ソラリスの時間 2017年05月

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

レトロ旅歴10余年!これまでに旅先で出会った「レトロ看板」の総まとめ☆(1) 

この間の日曜日に、大阪の毎日放送であったこんなイベントに参加して来ました!!

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「プレバト」という番組、ご存知ですか
この番組の俳句コーナーで毎回出演者の句を添削されている夏井いつき先生が、来場者が事前に送った句を添削して評価をしてくださるというイベントがあったんです。 お題は「茶畑と飛行機」で、飛行機が飛んでいる青空の下に緑の茶畑が広がっているという写真を見て一句作る、というもの。
モチロン、私も事前に自作の俳句を送りまして、結果は・・・


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じゃじゃん♪ 「才能あり!」をいただきました〜〜!! \(^ω^\)( /^ω^)/

俳句は趣味と言えるまではのめりこんではいないんですが(昭和レトロ関連だけで、もう手一杯ですっ)、「プレバト」は好きで時々見ていて、この番組のおかげで俳句に少しだけ興味を持つようになりまして。
でも自分で作ったことはなく、文章力・表現力を磨く練習にもなるかなと、この機会に乗じて初めて作ったのがこの句だったというわけで。

「才能あり」をいただいたとは言え、私が観覧した回のベスト5に選ばれた俳句は、素人目に見ても素晴らしい作品ばかりで、格段のレベルの違いを見せつけられましたよ〜  本当に上手い人は、私みたいに思いつきで作った人間とは句の持つ深みが全然違うんだなということがよくわかりました、ハイ

公開収録も兼ねたイベントだったので、いずれ編集された上でテレビで放送されると思います。 放送日はこの時点ではまだ決まっていなかったようなので、いつのO,A,になるのかは知らないのですが、この番組のファンの方、俳句にご興味がある方はぜひごらんになってください〜〜♪ (あ、私の俳句は、紹介されませんけどね)

イベントが終わってから、夏井先生のサイン本を購入し、握手もしていただきました
単なるミーハー(笑) でも、本についていたハガキに書いて投句できるようになっていたので、また時間がある時にチャレンジしてみようと思いマス♪






前置きが長くなりましたが(いつものことですが^^;) 、今日は、私がこれまでに旅先で出会った、レトロ看板(面白看板)をまとめてご紹介してみようと思いマス 

このブログでも旅記事をいくつか投稿していますが、この12、3年の間に日本各地様々な場所を旅して来ました。メインの目的地に向かう道中や、気ままに町歩きをしている中で、意識せずとも偶然に目に飛び込んで来るのがこうしたレトロな看板たち。 今まで図らずもブログのメインテーマにすることはありませんでしたが、撮りためた写真もかなりの数に上っていますし、何より私自身が古い看板が大・大好きですので、ここらでまとめてお披露目しようかなと思います 


ではでは、つい先日も行って参りました三重県鳥羽市のレトロ看板から☆

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鳥羽駅と連絡通路で直結しているバスターミナルの待合所にあった、昭和レトロな看板たち(2009〜10年頃撮影)。 伊勢志摩らしさが漂う、観光やショッピング案内も兼ねた看板だったわけですが、先日行った際には、待合所がリニューアルされており、これらの古い看板たちは全て取り外されてしまっていました

看板の下には伊勢名物の「赤福」の広告が入ったベンチがあったのですが、そのベンチすらなくなっていて、現在では小綺麗なフツーの待合所に 

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バスターミナルに隣接して設けられていた、こんな遊具たちも無くなっていました・・・。淋しいものです


鳥羽は、フェリーの発着場近くにこれまたいい味を出している昭和風情の待合所があったのですが、そのフェリーの待合所も取り壊されて完全リニューアルされていたのには驚きました。

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在りし日のフェリー乗船券売り場&待合所(2009~10年頃撮影)。この何年か後にも「生存確認」をしに、ここに立ち寄ったことがあって、その時点ではまだ健在だったのですが、いつのまに取り壊されてしまったのか。

この旧施設は現在では駐車場になっていて、しばらく歩いた先に綺麗な乗船券売り場&待合所が新設されていました。

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旧施設にあった、こんな瓶コーラの自販機も、今時のブライト&クリーンな待合所では見当たるはずもなく・・・。 もったいない、 もったいな過ぎる


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看板ではないけれど、鳥羽の住宅街で以前見かけた、こんなレイモン・ペイネ風の絵ももうなくなっていたりするんだろうか?個人宅なら大丈夫か。


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このあたりは、鳥羽のお隣、三重県志摩市で旅の途中に見つけた看板(2009〜10年頃)。
昭和ならではのおおらかざが光る、ミッキー&UFOの看板も良いですが、黒電話の絵の看板、そして何より理容店の「男性カツラ」の看板をかなり私は気に入っています♪(笑)


同じ三重県内、伊勢志摩地域以外にレトロ看板の宝庫だったのが、北部の桑名市といなべ市一帯。


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「かしわ」=鶏肉のこと。
西日本では、鶏肉のことを「かしわ」って呼ぶ事が多かったんですよ〜。私が住んでた岡山の町にも、「かしわ」を販売しているお店がありました。 三重県でも「かしわ」と呼んでたんですね、鶏肉のことを。

女の子の顔写真の広告の破れ方が、怪しくてなにげにアートっぽい?!


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後にも2、3枚写真が出て来ますが、レトロ看板の中でよく見かけるのが、「結納品」や「婚礼衣装」を扱っているお店の看板。 ローカル旅の道中で、最低でも1枚は見かけます。 昭和の頃、特に1970年代ぐらいまでは、地方でもかなりいいお商売だったのではないかと思います。
今は、結納屋さん、見かけないですね。


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こういった感じの看板って、割と珍しくないですか
亀田製菓と、東鳩の看板


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少し前にもありましたが、昭和の交通啓蒙看板ってよく見るとなかなか面白いんです!<img src="//static.fc2.com/image/i/237.gif" class="emoji" style="border:none;" /> ゆる〜いイラストが描かれてたり、飛び出し坊やならぬ、こんな可愛い「飛び出しおばあちゃん」まで。
このおばあちゃんの風貌がまた昭和ならでは、ですよね〜


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ここまでが、三重県いなべ市で見つけた看板(2005〜2010年)。 
いなべ市は三重県の中でもあまり知られていない地域だと思うんですが、香ばしいレトロ看板が数多く残る穴場なんですよ。  ここしばらく足を運んでいないので、現在どうなっているのかわかりませんが・・・。


いなべ市のお隣、桑名市では、

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桑名市内、北魚町と南魚町の古い町名表示看板。
北魚町はお風呂屋さん、南魚町は風呂桶を販売しているお店の広告がついていますね。この看板を寄贈したのが両店だったようですね。


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以前にも1度ブログで書いた気がしますが、「ラジオ店(ラヂオ店)」、ローカル旅をしているとこちらもよく見かけるんです  ほとんどは既に廃業されているお店(空き家)だったりするんですが・・・。
電器店なのですが、もともとはラジオを販売していて、その後時代の流れに伴ってテレビやその他の家電をあつかうようになったという歴史がこの店名にうかがえますよネ。 貴重な昭和の名残です。


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三重県ですと、他に

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伊賀上野にあったこんなお風呂屋さんの看板とか(2004〜2005年頃)、


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この間、伊勢に立ち寄った時に初めて発見した、こんなトリッキーな飲み屋の看板もあったりします


もうちょっとだけ行っちゃいましょうか〜♪
ここから、全然地域は変わって、広島県の尾道と鞆の浦で見つけたレトロ看板☆


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お地蔵さんの隣にあった「スプライト」の看板(2008〜2009年頃)。


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実は尾道にも先月行って来たのですが、この駅前のラーメン屋さんの看板、新しいものに掛け替わっていました。
私が足繁く通い始めた10年近く前と比べ、尾道も明らかに観光客が増えていて、駅周辺の風景も少しずつ変化しています。


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福山市鞆の浦で見つけた、タバコ屋さんのほんわかな雰囲気の看板と、何とも可愛い「ベルマーク入れ」の木箱 (2008〜2009年頃)

このベルマーク入れ、道路脇に設置してあったんですよ〜! こんなの初めて見たので、最初に見つけた時は「キャ〜っと。

鞆の浦にも長く行っていませんが、この箱が今でも存在していることを願います・・・☆



      


現在では惜しくも撤去されてしまった看板が、鳥羽の乗船場やバス乗り場のもの以外にもきっとたくさんあるんだろうなと思います。
気になるレトロ看板に遭遇した時には、迷わず写真を撮っておくのが正解。なぜなら、こういう古い看板はいつ撤去されてもおかしくないですから。 ここ数年、空き家の取り壊しや再開発、観光客増による施設のリニューアルなどでこういった昔の痕跡が以前にも増して急速に消滅していっているという現実があります。 諸行無常を感じてしまいますが、だからこそ、一期一会のご縁を大事にしなければ、と思ったりもします


まだまだ・・・ありますよ〜♪ レトロ看板総まとめ(2)もお楽しみに〜〜!!
(このあたりの看板写真は、すべて10年近く前にトイカメラで撮影したものばかりです。写真を直にスキャンしてPCに取り込んだものではないので(現像した写真をスマホで撮影してPCに送信した)、実際の写真よりも画像は粗くなってしまっているのですが、こうやってまとめて振り返ってみることで、トイカメラとレトロ看板の好相性に改めて私自身が気づかされましたーーー )




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たびねすサイトに、記事が掲載されております〜♪

ゆるり癒しの昭和時間へ!大阪・中崎町の古民家レトロカフェ4選

私が暮らす中崎町で、おすすめのレトロカフェをご紹介しております
以前ブログで取り上げたお店もありますが、今回初めてご紹介しているお店もありますので、ご興味ある方はぜひご覧下さいませ〜
どこも、長くやっておられるお店ばかりなんですよ〜♪



      


さてと。
ごぶさたしておりました〜! GWはどのようにお過ごしでしたか?

私は仕事と部屋の片付けと雑事を済ませて、本や雑誌を読む、これで時間はほぼほぼつぶれてしまいました(苦笑) 華やかさとは全く無縁の大型連休  というか、仕事している時間も多かったから大型連休ではないんですよね、そもそもw
でも、3、4月が忙しかったり体調不良もあったりした分、今はかなり落ち着きを取り戻してホッとしています。休めてる感じがするわ〜 


そう言えば、5日は子供の日でしたよね


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以前、京都昭和レトロ秘密基地さんで購入した、昭和33年の小学館「幼稚園」の裏表紙に掲載されていた「ヤクルト」の広告。  5月号ということで、子供の日をイメージした広告が掲載されていました。

この広告を見て初めて知ったのですが、ヤクルトって元々は「瓶入り」だったんですね〜
私の子供時代、昭和40〜50年代には、小さな瓶に入った乳酸菌飲料が何種類か売られていた記憶がありますが(私がよく飲んでいたのは雪印の「スノーラック」)、ヤクルトもそもそもは同じように瓶入りだったんだな〜。

それにしても、この広告の愛らしさがたまりません!!


雑誌の誌面の方にも、こんな広告が。

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三井銀行と日本勧業銀行の広告。 日本勧業銀行は、後の「第一勧業銀行」です・・・とは言うものの、その第一勧銀も今では合併して名前が消えてしまっていますが。

銀行の広告らしからぬ、このゆる可愛さに注目!!
こうした幼児向けの雑誌に銀行が広告を載せること自体、今ではあり得ない感じがしますが、このセンスも今では考えられないですよね〜。 
昭和の頃の銀行はキャラクター貯金箱をはじめ、ノベルティグッズも充実していましたが、銀行のこうした戦略と姿勢みたいなものは、その時代の世の中の状況を如実に映す鏡なのかも、とふと考えてしまいます。


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キリンの広告も可愛いでしょ〜〜!




GW中には、こんな本も購入しましたよ。

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じゃじゃん♪ 「大人の少女マンガ手帖 おとめちっくメモリーズ」☆

70年代半ば〜80年代前半にかけての「乙女チック」マンガの三羽ガラス的な(←この言い方も古いか)存在、陸奥A子さん、田渕由美子さん、太刀掛秀子さんとその作品を主に取り上げた特集誌です。

こういう本を千数百円出して買うぐらいだったら、マンガそのものを何とかして入手した方が。。。と一瞬思わないでもないけど、そんなこともないんですよ〜。 なぜなら、このあたりのマンガが好きだったとは言え、当然全ての作品を読んでいる訳ではないですから、「え〜、こんなストーリーのマンガもあったんだ!?」とこの本で初めて知るものも多かったりするんです

なので、懐かしむ感覚というよりも、例えば、陸奥A子さんの「冬の夜空にガラスの円盤」「秋にのって」など昔読んだ記憶がない作品を「読みたい!!」と私などは普通に思ってしまいました。(この中では私はダントツで、田渕由美子さんのファンだったので、陸奥A子さんの作品の中には読んでないものもあったりするんです。「りぼん」誌上で当時読んだのに、覚えてないものもあると思う。)

本の中に、1976年の「りぼん」に掲載されたものの、単行本未収録の陸奥A子さんの作品「ジェントル・グッドバイ」が収録されていて、「あ〜、やっぱり、こんな可愛いストーリーのマンガを描いておられたんだよな〜」、とあらためて思いましたね。
・・・ああっ、書いていると、この頃の作品をますます読みたくなってしまうわ〜!


乙女チックマンガって、冒頭シーンとエンディングシーンに、「ポエム」がよく書かれてたじゃないですか
「あなたに出会ってから、何度目かの秋が巡って来て・・・」とか、そういうやつ(笑)
私は小学6年生ぐらいの頃、こういう乙女チックマンガのポエムにすっかり影響されて、授業用のノートにまで自作のポエムを書いたりしていたんですが(苦笑)、そういうツボがしっかり押さえてあったのは良かったです。

あとは「ポプリ」とか可愛い「エプロンドレス」とか「洋館」とか「喫茶店(パーラー)」とか、そういう舞台設定やファッション、小道具系に言及されていたのも、かなり共感できたし楽しかったですよ〜


あ、そうそう、あと「りぼん」以外にも「なかよし」に掲載されていたマンガも少し紹介されていて、その中に、松島裕子さんの「おしゃべりなバニラエッセンス」という作品があったのですが、もう、これに関しては、40年ぶりにタイトルと内容を思い出す事ができました!! 「松島裕子」さんというマンガ家さんのお名前すら全く覚えていなかったので、「そういえば・・・・あった〜〜!!!!と。
こういうのを記憶の扉が開くというんでしょうね。 や〜、懐かしかったです!
松島裕子さんなんて、乙女チック三羽ガラスの先生に比べたらず〜っとマイナーな存在だと思うし、単行本の古本を探し出すの難しいだろうなあ。 でもちょっとこのマンガも頑張って、できたら入手したいと思います!


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↑↑当時の絵柄をそのまま使用したという、こんな付録もついていました
陸奥A子さんの「アイビーノート」。 かわゆいですよねえ♪



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今日の午前中は、事前にまとめ買いしていたこんなチョコたちを食べながら「やすらぎの郷」のまとめ再放送を見ておりました
「やすらぎの郷」は、週末にまとめて見るのがすっかり習慣になりつつあります(笑)
個人のキャラクターや事件を深く掘り下げるというよりも、浮き世に生きる人間全般に通じる可笑しみと哀しみが描かれているところが味わい深くてクセになる。個性の強いキャラとエピソードのひとつひとつが何気なくだけどしっかり描かれている上に、と言った方が正確かな。

そして、今現在は、先々月に亡くなられた渡瀬恒彦さん主演の「十津川警部シリーズ」の再放送を横目でチラリチラリと見ながら、このブログを書いています。


なんというか、相も変わらず、昭和デフォな日々をごく当たり前に送っていますが、こんな風に特にテーマを決めず、自分の昭和に浸りきった日常をダラダラと書くだけのブログもいいかもしれませんね
これだけでも、普通の人から見たら相当イカれている「昭和オタク」に映るのかもしれないと、ふと今更ながら思う(笑)


・・・というわけで、今日はこのあたりで
明日からのユウウツと連休疲れは、昭和の世界にしばし浸ってなかったことにしましょうっ!!(笑)



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MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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