシャレ感があります。


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「結婚したら主婦の友」 
このあたりは全て、新潟市の中心部にある古町界隈で見つけたものです。


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「喜怒哀楽」の顔をかたどったマンホール。
現在では日本全国のマンホールにバラエティーに富んだご当地デザインが施されていることは周知の事実になっていますが、私がマンホールのふたに初めて注目したのは、これを見つけた時だったと思います♪


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こちらは、魚沼市(南魚沼市だったかも知れない)にあった宝くじの看板。 10年以上前、たまたま通りすがりに見つけたものなのですが、昔はこういった写真屋さんで宝くじの販売も行われていたということなのかな

昔のこんな宝くじの看板、残っていそうなのに意外と見かけないですよね。 


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次は同じ新潟県内の糸魚川市にて。

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2005〜6年に糸魚川で撮影した写真。
フィルムを入れた袋やそれに一緒に入れていたスケジュール帳の切れ端を見つけて判明

北陸新幹線の開通で駅舎も駅前も変わっているんだろうなーーー。
この頃、駅のすぐ隣に、どう見ても昭和40年代以降リニューアルした形跡のない超絶レトロな土産物屋さん(物産センター)があったのですが、現在はすっかりリニューアルされている模様。

旧物産センターは館内が薄暗かったこともあり(蛍光灯の照明だったかと。昭和ならではでしょ)、トイカメラでは暗くて綺麗に写せないだろうと思って撮影しなかったor少し試しに撮ってみたけど写ってなかった記憶があるのですが、携帯の写メでも良いから撮っておけば良かったと後悔しています  こういう過去の経験があるからこそ、今ではちょっとでも心にひっかかったら、迷わずどんな手段ででも撮るようにしているのですが。


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いかにも、昭和50年代頃の旅行代理店といった風情。
窓には、ニューヨークの自由の女神や、パリのエッフェル塔、エジプトのピラミッドなどの風景。


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グーグルで見ると、この古い店舗はなくなっていて、新しい店舗に移転されている様子。

糸魚川と言えば、昨年末に大火事がありましたよね。私が歩いたこの界隈がひょっとして・・・?!とニュースを見た時には思いましたが、このあたりよりもやや西側の区域だったようです。
自分が一度でも足を運んだことのある町が災害に見舞われると、「あの町があんなことに・・・」と悲しい気持ちになります。

糸魚川は新潟県ではありますが、県内でも西部で富山県寄りということもあってか、文化圏的に言うと北陸・富山県に近いのかな?というイメージが漠然とですがあります。日本列島を二分する糸魚川― 静岡構造線(フォッサマグナ)もありますしね。
このあたりはもっともっと探索したい場所です。ヒスイの産地でもあり、歴史が古く神秘性を感じる場所、というイメージがこれまた漠然とですがありますね。



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糸魚川からさらに西へ進み、富山県
に入ると、かつてはこんな看板もどこかの駅すぐの線路脇に設置されていました。

この看板を列車の中から見た時には、色褪せ具合と書かれている文言から、「この看板、きっと昭和の時代からずっとここにあるんだろうな。」と思いました。 そして、このまま実現されることはないのかもな・・・と。

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新幹線開通に伴い、きっとこのレトロな看板も今では撤去されていることでしょう。


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少し前に、本屋さんで何を思ってか分厚い時刻表をパラパラとめくって見ていたら、国鉄時代からある「鉄道文字」のことが紹介されているコラムがあって、「わ〜〜、やっぱり、駅名看板の文字に注目しているマニアがいたんだ〜〜!(いてもおかしくないよっ!)」と嬉しくなりました。

時刻表はかさばるので買って帰りはしなかったのですが、その後、こんな本が出ている事を教えてもらいました。

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されど鉄道文字 駅名標から広がる世界 [ 中西あきこ ]
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この本買わなきゃ

話が逸れましたが、上の写真、新魚津駅はJRではなくて、富山電気鉄道の駅です。
この写真を撮った当時も、JRから引き継がれた第三セクターの路線とばかり思っていましたが、富山電気鉄道は1936年に開業したかなり昔からある路線らしく、この駅名表示の看板ももしかしたら相当古いものである可能性も

鉄道文字は、旅をしている中で必ず目にする、そしてかなりそそられる要素のひとつです


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これも富山電気鉄道のどこかの駅のホームで撮影したものではないかと思うのですが、詳細は全く覚えていません。

ただ調べてみると、ベンチにあるこの「明治天然オレンジジュース」は、1954(昭和29)年に明治製菓が発売した「日本初の缶入りジュース」であることが判明  その3年後には同ジュースの缶の上部にオープナーが付き、缶切りがなくてもいつでもどこでも手軽に飲むことができるジュースとして評判になったそうです。

ということは、このベンチも広告も昭和30年代前半頃にはすでにあった可能性が大、ですよね! こんなにレトロな物件がフツーに残っているところが侮れません!!


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富山県高岡市〜射水市を走る第三セクター路線「万葉線」の沿線、「中伏木駅」周辺で撮影したもの。
標識、なのかな?? ちょっとシュールな趣がありますよね

実際の写真はこれよりもシャープな冴えた写りで、愛用していたトイカメラ(LOMO スメナ8M)による写り具合、色合いがとても気に入っている1枚です。
新潟、北陸の写真も、これまでの地域のレトロ看板写真同様、殆どをこのトイカメラで撮影していますよ〜〜(^o^)/





当初は、北陸と新潟の写真を今回すべて掲載するつもりだったのですが、まだこの倍ほど写真があるので、今日はこのあたりにしておきます〜〜。

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ブログには載せていないレトロモノなどの写真も上げておりますのでね〜〜
しかも、通勤の電車の中等で短時間でupできるので、ブログよりも確実に頻繁に更新しておりまする笑
ただ、ホームはあくまでも、こちらのブログになりますが。ここはブレないですよ

ではでは、次回もお楽しみに〜〜




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MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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