ソラリスの時間 2010年01月

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

昔喫茶店にあった○○ほか、最近出会った昭和懐かしアラカルト♪♪♪ 

しばらくの間、グルメ記事が続くかと思いますが、その合間に最近ちょこちょこと遭遇している懐かしいモノをここらでまとめてご紹介しておくコトにしました~♪
やっぱり、ワタシにとってはお料理のスパイス以上に、昭和のスパイスは欠かせませんゆえ。。。

まずは、コチラ~♪




100117トリオ3


京都の今出川、同志社大の近くにある「トリオ」という昔ながらの喫茶店です。
2階が雀荘で、昭和の学生街の匂いがディープに残っているこのお店、それはこの外観だけではありませんでした。




100117京都トリオ2


なんとテーブルの上に普通に置かれてたのは「おみくじ灰皿」!!! 

このブログをごらんいただいてる方でしたら、多分ほとんどの方が覚えていらっしゃいますよネ?!
そう、昔、喫茶店やレストラン、ドライブインの食堂などで、テーブルの上に置かれていたアレです 

自分の誕生星座のところにお金(ワタシが覚えてる子供の頃の記憶では、10円だったと思いマス。その後100円になりました)を入れて、ガチャッとレバーを引くと、クルクルっと巻かれたおみくじが出て来るというしくみ。


ワタシの記憶に残っていたのと全く同じ、茶色の胴体+黄色い灰皿というビジュアルに、思わず「わぉ~」と感嘆の声を上げてしまいそうになりました。 

ここで会ったが100年目(古っ)とばかりに、おみくじも引きました。
お金を入れたのにレバーを引いても出なくて、お店の人を呼ぼうかと思ったのですが、2、3回レバーガチャガチャを繰り返してたら、無事におみくじちゃん、出てまいりましたヨ~♪


100123おみくじ1 100123おみくじ2


めちゃめちゃロングサイズのため、画像を載せるのにふたつに分けましたが、ご存知の通り、これで1本のおみくじになりマス^^

おみくじの上半分にあたる左側は「あ~、こういうカンジだったよなあ」と思ったんですが、ルーレット占いの欄は全然記憶になかった  
灰皿にルーレットはついてないし、このルーレット占いってどうやってするものなんでしょ どこかでルーレットをやった時に、もしこの目が出たら。。。というコト?

・・・ともあれ、まあまあ良い結果だったから気分はア~ップ 
誠意を大事にってコトですネ 


同志社のOGなんぞでは全くないのですが、このあたりはちょっとした思い出の場所なので久しぶりに寄ってみたら、こんな懐かしいモノに引き寄せられてしまいましたvv  なんかうれしいナ 


「おみくじ灰皿」についてもうちょっとだけ懐かしさを味わいたい方は、マナサビイもファンのコチラのぼんくらオヤジさんのブログを、ぜひごらんくださいネ~♪




☆ ☆ ☆ ☆ ☆


次は、コチラの本2冊♪


100123デザイナー1  091108江戸川乱歩



一条ゆかりセンセイの懐かしい作品、「デザイナー」の単行本と、少年探偵団シリーズの「悪魔人形」

「悪魔人形」の方は、実は昨年ブログでご紹介した「女の子のシークレットブック」や「暮らしの手帖」などと一緒に既に四天王寺の古本市で買っていた本なのですが、せっかくなのでこの機会にupしてみました♪


この本は、小学校の時だったか中学校の時だったかに、図書室に置いてあった江戸川乱歩の少年探偵団シリーズの中の1冊で、タイトルから内容から印象にとっても残っていた1冊です(^^)b

前にも書いたことがあると思いますが、図書室の本を読みましょう、みたいな授業の時に、もともと伝記とかの真面目な本を読むのが苦手だったワタシは、料理やお菓子のレシピ本を開いて友達と一緒に「どっちが食べたいごっこ」をしたりしてることが多かったのですが、その他に手に取っていた数少ないジャンルが、今で言うハリーポッターみたいな魔法使いが出てくるようなファンタジー小説と、子供向けの探偵小説。


中でもこの、少年探偵団シリーズは、やたらと「怪老人」「怪紳士」と称されるような謎の登場人物が出てきたり、江戸川乱歩作品ならではの現実離れした奇しさや怖さが味わえたから、子供ながらに好奇心を煽られたんだと思いマス。 
実はこの人は怪人20面相の変装でした、みたいなどんでん返しもあったりするから、最後まで面白かったんですよネ。




そして、左の「デザイナー」の単行本は、同じ職場のフロアで働いている方から、つい先日お借りしたモノです。 

読んでるうちに、「あ、このシーン、覚えてる!」というシーンがいくつか出てきてとても懐かしかった

子供の頃読んだマンガだし、今読んでもあんまり面白さを感じない可能性もあるかなあと思いつつ読んでたんですが、これが意外に今読んでもそれなりに(展開とか相関関係とかを、覚えてないシーンでもカンタンに推測できてしまったりはするんですが、それでも)楽しめるのにビックリしてしまったとともに、少女マンガ全盛時代のマンガパワーみたいなのもあらためて感じましたネ~   


ただ、16歳にして派手に車を乗り回すコンツェルンの会長、という少年が登場するあたりが、「巨人の星」の花形満を彷彿とさせて、「あ~、これぞまさしく昭和のマンガやなあ~」という、ノスタルジーもタップリでしたが(笑)



100123デザイナー2


そういえば、昔の少女マンガはこんなカンジで、マンガ家先生からの直接のごあいさつとかお知らせが描かれてあることがよくありましたよネ(笑)  今見ると、なんてかわゆくて微笑ましいんざんしょ~   
マンガ家さんの苦労がしのばれる、ちょっと切実な内容だったりはしますが 





☆ ☆ ☆ ☆ ☆


さて、本日の昭和懐かしアラカルトの最後を飾るのは。。。♪


100123ペロティ1


ペロティチョコに描かれてる「おはよう姫子」(「小学○年生」に連載されてたマンガです。「うわさの姫子」というのもありました)の絵もめちゃめちゃ懐かしいけど。。。



100123ペロティ2


コレを見て、お花のカタチの「アーモンドペロティチョコ」があったことを、子供の時以来、久々に思い出しました 
そうそう、アーモンドペロティの絵柄は、当時らしい、こういうほんわかしたメルヘンタッチの絵柄だったんですよネ 

ペロティはもちろん覚えてたし、ペロタンは最近スーパーかどっかで、まだ売られてるのを見かけたことがあるような気がします。


あ、このペロティの広告は、昭和52年の少年サンデーの中の広告ですヨ~ 




最近遭遇して、おおっと思った、昭和の遺産でございました~ 




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[ 2010/01/24 19:48 ] ●懐かしの雑貨・家電・玩具・人形・お菓子(フード) | TB(0) | CM(16)

おいしいインド料理の店、ショナルパ(神戸) 


100117ショナルパ


それでは予告通り、最近行った美味しいお店の第一弾として、神戸・三宮の「ショナルパ」というインド料理のお店の感想を♪


と、その前に、そんなに美味しかったと言うわりには、写真がたった1枚だけ しかもメインのカレーとかじゃなくてスープの?・・・と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、このお店、原則撮影禁止のようなのです。


でも、でも。。。


ランチタイムに1600円のランチを頼んだのですが、この最初に出てきたスープというのが、びっくりするぐらい美味しいスープで! 

撮らずにはいられなかったのですよ(笑) あとの料理の写真は固く自重しましたが、ほめる内容だからきっと許してもらえますよネ。

インド料理というと、辛くてスパーシーで。。。(ぶっちゃけ、どこのお店も似たような味であんまり差がないのでは?)というイメージをお持ちの方もいらっしゃるかと思うのですが、そういうなにげなしに刷り込まれてる先入観は、このお店、そしてこの最初に出て来るスープで軽く覆されます。


ひとことで言うと、香辛料とハーブの風味の効かせ方、バランスが絶妙なのです 

香辛料やハーブの風味を効かせすぎると、日本人向きではないクセの強すぎる味になる恐れもあるのですが、いろんなスパイスの風味が混ざった複雑な味でありながら(使っている香辛料やハーブの種類は、普通のインド料理店よりもまず間違いなく多そうな気がする)、なぜが素直に「これ、おいしい~♪」と思わせてくれる味なんですよ~!

辛さもほとんどないから、辛い味が苦手な方でもきっとこのスープは喜んでいただけると思いマス(^^)/♪

塩加減、コクの感じも申し分なし 


そもそもインド料理店で、これだけ印象に残る美味しいスープを今まで飲んだことがなかったので、本当にこの最初の一杯で、ハートを鷲掴みにされてしまいました 



では、ここで、この日食べたメニューのご紹介♪


<カルカッタ(Culcutta)ランチ (1600円)>

・スープ
・野菜の揚げギョウザ インド風
・マトンミンチの串焼き
・チキンの串焼き
・サラダ
・本日のカリー
・ナン、またはご飯
・デザート



本日のカリーは、この日は野菜カリーで、ナンと一緒にいただきました。

スープのことばかり書いてしまいましたが、モチロン他のお料理もどれもハズレなしで、美味しかったです 

マトンミンチの串焼きは、この日食べた中ではいちばん辛味が効いていましたが臭みが全くなかったし、チキンは見た目よりもジューシーで柔らかくて、味も大満足!

野菜のカリーは、煮込んだ末に野菜の形があんまり残っていないようなものも時々見かけますが、ここのは、野菜の歯ごたえがしっかりと残るような火通し加減にされていて、カレーの味だけではなく、野菜自体の味も楽しめて美味しくいただけました(^^)b

この日のデザートの、マンゴー風味のアイスクリームも、今まで食べたインド料理店のスイーツの中ではベスト☆
今までの経験上、インド料理店はデザートがもうひとつのお店が多いので、正直あんまり期待はしてなかったのですが、ハードルを低く設定していたのが良かったのか、思った以上の美味しさに大満足のまま、ランチを食べ終えました 


スープのところで、香辛料やハーブの効かせ方、バランスが絶妙♪と書きましたが、全体的に味付けも薄すぎず濃すぎず、辛すぎず(モチロンその時に食べるものにもよると思いますが、ここのお料理は全般的にインド料理店の中では辛さが少ない方のような気がします)、なので素材そのものやスパイスの味もちょうど良い加減で生かされていて、本当にすべてにおいてバランスの良い、センスの良い味だなあというのが感想です 



このお店は元々は、ワタシと同じグルメ大好きの友達のHさんに教えてもらっていながら、ずっと行けてなかったお店なのですが、今回行けてホントに良かった☆ (後で見ると食べログなどでも絶賛されてました。)

Hさんも言ってるけど、神戸はイタリアンとかフレンチといったヨーロピアン系のお料理よりも、もしかしたら、インド、タイ、中華などアジアン系のお料理が美味しいお店が多いかもですネ 


三宮のハンズの近くですよ~ 



ショナ ルパ (インド料理 / 三宮、旧居留地・大丸前、三ノ宮)
★★★★ 4.5






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[ 2010/01/20 23:10 ] ●その他/未分類  | TB(0) | CM(2)

I am くいしんぼう仮面☆ 

100117くいしんぼう仮面


↑ 大阪プロレスのくいしんぼう仮面を模して作ったフィギュアです。母が知り合いの方からもらってきました。




昨年の春頃以来しばらくできてなかった美味しいお店めぐりを、このところ反動のように激しくやっていまして(笑)、その中でも気に入ったお店だけを明日ぐらいから何回かにわたってご紹介していきたいと思っていますが、美味しかったお店の感想を久々にUPする前に、自称くいしんぼう仮面の生態と所以(ゆえん)?をちょこっとだけ紹介しておきたいと思いマス(^^)/♪



「オイシイ☆」というカテがありながら、最近全くこういう系のコトを書いてなかったので、このブログの中にこういうカテがあること自体知らなかった方もおられるかと思いますが、実はワタクシもともと食べる事が大好きでして 

ひとりで食べに行っても、美味しかったらつい独り言でつぶやいてしまうんですよ~ グルメリポーターもどきのことを!

誰かと食べに行く時は、同じようにやはり食べることが大好きな友達と行くことが多いのですが、その時も大概食べてる最中にお互いに軽く感想を言い合った後、「そのへんのグルメリポーターよりも私らの方が、ほんまよっぽど気の利いた感想言えるよな~?!」「ほんまやわ~ 仕事のオファー、どっかから来てもおかしくないよなあ?」「私ら、一体何様やねん!(笑)」みたいな会話で、勝手に盛り上がります(笑)

そのうえ、ここは!と思ったお店の人には、必ず「めちゃめちゃおいしいです~」とか「このお料理のこういうトコが好みです~vvv」みたいな感想を伝えずにはいられなくなる、まあ単なる嬉しがりぃではあるのですが。

美味しいお料理を作ってくれたお店の方に直接お礼を伝えるにしても、友達や知人に口コミとして美味しかったという情報を伝えるにしても、あるいはこういったブログという形で、お会いしたことのない不特定多数の方に発信するにしても・・・
この美味しいとか嬉しいという気持ちや感想を「伝える」という行為を、ワタシは何年か前からとても大事に考えるようになりました。
そしてそれには、ちょっとしたきっかけがありまして。。。


☆ ☆ ☆


以前大阪にあった、とあるホテルの地下にあるイタリアンレストランに90年代の後半、何回か行った事があったのですが、そこのレストランというのがまあ何を食べてもハズレなしで、とにかくめちゃめちゃ美味しかったのです 
でもなぜか、グルメ本などでとりあげられることは全くありませんでした。

もし現在まだこのお店が当時のままの状態で営業されていたとしたら、まず間違いなくワタシはこのお店の事をブログで紹介していたと思いますが、インターネットが盛んになり始めた頃とはいえ、当時はまだブログなどもない時代。

またそういうネット環境云々以前の問題として、この頃はワタシ自身の精神的なコンディションが底の時期だったこともあり、「美味しいものを食べる」ということにすらあまり関心が持てず、そのため漠然と「このお店、おいしいなあ」とは思っても、それを一緒に食べに行った身内以外の誰かに話すということも、ましてや、お店の人に「おいしいかったです~♪」なんていうお礼や感想を伝えたりすることもほとんどないまま、そのうちいつの間にかシェフが変わってしまったこともあり、このお店にも行かなくなってしまいました。



それから何年かたった、2006、7年頃のこと。今から3、4年前のことです。
そのレストランが入っていたホテルが取り壊しになることを知ったワタシは、「もう一度あの味が食べたい!」と思い立ち、直接ホテルのフロントまで足を運んで、当時おられたシェフの消息、現在働かれている場所を尋ねました。
ホテルが営業しているうちに訊いておかないと、あの美味しいお料理を作っていたシェフの消息がわからないままで終わってしまうと思ったからです。(折しも、くいしんぼう仮面に食への情熱が戻ってきた頃でもありました(笑))

そこで、そのシェフの働かれているお店を教えていただいたおかげで、ワタシは再び、そのシェフの絶品のイタリアンを母親といただくことができたのですが・・・
その行った時が、なんとシェフが定年で引退されるわずか10日ほど前という、びっくりするぐらいのギリギリのタイミングだったのです   
翌週には、今度は友達と一緒に訪ね、シェフの最後の美味しいお料理を2週連続でいただきました。


シェフはホテルを退かれた後、この某施設のレストランでずっとメインシェフを務められていたようです。
この頃には一般客相手のディナーは既に作っておられず、そこで行われる催し物やパーティ向けの宴会料理のみを専門に作っておられたようなのですが、この時はわざわざ消息まで訪ねてきてくれたからということで、一般客ではワタシ達のためだけに、特別に腕をふるってくださり、そのこと自体にもとても感激しました 

なので、以前言う事ができなかった、「おいしいです♪」という言葉とお礼の気持ちをいっぱい伝えて・・・帰りにお手紙もお渡ししました。

もしまたどこかでお店をされることがあったら、かならず参りますのでご連絡ください、という一文と連絡先も書き添えて、直接そのことをお話しもしたのですが、やっぱりおっしゃっていた通り、きっぱりと引退されたのでしょう。
文字通りの「絶品」のイタリアンとなってしまいました。


☆ ☆ ☆


ワタシがもっと以前にシェフに、自分の作る料理をめちゃめちゃ気に入って喜んでくれる客がいるということを示すことができていたとしたら、あるいは自分の周囲の人間や、メディアを通じて不特定多数の人にこのお店のことをもっと知らせることができていたら、そのことでシェフの人生が変わったかも知れない・・・なんて、傲慢なおこがましいことはもちろんサラサラ思ってもいませんが。


引退間際のシェフの顔を見ながら、こんなに美味しい料理をエネルギーを傾けて一生懸命作ってくれている人に、代金以外のお礼として、その都度気持ちを表したら良かったなあっていう思いが、ふと込み上げてきたのです。

それにもし自分が逆の立場だったとしたら、お客さんから「とってもおいしいです♪」という感想を伝えられたら、きっととっても嬉しいんじゃないかなあ、とも。



それ以来、ここはおいしい!と思った店では、お店の人やシェフに「おいしいです♪」という言葉や感想をその都度直接伝えるようになりました。
まあ、最初にも書きましたが元々が嬉しがりぃでおしゃべりなので、よっぽど精神状態がオチてさえいなければ、自然に口をついて出てしまうということも本当はあるんですけどネ (笑)


もちろん、味がもひとつやなあと思ったお店に、「もひとつですね~」なんて文句は言いませんヨ(笑)
ブログに載せて批判したりとかもしません。
人によって味覚は異なりますし、あからさまな批判記事って、読んでる方が逆に気ぃ悪くなってきますからネ。




いつものことながら、すっかりムダに長くなってしまいましたが(書きたがりぃですから)、たぶん明日かあさっては、つい最近行った、今まで食べた中でバツグンにいちばん美味しかったインド料理のお店をご紹介予定♪
どうぞ、おつきあいを~ 




あ、ちなみに、くいしんぼう仮面の実物はこんな方です♪


100117くいしんぼう仮面2


くいだおれ太郎でも、マクドナルドのピエロでもありませんよ~(笑)






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[ 2010/01/18 20:19 ] ●その他/未分類  | TB(0) | CM(8)
プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

写真と記事の無断転載を禁止します。
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