ソラリスの時間 2012年08月

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

70年代の脱力カルト・アニメ「チャージマン研!」! 

2週間ほど前になるでしょうか、深夜に「怒り新党」(マツコ・デラックスさんと有吉さんの番組)を見ていた際取り上げられていた、「チャージマン研!」という1973年(1974年という説も)に放送されていたアニメに激しく癒されましたので、ごらんになってなかった方、ご存知でない方にもこの懐かしく味わい深い脱力感を味わっていただきたくて、今回ブログでご紹介することにしました


  


ワタシの文章でご紹介するよりも、上記アマゾンサイトでのレビューをごらんになっていただければ、このアニメが大体どういうフンイキのアニメなのかはわかっていただけると思うのですが、一応軽く触れておきます。

このアニメは先ほども書きましたように1970年代前半に放映されたもので、放送時間はわずか10分、しかもそのうちの4、5分はオープニングとエンディングの主題歌やCMであるために、実質は5分ちょっとという一話完結の超ショート・アニメです。

舞台は未来都市。地球侵略をもくろむジュラル星人相手に、主人公の少年がチャージマンに変身し奮闘するという、当時の子供向けアニメ・特撮の定番パターンとも言えるストーリーなのですが、

低予算のためか、会話に不自然な長い間があったり同じセル画を多用したりという、いわゆる尺稼ぎが頻繁に行われている/作画崩壊/明らかに効果音が省略されているシーンがある/つじつまの合わない、無理のある展開/敵の反撃がほとんどない緊迫感のない戦闘シーン/現在では放送禁止間違いなしのエグい内容の回がある、

・・・などなどの点から、2000年代後半よりツッコミどころ満載のカルト・アニメとして、ネット上で話題になり、このようにDVDまで発売された作品なのです。


一応この記事は「昭和見た見たワールド」のカテゴリーに入れるつもりなのですが、子供の頃、ワタシ自身はこのアニメを見たことがありませんし(再放送とかあったんだろうか?)、当時これを見た記憶があるという方はブログを見てくださっている皆様の中にもほとんどいらっしゃらないんじゃないかと思います。

が、まさにすべてが、あの時代ならではのアニメであるということは間違いありません(。-∀-)




http://youtu.be/9AX9AFN-QBw





http://youtu.be/_hmgwkkP37c



「怒り新党」を見た後、youtubeで何話かを見たのですが、この2つのお話が特にワタシ的にはおすすめです

4話「謎の美少年」は、「うぇいw」をはじめとしたセリフ回し全般と、美少年のムリのある言動、ラストの研少年の言い知れぬコワさ(ジュラル星人の3万倍コワい)にご注目。
そして、35話「頭の中にダイナマイト」の方も、これまた研少年のラストの、正義の味方にあるまじき非人道的な所業にご注目してごらんいただければと (。-∀-)
この、とてもヒーロー/子供とは思えない鬼のような割り切り方は、何年か前にブログでご紹介したリンク先、「ソノシートドラマ「変身忍者・嵐」のトンデモない内容!」 で紹介されている内容を彷彿とさせるものがありますので。

ご興味ある方は、ぜひ合わせてごらんください(笑)

その他にも、

・「ごめんネ~。ボクのパパが君を車で轢いちゃって。」(26話「記憶をなくした少女」)
・研のママ「ねえ、お医者様にみてもらいましょうか?」 パパ「おいおい、私は医者だよ(21話「キャロンへの贈り物」)
・「そうか、口がきけないんだね。さあ、何でも言ってごらんよ」(「危機!爆発1秒前」)

・・・などなどの、ブラックジョークまがいの迷言が多数登場します


このように、昭和のB級作品ならではのトンデモぶりが光る本作なのですが、このアニメ、昭和40年代生まれのワタシは、もうひとつ違った観点から楽しむ事ができました。


・「銀行ギャング キャロンが危ない」(19話)
・「鳩時計が3時を指したら」(45話)
・「捨て犬コロ」(51話)
・「怪奇! ろう人形館」(54話)
・「爆発! マンモスコントロールタワー」(64話)


ごらんの通り、各回のタイトルが、これまたものすごく‘昭和’で、しかも1970年代的なのです(笑)
その時代に制作されたものですから、まぁ当たり前なんですけどネ。

「ギャング」という言葉は現在でも死語ではないですが、普通の会話の中でギャングという言葉を使ったりって、今はほとんどしないですよネ^^  銀行ギャングって(笑)
昔って、やんちゃで手を焼く子供のことを「あいつはギャングや」と大人が呆れて口にしたりしていませんでしたか??うちだけ?(笑) 親戚の女の子が、祖母達にギャング呼ばわりされていたのをこのタイトルを見て懐かしく想い出しました

「マンモス」という表現も「マンモス団地」「マンモス校」などというように高度成長期に多用されていましたし、「蝋人形館」「鳩時計」は今ではもうほとんど絶滅してしまった懐かしき昭和の遺物。(ちなみにワタシは幼い頃、鳩時計に憧れていました(笑))
「コロ」という今ではめったに耳にすることのない名前も、昔は「シロ」と並ぶ、超メジャーな犬の名前でした。


他にも、「農業コンビナートの危機」「恐怖! ミイラが馬車でやってくる」「怪奇宇宙植物園」「宇宙ロケットZ9号」「恐怖! 白髪老婆の家」とか(笑) 
内容のみならず、この70年代的なムードに満ち満ちたディープなタイトルが、個人的には非常にツボです
これだけでも時代臭満点!(笑)



ニコ動などでも絶賛?されているように、このアニメ、今見ると確かに爆笑ものですが、考えてみると当時はもしこれをリアルタイムで見ていたとしても決してヘンだとは思わなかったでしょうし、ここまでではないにしても、70年代半ばぐらいまでのアニメや特撮ものというのは今見るとアレ?!(@_@)と思わずにはいられない矛盾やムリヤリ感が多かれ少なかれあるように思いマス。
(花形が中学生なのにフツーに車を乗り回してたり、伝説の闇鍋シーンがあった「巨人の星」をはじめ、アタックNo.1も今見ると違和感のあるシーンが多い気が(笑))

そういう意味では、ワタシたち世代というのは、こういう当時の作品の稚拙さ、突き抜けっぷりに対する免疫がこれでもまだある程度備わっている方だと思うんですが・・・きっともうひと世代若い人達にとっては完全に理解を超えた格好のオモチャになりうるアニメだろうなあ (^_^;)

動画に流れているツッコミコメントをオモシロ可笑しく楽しみつつも、そんなこともふと思った迷作アニメなのでした(´д`* 

しかし今見ると、やっぱりシュールや~・・・うぇいw (*>ω<)
声優のキャストに名を連ねている藤田淑子さんて、のちに一休さんの声をする方だったりするんですけどネ (^_^;)



追記:実は上にはあえて挙げませんでしたが・・・もし現在放送されたら、その該当回だけではなしに番組そのものが吹っ飛びかねないような、文字通りシャレにならん放送回が中にはあったりしますw 
神経の細やかな方は特に、youtubeの中でそういう過激表現の回を目にする機会がおありになれば、1970年代当時の作品/表現ということをご了解の上で、ごらんいただいた方が良いと思いますヨ
昔は世の中全体が、鷹揚でユルかったよな~、やっぱり。




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[ 2012/08/23 18:27 ] 昭和見た見たワールド TV番組・TVアニメ・CM | TB(0) | CM(18)

ワタシが生まれた家~のすたるじぃ~ 

(昨日8月8日に、まだブログが書きかけであったにもかかわらず間違えてupしてしまっていました(-.-;)
昨日から今日のお昼ぐらいまでにごらんいただいた方、写真や文章をさらに加えて完成して再アップしていますので、お時間ありましたらもう1度ごらんくださいマセ~~




夏まっさかり、そしてもうじきお盆ですね。
故郷、ご実家に帰省されるという方も多いのではないでしょうか??(^-^)/

以前、ブログにも書いた事があるかと思いますが、ワタシはちょうど今頃の季節が1年中でいちばんノスタルジックな想いが湧き上がって来る季節です。
子供の頃のことを想い出す時、なぜか真っ先に浮かんで来るのが小中学生の頃の夏休みの光景。
高校を卒業して大阪に出て来たばかりの80年代後半の頃のことを想い出す時も、なぜか夏の曲とともにあの頃の時代の匂いや想い出が蘇って来ます。
時をかける少女ではないですけれど、夏という季節は、ワタシを毎年のように遥か遠い記憶の旅へと誘ってくれます。



数年前のこと、昭和の初め頃から80年近くに渡って家族や身内が暮らして来た生まれ故郷の岡山の家が、道路の拡張工事を理由に取り壊しになりました。

取り壊しが決まってから、お盆のお墓参りなどで帰るたびに撮りためた写真は失敗写真も含めるとゆうに三百枚は超えるでしょうか。
今回は、その時に作成したフォトブックと、その他何枚かの写真をブログにupすることにしました。

昭和の木造家屋ならではの懐かしいたたずまいやレトロなディテールを一緒に楽しんでいただけたら、という想いとともに、こんな家がかつて岡山の片田舎に存在したということを少しでも多くの皆様に知っていただけたら、という元住人のささやかな願いを込めて・・・


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このフォトブックを作った当時は、想い出がいっぱい詰まったこの家がもうすぐ取り壊されてしまうことへの淋しさ、悲しさからかなり感傷的になっていました。

そして今でもワタシの夢には、この生まれた家がかなりの高い頻度で登場します。見る夢のなんと半分以上はこの家の内外で繰り広げられるシーンだったりして・・・。自分でも驚きますが。


以前にもどこかで書いたことがあるような気がしますが・・・ワタシは子供の頃、もし家の中の柱や鴨居などを切ったらそこから「血」が出る、というおかしな錯覚にとらわれていました。
小学生にもなれば、血液があるのは動物だけだということは常識としてちゃんとわかっていたはずなのですが、それでもそういう家の中の柱などから血が出る場面をひとりで想像しては、それがあたかもリアルなことのように感じていたのです。

それがもしかしたら、子供の頃の風変わりな思い込みというだけではなかったのかも知れない、と気づいたのは、取り壊しが半年後に迫った家に帰った時でした。
家のすぐ近くまでやってきた時、家自身が放っていたそのただならぬ気配~朽ち果てた気配~を目にしたワタシは言葉を失い、玄関前でその姿を見上げながら呆然としばらくの間立ち尽くしてしまいました。

家には取り壊しの直前まで叔父夫婦が住んでいましたので、空き家になって人の手が入らず荒れてしまっていたとか、すでに一部が取り壊されていた、というわけではありません。
なのに、明らかにその日ワタシが見た家の姿は、子供の頃から一度も見たことがなかった家の姿でした。

まるでもうじき取り壊されてしまうことを知っているかのような、生気のない重く沈んだ気配をはっきりと感じ取った時、この家にはもしかしたら本当に生命というものがあったのかも知れない、暮らしていたワタシたち家族と同じようにこの家も一緒に生きてくれていたのかもしれない、と思いました。



* * * * * * *


さて、フォトブックの中にあった小さい女の子(まるまるとよく太って男の子みたいですが)の写真はワタシで、モンローのポスターが貼ってあった洋間は、叔父の部屋です。
部屋の隅っこが好きだったというのは、自分でも覚えています。今でもそうなんですが、妙に落ち着くんですよね~

本棚に並んでいた本は、いとこが子供の頃読んでいた本も混じっていますが、ほとんどはワタシが小学生の頃に読んでいた本。
文章を書く事が好きになったキッカケとも言えるアンネ・フランクの本(アンネのようにエッセイや日記や童話が書きたい!と思うようになり、実際に書いていました。書かれてある内容よりもそちらの方でむしろ影響を受けました(笑))、あと、今思うと信じられませんが、ここに並んでいる「ドロバチのアオムシがり」のような生き物系の本も意外と読んでいました。
田舎で育ったせいでしょうか、女子とはいえ生き物などの自然科学系の分野、キライではなかったんです。カブトムシを捕まえに行ったりアリやテントウ虫やカワニナ(タニシのような貝)を捕ってきて飼ってたこともあったぐらいで。ただしそれも小学生までの話ですが(-.-;)

これ以外にもなかよし、りぼんなどの少女マンガをはじめ、本はたくさんありましたが、この写真を撮った時点ではさすがに処分されてしまっていました。


・・・うわ、今回は静かに終わるつもりだったのに、ついついいつものような語りになってしまってる

ここからは、フォトブックにはページ数の関係で入れられなかった写真をさらに少しだけ、懐かしい想い出話と一緒に紹介させてください♪



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玄関に置かれていた下駄と草履。
普段の生活の中で下駄や草履を履いていた家族は誰もいなかったにもかかわらず、なぜかこのように下駄と草履が常に玄関に出されたままの状態で置かれていました。



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ワタシが高校生の時まで乗っていた自転車。
この自転車の感じ、昭和っぽくて懐かしいですよね。今こうして見てみると。
ワタシが大阪に行ってからも、叔父夫婦はずっと捨てずにとっておいてくれました。



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お勝手というか土間にあった米びつ。
うちの台所はいわゆる昔ながらの土間、つまり土足で作業する場所でした。そしてごはんは、ちびまるこちゃんやサザエさん一家のように、お茶の間にあった飯台で食べていました。
昔はこういう米びつがあったおうち、多かったと思います

フォトブックの写真の中にある井戸同様、ワタシが子供の頃にはまだまだ生活の中で普通に使っていました。



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この写真の中には、個人的にも懐かしいモノがいっぱい詰まっています。
赤い茶ダンスもそうですが、その前にある石油ストーブ、手前の薄茶色のタンスといい・・・本当に懐かしい!

この形の石油ストーブって当時多かったと思うんですが、なかなか冬には重宝していて、この写真のように上にやかんを置いてお湯をわかしたりお餅を焼いたりもしていました。
きっと同じようなことされてたご家庭、多かったことでしょう

茶ダンスは叔父夫婦の家に引き取られて、現在でも使用されています。
普段遣いの食器もここに収納して使っていたんですよ。



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上が居間とその隣のお部屋の写真、そして下は、その居間にずっと飾られていたワタシが幼い頃のモノクロ写真です。モノクロというよりも、今ではセピア色になっていますが。
フォトブックの写真よりは、ちょっと女の子らしくなってからのもの、らしい(笑)

いとこが生まれてからは、この隣にいとこの写真が並べて飾られましたが、それよりも前には、振り子時計が掛けられていました。

床の間のお花が生けられている場所には、ワタシが住んでいた頃には、以前ブログにもupしたことのある可愛いフランス人形が飾られていました。



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この写真はアルバムにも入れた写真なんですが、今となってはこの陽の差す縁側が、本当に懐かしくてたまりません・・・
この外側の網戸やガラス戸には、夏になると雨蛙や蚊、家の中からもれる灯りにひきよせられるようにしてやってくるガなどがよく張り付いていました。
ここから眺める裏庭の景色が、大好きでした。



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うちのお風呂はヒノキ風呂でした。
途中から温水器になりましたが、ワタシが幼い頃はまだ薪をくべて沸かしていたんですよ。
玉石のタイルも懐かしい・・・



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2階部分の居間に置かれていた、人形の飾り棚と火鉢。 火鉢は、ワタシが物心ついた時にはもう使われていませんでした。

2階というのは、ワタシが幼い頃には一時期、親戚のおじいちゃんが居候していたり、叔父の仕事部屋があったり、はたまた、中にはヘビがおるから入ったらいけんで!と祖母から言われていた物置部屋のような部屋があったりと、子供だったワタシにとっては、同じ家でありながらまるで未知の空間のような匂いがありました。
なので、たまに2階に上がる時には、1階とは全然違う静かな空気感がものすごく新鮮に感じられたのを覚えています。


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その物置部屋の中にしまわれていたのは、夏が来るたびに活躍していた青い羽根の扇風機。


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裏庭で処分を待っていたこのテレビは、たぶんワタシが幼い頃見ていたテレビよりもさらに前の古いテレビ。


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庭ボウキで落ち葉を掃く時のがさがさという音、久しぶりに聞いてみたい・・・


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柿の木で1日中鳴いていたミンミンゼミ。 抜け殻もよく見かけたなあ・・・




今でも想い出すのは。

家の中をたまに吹き抜けて行く涼しい風。 風鈴の音。
玄関の前を流れる小さな溝川の水音。 セミの鳴き声。 蚊取り線香の匂い。
家の前の道を自転車で通り過ぎる、プール帰りの小学生。
祖母が打ち水をする音。
橙色の西日。 ゆらゆらと揺れる木漏れ陽。
テレビから聞こえて来る高校野球の球音と歓声・・・


今はもうない田舎の古い家は、いつまでもあの頃の夏休みのまんま、ワタシの心の中で生き続けています。






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Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

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