ソラリスの時間 2017年01月

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

「怪しい少年少女博物館」にも久々に行って来ました〜♪ 

「たびねす」に新しい記事が掲載されました♪
↓↓↓
昭和の子供が見た幻影!伊豆高原「怪しい少年少女博物館」のファンタスティック・レトロワールド


前回、数年ぶりに訪れた伊豆の「まぼろし博覧会」のことを書きましたが、ついでですからモチロン、近くにある「怪しい少年少女博物館」にも再び立ち寄ってみましたよ♪ 
同じオーナーさんが営んでおられる施設なので、似た雰囲気ではあるんですが、「たびねす」にも書いていますように、こちらは昭和のおもちゃと人形・フィギュア類の展示がメイン。 あとは流行ファッションの展示もあって、「まぼろし〜」にくらべると、トンデモ色はかなり薄めです。 
今回は、たびねす未掲載の写真を中心に載せていきますね


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2012年に来た時とくらべて、看板が真新しくなっています。ロゴもちょっと変わりました。


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エントランス周りは変化なしですね。このおばちゃん(お姉さん?)に関してはまた後ほどちょっぴり解説します♪


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こんな感じで戦後に流行ったファッションをまとったマネキンやその時代を象徴するグッズやレコード、本などが時代順に並んでいます。 私が好きなのは、

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やはり70年代のこのあたり!! やっぱりスタイリッシュで可愛いよ〜 デザインもオシャレですよね、今の感覚で見ても。 
後ろの60年代末〜70年代初めの学生運動の横断幕のオシャレ要素ゼロ(大幅にマイナス(笑))な雰囲気と対照的ですが、これがほぼほぼ同時期の若者のトレンドだったんですもんね。 

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5年前のブログにも載せていますが、80年代の「竹の子族」ファッションなどもありますよ
竹本孝之さんの、黒眼帯姿のレコードジャケットもいまだ健在でした。

ところで、前回の「まぼろし博覧会」の記事でもちょこっと触れましたし、たびねすにも書きましたが、2003年まで熱海に「熱海博物館村・ふしぎな町一丁目」という脱力トンデモ系の施設がありまして、この「怪しい少年少女博物館」は場所を移してリメイクして作られた施設なのです。(オーナーも同じ)
そういうわけで、「ふしぎな町一丁目」から引き継いだ展示もここにはたくさんあり、例えばこの一連の懐かしファッションのマネキンさんたちもそのひとつであるようです。エントランス部分にいる、あのおばちゃん(お姉さん)人形も然り。
ネットで熱海の前施設の画像をいくつか見ましたが、「まぼろし博覧会」にも熱海時代の展示物がいくつもありますよ。


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オモチャ、駄玩具は相変わらずたくさん! こういう物を見てるだけで胸キュンな気持ちになるんですよね〜 たとえ自分が当時持ってなかったものでも、キャラクターもほとんどわかるし。
さすがにお店ではないので、手に取ることができないのが残念ではありますが、ガラス越しであっても輝いてますよ〜



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そして、2階にはこんな感じで、人形・フィギュアがたくさん展示されています。


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こういう見るからに怪しいホラー系の人形も多いんですが、たびねすにも書いたように、AIBOをデザインしたクリエイターの方などの作品も陳列されているところがまたちょっといいんですよね。数年前の訪問時にもあったようなんですが、どうしても、怪し懐かし系の展示物の方ばかりに目が奪われてしまい、無知なこともあってほとんど注目していませんでした。
「こんなところに、こんなものが?!」と驚かれる方もいらっしゃるようです。





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「何か御呼びですか〜〜?」






      


「まぼろし博覧会」ほどのディープさを期待すると期待はずれになると思いますが、「まぼろし〜」のついでに、昭和のレトロで懐かしい空気をもうちょっとだけ吸い込みたいな、という方にはおすすめです♪ あと、フィギュア系がお好きな方にもそこそこおすすめできるかも。
三戸なつめちゃん似の、昭和少女も迎えてくれますよ〜

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前回から2回に渡り、12月に行った伊豆のふたつの施設の記事をお届けしましたが、今年中には何とか伊豆にもう1回行きたいです。昭和にタイムスリップできる場所を追い求めて、どん欲にお出かけしてまいりたいと思っております!

2012年訪問時の記事も、下の「関連記事」のリンクから、よろしければごらんくださいマセ〜♪ あらためて見ると。今回と同じ画像もいくつか載ってました♪(やっぱりいいなと思うポイントは変わらないのね)




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[ 2017/01/27 17:07 ] ●レトロ旅 秘宝館系・廃墟・廃校舎・その他のユニークスポット探訪 | TB(0) | CM(6)

4年ぶり!昭和ディープ全開の「まぼろし博覧会」に行って来ました〜! 

久々に、「たびねす」に新しい記事をupしております♪
↓ ↓ ↓
伊豆のトンデモ・パラダイス!「まぼろし博覧会」で昭和B級カルチャーの懐かしさと狂気を体験する


昨年の秋にきゃりーぱみゅぱみゅさんが嵐の番組中で紹介した、伊豆高原の「まぼろし博覧会」。若い人の間でも評判を呼んでいるようですが、私もすでに1度、2012年に訪れております。

以前からブログをごらんいただいている方でしたら、5年前の 「熱海・伊豆秘宝館めぐりの旅☆2日目 怪しい秘密基地 まぼろし博覧会」 という記事を覚えてくださっている方もおられることでしょう 反響が非常に大きかった記事のひとつで、関連ワードがいまだに自身のブログのアクセス解析内でトップ3に上がって来ます(笑)

先月、4年ぶりに再訪問した際の記事が「たびねす」に掲載されているのですが、今日のブログは、「たびねす」に掲載を見送った写真と内容でお送りします 
「たびねす」と併せて楽しんでいただければ、全容が伝わりやすいかと♪



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4年前よりも格段に派手になっていた気がするエントランス部分。 
以前館内で、妖しい「アマゾネス」のいでたちをしていたマネキンちゃんがすっかりイメチェンし、この日はクリスマス風のコスチュームでお出迎えしてくれました。(写真左) このアマゾネスさんのように、展示マネキンの入れ替え、追加などのマイナーチェンジは館内でもたくさんありましたね。

いちばん大きな変化としては、以前にはなかった「悪酔い横丁」という新しいエリアゾーンが設けられておりまして。


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秘宝館の面影がいちばん色濃く残るいわゆる‘脱力ディープ’なエリアは、やはり最後に巡る「魔界神社・祭礼の夕べ」のエリアに間違いないですが、こちらの新設ゾーン、気味悪さの点でだけはこちらが確実に上回っていました 完全な屋内ではなくて、植物が生い茂っている別棟の屋外的なロケーションであることも影響するんでしょうか、異様な生々しさ、グロさを感じてしまうんですw
これらの写真よりももっと不気味でディープな展示もありました



5年前のブログでも、そしてたびねす でも書きましたが、「昭和の時代を通り抜け」というエリアには、昭和の懐かしいいい味わいのある広告・ポスター類が非常に数多く展示されています。もっと近くに住んでいたら、これを見る目的だけで訪れてもいいぐらい

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昭和の車のデザインは今見ても魅力的なので、広告も本当に楽しい
免許も持っていませんし、車にはそんなに詳しくないはずなのですが、それでも昔の車のデザインには無条件で惹き付けられます。


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こういうテイスト大好き

エスパイ、きっと「エスパー」と「スパイ」を合わせたものなんだろうなあと思ったらやっぱりそうでした。 私は知りませんでしたが、原作は小松左京氏のSF小説という1974年の映画。DVDがあるみたいなので、見てみたい


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以前のブログにも載せましたが、大好きなので再度載せます♪ 伊豆富士見ランドの「大爬虫類展」の広告ポスター。
は虫類が好きなわけじゃないんですよ(嫌いです)。 でも「は虫類展」て、昭和40年代には全国各地のデパートでも開催されていた催しで、私もぼんやりとですが連れて行ってもらった記憶があります。
こういう今では考えられないような珍奇でグロな催しがメインで行われていたこと自体が、愛しいなあと思ってしまうんです 「マンモス高原プール」という言葉の響きも懐かしく、心躍ります
そういえば、同じ伊豆にある「熱川バナナワニ園」、こういう「は虫類展」があった時代の名残が名前に残ってますよね



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最後に、「魔界神社・祭礼の夕べ」ゾーンへ向かいます。


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「藪(やぶ)病院」つぶれずに、ありました。良かった〜!!(笑)
因みに、後方にいるナースは、伊勢にあった「元祖国際秘宝館」でも手術室のナースを務めておられた方で、トンデモ界ではいわば大ベテラン。 
顔つきからして、隣のドクターも「秘宝館」上がりと睨んでいます(笑)

そして、




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この方達も、健在でした〜〜!! (爆)







次回のブログでも触れる事になるかと思いますが、14年前まで熱海には「熱海博物館村・ふしぎな町1丁目」という、「まぼろし博覧会」と同オーナーが営んでいた脱力・トンデモ系の施設があり、そこで展示されていたものの一部も今こちらで展示されているようです。
そして、「元祖国際秘宝館」「鳥羽SF未来館」「石和秘宝館」などの今は無き昭和の秘宝館から引き取ったと思われるB級オブジェ達の姿が見られるのが、マニアにとっては何よりの嬉しさ!
 最後の写真なんかモロにそうですよ(笑)(違いは、最近作ったと思われるマネキンの顔→ クレイジーっぽく演出された怪しさ 昭和のマネキンの顔→天然の妖しさ。あとは、装置・シチュエーションの「発想力」が飛びまくってるかどうかの差、かな。 )

こんなディープ系の展示物に加えて、昭和の懐かしいグッド・ルッキングな広告までたくさん見られるのですから(たびねすにも他のものを載せてます)、これこそ一粒で二度美味しいってやつです 
ありきたりな観光に飽きた方、最近何だか刺激が足りないワ〜という方は、伊豆観光のついでにぜひ!!(笑)



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[ 2017/01/17 12:44 ] ●レトロ旅 秘宝館系・廃墟・廃校舎・その他のユニークスポット探訪 | TB(0) | CM(14)

ほのぼの可愛く、ハイクオリティー!昭和33年の小学館「幼稚園」 

最近、軽く驚いたこと。

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3月で「小学二年生」が廃刊になるのは知っていましたが。。。まさかこんな名前の新雑誌が登場するとは!(笑)

しかし裏を返せば、1年刻みの学年誌が成立し得た時代というのが今から思うと奇跡的な時代だったのかも知れないとも、ふと思います。 小学館だけじゃなくて、中学生になったらなったで他社から学年誌が出ていたし(「時代」、「コ—ス」)、逆に小学校に上がる前にも、1、2才刻みでターゲットを絞った幼児向けの月刊雑誌が複数の出版社から刊行されていました。
そういう出版文化の恩恵をモロに受けて来た身からすると、こんな子供向けの学年誌の名前にまで話題性みたいなものが求められる時代になったのか〜と。「8年生」というセンスは悪くないしむしろ面白いと思いますが、何かこう、聖域を侵してしまったかのような「禁じ手」的な名前のような気もします(笑) 昭和文化が霧散し、消えていくまでの過程を見ているような気持ちになります。


そんな中、今日お届けするのは、昨年訪問した「京都 昭和レトロ秘密基地」さんで購入した、小学館の「幼稚園」昭和33(1958)年5月号です。その時のブログでは表紙だけお見せしましたが、中のページの一部をお見せしますネ♪

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このページにある全ての乗り物が、「昭和30年代」という感じしますよね〜
昭和40年代生まれの私、まだこの頃には生まれていませんが、時代背景に想像と推測を巡らすことができて面白い!
三角の旗がなびいているところからすると、この車は新聞社か何かの社用車という設定ではないかと思いますが、昭和33年というと本格的な車社会到来のまさに直前の時期なので、車のフォルムやデザインもまだギリギリ国産車風ではない(アメリカ車)のかなあ〜?!とか。 道路もやっぱりまだ舗装されてないな〜とか^^

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これがSLの正面。特急「かもめ」のプレートがついていますよ。



ずっと以前にこのブログで、「小学館オールカラー版世界の童話」を取り上げたことがありますが、昭和の子供向けの本というのは全般的に高クオリティーで、特に挿絵は大御所の方、または後に大御所となられる方が筆をふるわれているケースが非常に多いんです。 そしてそれは、この雑誌においてもしかり。


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藤井千秋さんの挿絵。


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左、早見利一(はやみりいち)さん、右、清水崑(しみずこん)さん。
清水崑さんは、あのCMなどで有名な黄桜のカッパのイラストを描かれた方です。この絵にも、その雰囲気が十分にありますよね〜

早見利一さんは、清水さんほど有名ではないようですが、昔、よくお見かけした絵です 特にここにもいる、ハゲたおじさんの絵はそこかしこで何度か見た記憶があります(笑) マニアの方なら、私などよりもずっと詳しくご存知かも!(ご存知でしたら教えて下さい♪)


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せおたろうさんの絵。 せおさんは「のらくろ一等兵」など戦中の「のらくろ」映画シリーズの作画を手がけ、のちに絵本作家に転向された方です。昔から駄菓子屋さんなどにあった「クッピーラムネ」の絵は、せおさんの画風と若干ですが似ている気がします。せおさんが描かれたものかどうかは不明ですが。



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森康二(もりやすじ)さんの挿絵。 名前を聞いただけではおわかりにならない方もいらっしゃるかも知れませんが、アニメ界では超有名な存在だった方です。なぜなら・・・(以下、wikiより抜粋させていただきました)

マジンガーZ (1972年-1974年) 原画
パンダの大冒険 (1973年) 原画
山ねずみロッキーチャック (1973年) 作画監督
アルプスの少女ハイジ(パイロット・フィルム) (1973年) キャラクターデザイン・原画
アルプスの少女ハイジ (1974年) オープニング作画
フランダースの犬 (1975年) キャラクターデザイン・オープニング作画
草原の少女ローラ (1975年-1976年) キャラクターデザイン
シートン動物記 くまの子ジャッキー (1977年) キャラクターデザイン
ペリーヌ物語 (1978年) レイアウト
未来少年コナン (1978年) 原画



最初に所属したアニメーション会社が倒産し、「小学館の学年誌から挿絵の仕事を請け負ったり、一時西武百貨店宣伝部に勤務するなどして糊口をしの(wikiより引用)」いでいた時期にちょうど描いたと思われるのが、この「幼稚園」誌上の挿絵と思われます。
宮崎駿さんや高畑勲さん、大塚康生さんらは森さんが指導した後輩にあたり、森康二さんがいなければ、私が大好きなあのアニメの「ルパン三世」はもちろん、あのアニメもこのアニメの名作も生まれなかったかも知れないというほど、私達世代が間接的に多大な影響を受けている方なのです。


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林義雄さんの挿絵。
この愛らしいほのぼの感、何とも言えません!! (//∇//)  誰が描いたかはべつにしても、見ただけで癒される童画ですよね。 こういう絵、理屈抜きで大好き



同じ小学館の制作ということもあるのでしょうか、この昭和30年代の「幼稚園」に挿絵を描かれていた方たちは、後の「オールカラー版世界の童話」でも挿絵を描かれている方が多いようです。 今ご紹介してきた中では、私が知っているだけで、藤井千秋さん、せおたろうさん、森康二さん、林義雄さんが「オールカラー版〜」に作画を提供されています。
「幼稚園」にしても「オールカラー版〜」にしても、幼い子供が読む本に素晴らしい絵が提供されていたということに豊かさと贅沢感を感じますよね。 

この「幼稚園」は5月号なので、子供の日をテーマにした絵やお話がたくさん載っていました 
掲載されている広告がまた非常に可愛らしいものが多くて、これに関しては、またいずれ「昭和の広告」というテーマで別個に取り上げたいと思っておりますのでお待ちください♪



追記: さて、再来年から新しい元号に変わるというニュースが巷を賑わせていますが、そうすると私達って2時代も前の人間になってしまうんですよね。 子供の頃には、明治生まれのおじいちゃんやおばあちゃんがまだ周りにたくさんいて、「凄い昔の人」だなあと子供ながらに感じていました。それが、今度は私達自身がそう思われるということになる(爆)
戦争経験者の高齢化や死去に伴う悲惨な記憶の風化が問題になっていますが、私達ももうじき、「戦後の昭和文化の語り部」という役割を自然に担う立場になるのですね。 元号が変わった後も、様々な形でこの時代の大衆文化の豊かさを伝えていけたらいいなあと思っております

大阪市内は快晴のとてもいいお天気ですが、同じ大阪でも北部など場所によっては雪が降っているところがあるらしい 寒い時期ですので、皆さん気をつけてください〜!



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プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

写真と記事の無断転載を禁止します。
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