ソラリスの時間 2009年11月

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

昭和ちびっこ広告手帳(2)! 


このところ、昭和に出版された本や雑誌のヘンテコ記事の紹介をすることが多いのですが、めずらしく心がグリングリントキめく、超オススメの新刊本を最近見つけゲットしましたので、少しだけご紹介したいと思いマス。





昭和ちびっこ広告手帳(2)


タイトル通り、昭和の子供たちが愛読していたマンガ雑誌などに掲載されていた広告を集めた本です☆

この前に「昭和ちびっこ広告手帳」も発売されていますが、昭和40年代前半の子供向け広告を掲載しているため、マナサビイにはちょっと時代が早すぎて、立ち読みしても見覚えがあったりピンと来る広告はほぼ見当たらず。

で、コチラの(2)はというと。。。一応40年代後半の広告ばかりのようなのですが、50年代にも見かけていた広告が多数あり、また広告は見た記憶がなくても、商品はこれ懐かしい!のオンパレードで、とにかくマナサビイの子供時代の空気ムンムンなのです♪



_091115昭和広告手帳1


・・・ぎょっ   ハイ、一丁出ました~。
これ一応、オシャレなジーンズの広告、のようです(笑)


でも確かに、当時は一般的に「背高・足長願望」が今よりも強かったと思う。
小中学校の頃は理想の男の子像の中のひとつに、ワタシも含めてみんなたいてい「背が高い人がいい」とか「足が長い人がいい」という条件が入ってましたもん。

今でも「背が高い人」を理想の彼の条件だと思っている女子は多いと思うけど、「足が長い人がいい」という、そこまで踏み込んだ声は、昔ほどは聞かなくなったような気がしますもんネ。


でもいくら何でも、こんだけ足を強調しなくても(笑)

CGもない時代だし、何の上に乗ってるのかわからないけど、撮影たいへんだっただろうなあ。 
特に右側の男性、片方の手で女性モデルの腰を支えて、なおかつ、いかにもバランスをとるべくフワリと差し出されたように見えるもう片方の手(笑) なかなか苦労してはります。  




さて、当時、「背が高い人じゃないとイヤ~♪」と無邪気にのたまう女子たちの理想の彼像に近づくべく、モテたい男子諸君はさらなる涙ぐましい努力をしていたのでありました。


_091115昭和広告手帳2


上げ底靴の広告です。

ん・・・?



_091115昭和広告手帳3



コ、コレって、もしかして

・・・「異色のタレント 本田恒雄君」って、これ、マネキン・・・?!(笑)



左と右の写真を比べると、同じポーズを違う向きから撮影した写真のように見えるし、特に、左側の本田恒雄君、どことなくポーズが不自然じゃないですか?!
足の向いてる向きからして、異様に上半身をヒネっているように見えるんですけど(笑)

それに、体型と全く合っていないジャケットの肩のライン、短かすぎるそで丈といい・・・怪しさ満点の本田君なのです


白黒ページだし、なにせ見ての通り、日本人離れした非常に色黒な方なので肌の質感や表情がわかりにくく、100%人形とは断言できない(ように工夫されてる?)のですが。。。

ただどちらにしろ、確かに本田恒雄君が異色のタレントであることだけは間違いないようですね、ハイ。


見ているうちに、昔、VOWにもこの広告が投稿されていたような気がしてきたので、また家にあるVOWを見てみたいと思いマス






とどまる所を知らないヤングの背高・足長願望は実はこんなところにも。。。

_091115昭和広告手帳8


リカちゃん人形を取り巻く周囲のキャラクターって、その時期、時代ごとにちょっとずつ変わっていってるんですよネ。

マナサビイが幼児か小1ぐらいでリカちゃんと一番遊んでた頃には、このハルミちゃん(右)とパットちゃん(左)というリカちゃんのお友達キャラが登場。

特にパットちゃんは、パットという名前といい、青いお花の髪飾りが似合う金髪ブロンドヘアといい、可愛い外国人の女の子というキャラクターが子供心にキラキラ ととてもまぶしく感じられて、大好きで。 実際に持ってもいました。


ところが、この可愛いパットちゃんには当時いたいけな幼子だったマナサビイが全く知り得なかった、とある秘密があったのです・・・


_091115昭和広告手帳9


「背がのびて顔もドレスも早変わり」・・・
えっ、そうだったの?! 
パットちゃんて、「ひっぱると、背もグーンてのびる」お人形ちゃんだったなんて、この本を見るまで全然知らんかった!!!

しかも、背どころかお面で顔まで変えられるって、女の子の夢を育むお人形というよりは、これじゃまるで怪人20面相のノリ(笑)



だから、言わんこっちゃない、こんなコトになってしまうんですわよ~







_091115昭和広告手帳10


ぎゃはは、こ、こんな禁じ手の変身ありですか~?!(笑)

なぜか北島三郎似のソリの入ったあしながおじさん、しかも、お面の後ろから金髪ヘアがモロにはみ出しちゃってますし~(笑) いったいこれは~?!


もう一度あの頃に戻って、パットちゃんで遊んでみたい!!!
今なら昔よりも30倍は楽しく遊べるのに! と強く強く思ったマナサビイなのでした。





昭和庶民のとてつもない変身願望についていけなくなったアナタには、この広告を。。。
 
_091115昭和広告手帳6


ね、この練習器に毎日座って練習すれば、アナタも自宅にいながらにしてパイロットになれますヨ♪ 




そして昭和の雑誌という雑誌すべてに載っていたと言っても過言ではない、いちばんおなじみの広告といえば、やはりコレですネ


_091115昭和広告手帳7


もうこの美子ちゃんの広告も、完全に絶滅してしまってるんだろうなあ。。。
パソコンどころかワープロさえまだない時代でしたからね~、当時は。  字のキレイさ、大事だったと思います。





ほんとはもっと紹介したいページがこれ以外にも山ほどあるのですが、先月発売されたばかりの本ですし、こんな楽しい本を出版してくださった出版社さんの迷惑になってはいけないので、このあたりで自重しておきます。


この他に面白かった広告としては、

○こんな景品でほんとにキャンペーン効果があったのか?!と思わずツッコミを入れたくなる、ナショナル・ネオハイトップ乾電池の、はにわシール&はにわマスコット人形プレゼントの広告

○とりつかれたように踊りまくっている「リズミーちゃん」人形の広告

○今から見るとシュールな風貌のスペクトルマンの人形の広告と、そのスペクトルマンのお面をかぶって微笑むカップルをモデルにした「ニベア」の広告

○ハム無線(アマチュア無線愛好家のことを当時、なぜか‘ハム’と呼んでいた)、通信空手といった、怪しげなムード漂う通信教育系の広告


などなど。


懐かしさでは、

○「幸福」行きの切符が当たる、不二家のハートチョコのキャンペーン 
(マナサビイ、今でも「幸福」行きの切符をかたどったキーホルダーを家の鍵につけて愛用していマス(笑))

○憧れのマト、「真理ちゃん自転車」の広告!

○昔いた大阪弁バリバリの外人タレント、「キャッシー」がハジケまくってる明治コーヒービートの広告

○ドリフの「首チョンパ」の広告(トンボ鉛筆)と、その隣のページにあるショウワノートの、「ジャンボマックス」人形が抽選でもらえるキャンペーンの広告

○「あしたのジョー」力石徹の死を悼むファンの集いの広告


などなど。。。



このほかにも、大阪万博の広告やシーモンキーの広告、東京タワーの蝋人形館の広告などもあったりして、リアルタイムで知らなくてもとにかく見てるだけで楽しいですから、立ち読み、購入(文庫本にしては1200円と高いけど、内容の充実ぶりで考えると妥当な価格と思った)、どっちもおすすめですよーん♪♪♪

マナサビイは、梅田のヒルトンに入ってるジュンク堂書店のフェアで、たまたまこの本を見つけ、1時間近く立ち読みした挙げ句に買って帰りました



ちなみに、40代後半~50才ぐらいの方は、もしかしたら最初に少しお話しした、こちらの



昭和ちびっこ広告手帳

の方も、十分楽しめるかも知れませんネ



まだ買ってないそこのキミ、乗り遅れないうちに本屋へ急げ!!! (笑)
れっつら、ごー。





昭和ちびっこ広告手帳(2)




この他のオモシロい本・雑誌を紹介しているページはこちらですわよん (^^)/♪

○ ヘンテコ古本「人相学入門」
○ 昭和男子もカモーン♪~70年代の「暮らしの手帖」その2
○ またまたこんなんありました♪~70年代の「暮らしの手帖」その3
○ アホアホ本エクスポ!~※賢い人はぜったいに来ないでください





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[ 2009/11/25 21:39 ] ●懐かしの本・雑誌・マンガ・付録 | TB(0) | CM(12)

マナサビイTVコネタ集(1)~サザエさん一家の見た目年齢の巻 

知り合いの30才の女性 I ちゃんとマナサビイが、以前交わした会話からの抜粋。


I ちゃん 「・・・たまに日曜の晩にサザエさん見ると、憂鬱になりますよねえ」  
マナサビイ 「そうそう。明日からまた月曜日かあって気分になるもんねえ。あの時間帯・・・。」

まあ、ここまでは誰もが1度は交わしたことがあると思われる、ありがちな会話です。



マナサビイ 「最近、サザエさん見るたびに、うちで親と話すことがあるんヨ。」

I ちゃん 「どんな話ですか?」


マナサビイ 「波平とフネっていったい年はいくつ?って話よ。

いちばん末っ子のワカメが小学校3,4年生ぐらいやから、フネさんが仮に高齢出産で40歳ぐらいでワカメを産んだとしたら、フネさんの年令は今50歳ぐらいってことになるでしょ?」


I ちゃん 「・・・」


マナサビイ 「そしたら、サザエさんは確か23,4歳っていう設定のハズだから、フネさんが26,7歳の時に出来た最初の子供ってことになるんだけど、昔の人は今よりずっと若い歳で結婚も出産もしてたから、初産が26,7歳とは考えにくい。

そこでちょっとだけ計算を修正して、フネさんが仮に23歳でサザエさんを産んだと仮定すると、なんと、フネさんの年齢は現在、46,7歳ってことになる!!!

・・・あの風貌で46,7歳って考えられる  松田聖子と同い年になるんやで! あり得へんやろ?
髪型といい、顔のシワといい、かっぽう着着てるあの服装といい、どっからどう見ても、70ぐらいにしか見えんし!(笑)」


I ちゃん 「・・・」


マナサビイ 「波平もああ見えて、まだ50代やで! 定年もせず、まだ現役サラリーマンやし。
フネさんの歳から考えると、あれでまだ50代の前半、さらに下手すると40代後半ってこともあり得る!!! 
波平も、今の時代でいうと、どう見たって70やろ?!
うちの親も、あのふたりが自分よりひとまわり以上若いなんて信じられん、っていっつも言ってるワ(笑)」 


I ちゃん 「・・・あ、あの~」

マナサビイ 「ん?」


I ちゃん 「・・・カツオとワカメって、波平とフネの孫じゃなかったんですか



    ・・・・・・・・・・・・



コネタ集なんてまぎらわしいタイトルをつけてるもんだから、何かオチがあると期待して読み進んでくださった方、面白くも何ともないオチでスミマセン

でも、この I ちゃんの反応、ワタシ的には「ナルホド。そうなのか~!」と思ったんですヨ




I ちゃんは30歳ちょうどなんですが、子供の頃から普段はあんまりTVを見ない、ゲーム大好き乙女。
どちらかというと今の10~20代前半ぐらいの若い世代に近い感覚や感性を持ってる人です。


「サザエさんとカツオとワカメは3人兄弟で、波平、フネ夫妻の子供」


日本人なら知ってて当然と思われるこの家族関係、でも今の10~20代の若い人たちで、これを勘違いしてる人って、案外ちょこちょこいるんじゃないだろうか
と、I ちゃんの言葉を聞いた時に思ったのですヨ。



タラちゃんが、サザエさんとマスオさん夫婦の子供で、波平とフネの孫であるというのを間違える人はいないと思うのですが、きっと誤解してる人はこういう図式で誤解してるんじゃないかと。


→ 波平、フネ夫婦の実の子供はサザエひとり。
カツオ、ワカメ、タラちゃんが3人兄弟で、3人ともサザエさん、マスオ夫婦の子供。




カツオやワカメは、サザエさんのことをいつも「姉さん」とか「お姉ちゃん」、波平やフネのことを「父さん」「母さん」と呼んでるから、そういうのを聞いていれば家族構成はおのずと理解できると思うのですが。
でも、なにせ波平とフネのあの老け具合、I ちゃんみたいに、子供の時から何となくは見てるけど真剣にこの番組を見たことないという人にとっては、「カツオとワカメは波平とフネの孫」に見えても不思議ではないし、今の時代の感覚で言うとむしろそちらの方が自然だったりするんじゃないかと思う^^

それにサザエさん自身も、23,4歳にしては老けてて、30代に見えるから、カツオやワカメぐらいの子供がいても違和感があるようには見えないですからネ(笑)。





サザエさんのTV放送が始まったのが、今から約40年前。

懐かしの番組映像などを見てもいつも思うのですが、歌手でも俳優でもアイドルでも、とにかくこの頃って今よりもみんな老けてた(笑)!
よく言えば、今に比べると大人っぽく落ち着いて見える人が多かったですネ。

そういうトコロでも、「サザエさん」は昭和を映す鏡なんですね~と、あらためて思いマス。




ところで、またまた今ふと思ったんですが・・・。

もしかして、マスオさんが婿養子だと勘違いしている人、これまた意外に多いのではないでしょうか?!
これ勘違いしてる人、上の家族関係以上に、若い人にはぜったい多いと思う !

サザエさんのフルネームは、「フグ田サザエ」。
マスオさんのフグ田家に嫁いだれっきとしたお嫁さんなのですヨ、実は。


サザエさんの実家である磯野家でサザエさんの両親と同居してるわけだし、マスオさん自身あんな性格だから、これまた婿養子に見えても全然不思議ではないですよネ~。


実はかくいうマナサビイも、大人になってからも大分長い間、マスオさんが養子さんだとばかり思い込んでいたんですヨ~


そういえば、養子じゃないのに入り婿状態、って・・・まるで、今のキムタクと工藤静香夫婦と似てる

マスオ→キムタク   フネ→松田聖子  ・・・違う違う、全然違うって!(笑)




気を取り直して、ちなみに上の動画は、1991年放送の時のエンディング映像です^^
今は、「じゃんけん、ぽーん!」ですが、ワタシが子供の頃からしばらくはずっと、サザエさんがピーナッツを放り投げて食べてノドに詰まらせる、このおちゃめな「フンガフフフ・・・」のバージョンでした♪

きっと、ピーナッツを放り投げて食べるなんて子供が見てるのにしつけに悪いとか、真似してピーナッツをノドに詰まらせたらキケンだ、とか言われて、ジャンケンポンに変わったんだろうなア。。。 と、勝手に推測。






最後に、今までの話とは関係ないのですが、ちょっとヘン?なサザエさんを。。。↓





YouTubeやニコニコでは、「全自動卵割り機」の回がいつもの番組とは違う、どこかシュールな異色ぶりで人気があるようですが、マナサビイは、この「わが家の投書箱」がいちばんシュールかと 

「わが家の投書箱」というタイトルを頭に入れたうえで、一度ごらんになってくださいまし~  
ちなみにこれ、結構昔のサザエさんですよ~。





TVコネタ、大ネタの合間のつなぎに、たま~に入れてくかも。(今回限りで終わる可能性も非常にありますが。)  よろしくです




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[ 2009/11/19 23:04 ] ●懐かしのTV番組・TVアニメ・CM | TB(0) | CM(8)

80年代半ばのNHK子供番組~いとこの結婚を祝して♪ 

今日はいつもと違って、マナサビイ、もしかしたら少しだけトーンダウンしてしんみりとお送りしてしまうかも知れません。
というのも今日は、昔同居して子守りをしていたいとこの結婚式だからです。

早い時間から目が覚めてしまい、ブログをいじることにしました
3日前に更新したばかりなのに、マナサビイにしては更新が早いなあと思われた方も、いらっしゃるかもですネ。



マナサビイは高校の時まで岡山県にいたのですが、中学になってからこのいとこが誕生、以来数年間ひとつ屋根の下で暮らしていました。


詳しいことは以前upした、「南の島の花よめさん」の動画と記事がありますので、そちらをごらんいただくとして、この歌以外に当時「みんなのうた」の中で流れていて、いとこと一緒に聴いていた曲、その中でマナサビイ自身も気に入っていた曲を、思い出&お祝い代わりに拝借して貼っつけてみたいと思います  








この他にも、「トレロカモミロ」や、「コンピューターおばあちゃん」もいまだに覚えてる歌なんですが、特に上の2曲は一緒に聴いてたワタシ自身も好きで、印象に残ってる曲。
「南の島の花よめさん」といい、こうしてみると、ワールドワイド?な歌が多かったのネ。




さて同じNHKの番組で、一緒によく見ていた番組がコレ。




確か、「みんなのうた」の前後に放送されてた記憶がありマス。
オープニングの歌もいいんだけど、このエンディングの歌、なんか結構好きだったんです~。
でも、今見ると、この絵と言いお話の雰囲気と言い、ほのぼのとメルヘンしてますネ~




はにゃ~、の「おーい!はに丸」も見てたけど、思い出に残ってていまだに話題に出るのが、




この砂がサラサラ~と風で舞い上がって文字が浮かび上がってくる映像に、いとこはめちゃめちゃおびえていて、これが出てくるや否や、逃げ回って大泣き

子供ってなんでこんなものが怖いんだろう?というようなものを怖がったりするのが面白い。

言うことを聞かないと、「三国志を呼ぶで!!! それでもいーんやな?!」と言ったりして、よく利用させてもらっていました




最後に、NHKの番組ではないのですが、一緒にいちばんよく見ていたアニメを。





クリィミーマミが変身するときに使う魔法のステッキのおもちゃを買ってもらったのに、変身できずに(当たりまえですが)怒ってわーわー泣いていたのが、昨日のことのよう・・・。


でも、まさかあの頃は、この子が自分よりも先に結婚することになろうとは、夢にも思ってなかったな~(苦笑)



Aちゃん、結婚おめでとう!
子供の頃着たいと言って駄々をこねてたお姫様のようなひらひらドレスが、やっと今日着れるネ。

ほんとにおめでとう




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[ 2009/11/14 05:19 ] ●懐かしのTV番組・TVアニメ・CM | TB(0) | CM(4)
プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

写真と記事の無断転載を禁止します。
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