ソラリスの時間 昭和モノモノ・ワールド 玩具、おやつ、雑貨他

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

キュートにときめく!! 京都のレトロガーリーな雑貨店その1♪「パラルシルセ」♪ 

数年前にもブログでご紹介している、京都の「パラルシルセ」さん^^
http://manasavvy.blog42.fc2.com/blog-entry-273.html

最近お店の場所を移転されたということで、新店舗に行ってまいりました〜 久々なので、私もとても楽しみにしていました



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数年前にもご紹介しているかと思いますが、パラルシルセさんは、昭和レトロアイテムだけを扱っているのではなくて、外国製のレトロ雑貨やハンドメイド雑貨なども置かれているお店なんですよ。 店主さんのお目にかなったキュートなアイテムであれば、時代や国籍にはあえてこだわらずに置かれている感じ。

なので、「昭和レトロなものは好きだけど、そこまで詳しくないしこだわりはないな〜」という方にも入りやすいお店なのかなあと思います レトロフリークのオバちゃんとしては、ぜひお若い方にもこのお店で昭和レトロに入門していただきたいワ!(笑)

はしごの上のロフト部分から、収納されているレトロちゃんの在庫がチラ見えしていて、上に上りたい気持ちを必死で抑えておりました



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お店の中でも屈指のレトロ玩具コーナー。 上段に少し空いている部分があるかと思いますが、ここには、


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こんな玩具が

「ネオンビジョン」とな? この箱の写真を見ると、フィルムに描かれている絵を、家の壁に投映している光景のようです。

昔、幻燈機(げんとうき)ってあったのをご存知ですか? 私は実物は見た事無いのですが、小学館の学年雑誌録に、紙製で組み立てて作る幻燈機もどきの付録がついていたのを覚えています。

こんな子供向けの幻燈機のおもちゃがあったことを、初めて知りました 単純な仕組みでしょうし、そんな大袈裟に感動するほどのものではないかも知れませんが、これってもしかしてなかなかレアな玩具じゃありません  まあね、「ママレンジ」などもあったような時代ですから、この程度のものがあっても全然不思議ではないんですけど。


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この添付の説明書がまた、カラフルでレトロな雰囲気満点で良いんです!!

因みに、箱と説明書に登場しているこの男の子は、あの「ケンちゃん」。 私がTVで見ていた「ケンちゃんシリーズ」の時代よりも幼い頃の写真だからか、店主さんが教えてくれるまで気がつきませんでした。



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「ベルばら」のライト。 オスカルとアンドレの愛の光に照らされてみませんか(笑) 
これもあんまり見ない感じだなあ。雑誌(マーガレット)連載時の、読者プレゼントか何かだった可能性ももしかしたらあるかな

写真を撮るのをなぜか忘れてしまっているんですが、昔の石鹼なんかもちょこっと置いてあるんですよね。
前に行った時に私も、昔の資生堂の可愛いパッケージの石鹼をGetしたんですが、この日も「花嫁」という名前の石鹼などがありましたよ。石鹼好きの方は是非



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この窓辺部分も好き^^ 
カルダンのグラスなど70年代のテーブルウェアと、キッチュな駄玩具たち^^

レトロ雑貨の定番なんですが、やっぱりこの時代の食器にはいつ見ても惹かれます、もはや本能レベルで(笑)



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先月亡くなられた原田治さんの<strong>オサムグッズ「鈴木君」「佐藤君」も懐かしい。 スナック菓子がありましたよね〜!!
このあたりは、80年代のアイテムがメインですね。


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ハチマキ(というかバンダナかw)巻いてる2人の男の子の人形。

たまに見かける気がするんですが、これって何の人形なんだろ 少年隊や光GENJI風にも見えるし、心持ち、竹の子族風にも見えなくはないのですが、いずれにしても80年代の香りがムンムン漂っていることだけは確か(笑) 
まあどちらかと言えば前者の方かな。それとも何かのキャラをもじってる?? 

この人形知ってるよ、という方がおられましたら、ご教示くださいませ!(笑)



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昭和レトロとはまたちょっと違いますが、こういう雰囲気も可愛いですよね 




以前の訪問時もそうだったんですが、この日も店主さんと長話させていただきました〜 
昭和のモノや文化、またそれが生まれた時代に惹かれてしまう理由を、延々と店主さんと語り合っていたような気がします。話が尽きなくて(笑)

店主さんおすすめの「惑星ソラリス」と「スパイのライセンス」忙しいけど時間作って見たい!! 早く!
( ※当ブログのタイトルが「ソラリスの時間」なので、「惑星ソラリス」からとっているように思われるのですが、実はこの映画1度も見た事無いんです 非常に難解という先入観があって今まで敬遠していたのですが、店主さんとはこういう部分でかなり趣味が合いそうなので俄然見たくなってしまったというね(笑) ) 

私のこのブログを時々読んで下さっているようで、お気に入りに登録してくださっているというのもビックリ!! 本当に嬉しいです



さ〜て、この日のレトロ、お買い上げは、

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「Ann」のレトロな消しゴムです♪  懐かしいでしょ〜〜!!
ノートも1、2冊持っていた記憶があります。筆箱もありましたよね^^

下のイチゴ柄のブックカバーも、数年前にこちらのお店でGetしたものです。
うちにいまだに残っているピンクレディーのしおり(雑誌の付録)と合わせて、これぞ70年代後半、小学生女子の美化一切なしのリアル文房具コラボ!!(笑)



      


というわけで、「パラルシルセ」さんへの移転後、初訪問でありました
レトロ以外にも、ハンドメイド雑貨やアクセサリーなどもありますので、お好きな方は、ぜひ京都を訪れた際に立ち寄ってみてくださいね!

とはいえ、私のおすすめは・・・やっぱりレトロコーナーかな(自分の趣味のゴリ押しでスミマセン笑)


「パラルシルセ」HP → http://para-lucirse.com/index.html
「パラルシルセ」ブログ→ http://ameblo.jp/para-lucirse/




ではまた次回〜〜



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[ 2017/03/26 16:55 ] 昭和モノモノ・ワールド 玩具、おやつ、雑貨他 | TB(0) | CM(0)

ときめきのおもちゃワールド!京都昭和レトロ「いっぽう堂」♪〜超おすすめの京都のレトロ雑貨店その3〜 

「たびねす」に掲載した、京都の超おすすめのレトロ雑貨ショップ、最後を飾る3店めは、「いっぽう堂」さんです♪


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外観をひと目見ただけで「あ、ここで間違いない!」とすぐわかる(笑)


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マネキン人形を見ると、前回の「秘密基地」さんに似た ‘怪しさ’ をどうしてもイメージしてしまうのですが(笑)、私が感じた印象は、「昭和のおもちゃ屋さん」的なムードがほのかに感じられるお店だな〜ということ  店主さんが意図してそういう雰囲気を演出されているのかどうかは伺っていませんが、昭和の子供にとっては心ときめき、そして安らぐ嬉しい空間


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昔の吊り下げタイプの広告、玩具、看板など、天井からいっぱいぶら下がっているのが楽しいんです♪ お祭りみたいでしょ(笑) 今ではすっかり見なくなったこういったタイプのグッズや広告に対する思い入れを店主さんはお持ちのようで、このお話でかなり盛り上がりました。色々と教えていただいて勉強にもなりました

「たびねす」でも触れましたが、超合金を始めとしたフィギュアのコレクションも相当数!↓

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ガーリーな雑貨やお人形もたくさん

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このお人形、可愛いくないですか〜?! 赤い毛糸で編まれたドレス、ファッションも素敵


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私が気に入ったお人形コーナー。反対の角度からも↓

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右端のランドセルを背負った女の子のお人形もかなり気になったんですが、この中に写っている他のお人形をひとりだけ連れて帰りましたよ〜  さあ、どの子でしょうか
正解は、下のあとがきをごらんあれ♪(笑)




      


クイズ?の答えを発表する前に。
お店の中に所狭しと並べられているアイテム達を見て行く中で、突然、とある懐かしい遊び道具と30数年ぶりに再会することができ、嬉しかったのでご報告を♪


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昭和女子おなじみの遊び道具だった「チェーンリング」
似たようなチェーンリングは、これまでにも何度か見かけたことがあるのですが、この商品は私が小学生の時に持っていたやつと全くのドンピシャ、同一商品なんです!!

どうしてそれがわかったかと言いますと、リングが入っている楕円形のプラスチックケースのフタに、バラの花の模様が彫られていたから 写真でも何となく見えるかと思うんですが。
こんな細かい事をよく覚えていたなあと自分でも思いました このバラ部分の手触りを覚えていたというか(笑) 毎度の事とは言え、ヘンな奴ですいません

や〜、でも本当にこれは懐かしいわ!  表記が「チエンリング」となっているところも、今見るといかにも昭和の駄玩具といった感じですよネ^^ 



それでは、私が大阪の家に連れて帰ったお人形をご紹介しますネ




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ハイ、正解はコチラでした〜
可愛いでしょ〜〜!! この子(//∇//)  

この上を向いたお顔の感じを見た時に、一瞬、「高島屋のローズちゃん」人形が頭に浮かびましたが、体型などから別物であることは明らか。 でも昔って、こういうツンと上を向いたお顔のお人形、よくありましたよね^^ キスの場面をかたどった男の子と女の子のペアのお人形とか 
お人形が手に持っているお花、このような細かい部分は取れたり欠けたりしてしまいやすく、こういった破損のない状態で残っているものは意外に少ないんだそう。
まだきちんと思うようには飾れてないので、部屋をもうちょっと片付けて、可愛く飾ってあげたいです。 


京都 昭和レトロ 「いっぽう堂」
京都市中京区岩上通三条下ル下八文字町685
営業時間   13:00 ~ 20:00
電 話   090-1480-8971
定 休 日    木・日曜日 ・雨の日
インスタグラム → https://www.instagram.com/kyoto_showa_retro_ippoudou/




3回に渡ってご紹介してまいりました京都のおすすめレトロ雑貨ショップ、いかがでしたか

ご紹介した3つのお店はそれぞれ個性は異なっていますが、共通点としては、どのお店も「お宝探し」の醍醐味が十二分に味わえるということですネ アイテム量が多くて充実しているので、レトロ好きにはたまらん空間なのです 1回では全てのアイテムをじっくり見切れないので、リピするしかないんですよ〜(きゃっきゃっ
京都に遊びに行かれた際に、ご興味ある方はぜひ立ち寄ってみてくださいネ^^


「怪し懐かしの京都へようこそ!大人が夢中になる昭和レトロ雑貨ショップ3選」
↑「たびねす」サイトで、私が書いたガイド記事もよろしければごらんくださいネ


おつきあいいただきまして、ありがとうございます!
それでは今日はこのへんで。ではでは〜〜




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[ 2016/11/26 12:34 ] 昭和モノモノ・ワールド 玩具、おやつ、雑貨他 | TB(0) | CM(12)

ン?まさか、秘宝館?!(@@)京都昭和レトロ「秘密基地」♪〜超おすすめの京都のレトロ雑貨店その2〜 

ええ〜、本日も「たびねす」では書けなかった内容、載せられなかった写真をお披露目してまいりますよ
今回ご紹介しますのは、京都昭和レトロ「秘密基地」さんです!!


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この外観にすでにお店のカラーが表れています。 レトロで懐かしいというだけではない、何かが漂っているでしょ(笑)

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中に入ります。

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↑「たびねす」にも採用した写真。 お店の中に入ってすぐ、左手にあるちょっと怪し気な一角(笑)


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「オバケのQ太郎」に出て来る、‘バケラッタ’のOちゃんを抱えるセブン。 同時代を生き、子供達を楽しませた人気者同士は今も固い絆で結ばれている(笑) 
お店の中に、雑貨やお人形、玩具がギッシリ詰まっている気配が、写真でわかっていただけるかと。


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↑このあたりの古いマンガ本は非常に貴重!

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わ〜 マナサビイさんのおすすめ通り、懐かしいものがいっぱいでとっても楽しそうなお店! (//∇//)  
でも、「怪しい」という雰囲気は思ったよりも伝わって来ないんだけどな・・・



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あ、なんか・・・かなりいかがわしく面白くなってきたかも (^_^;)
いろいろ見てたら長居し過ぎちゃったので、でもそろそろ帰らないとな〜。

スイマセ〜ン お手洗い、お借りしてもいいですか





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ひいいいいい〜〜〜!!! ヽ( ̄д ̄;)丿





      


以前、秘宝館系施設の記事(淡路島など)を書かせていただいた時と同様、今回も恒例の「ボカシ処理」をさせていただきました(笑) いや正直言いますと、ボカシをかけることで、かえっていかがわしさが増す気がしないでもないんですけど、ここはおばちゃん、いえ、レディのたしなみとして処置させていただいた次第です。
(11/26追記→間違えてました(汗) 以前淡路島に行った時のボカシは自分の顔にかけたものでしたわ(爆))

オーナーさんや店長さんは昭和の秘宝館系のテイストがお好きらしく、また造詣が深くていらっしゃるご様子。つまり、絶滅の危機に瀕している秘宝館へのオマージュに満ちたお店でもあるのです。 いや〜、個人的にはこういうお店大好物です(笑)
もちろん大半は、可愛い、また懐かしいレトロアイテムで埋まっているんですけど、時折コッチ系のおふざけを仕込んでおられるところがこのお店ならではなんですよね^^ 
なおボカシをかけている部分に関しましては、ぜひ、お店に行って直接お確かめいただけるとよろしいかと思いマス、ハイ(笑)


さぁ、「秘密基地」さんで購入したものをお披露目しますよ〜〜


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これはお店のディスプレイの写真ですが、右の、ブランコに乗ったファンシーなセーラー・ダックちゃんの置物を連れて帰りました。
実はこれ、80年代の中学生の時に友達から誕生日プレゼントでもらったのと同じものなんです  いつのまにか家からなくなっていたものを、自分でこの日買い直しました。

これだけお店にたくさんアイテムがあったら、うちに昔あったものがひとつやふたつはかならずあるだろうなとは思いましたが、今の自分へのなくしてはいけない‘忘れ物’として現れてくれたのかなという気もしています。
チラリと見える「いつまでも」の後には、「仲良くしてね」というメッセージが続きます


そして、もうひとつが、

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小学館の教育雑誌「幼稚園」! これは、古い昭和33年発行のものですが、私が幼稚園児だった昭和40年代末の時点でもこの雑誌はあり、私の手元にもあった記憶があります。 

小学館と言えば、「小学二年生」が今年度で休刊になることが決まり、残るは「小学一年生」だけになったというニュースがありましたが、昔は「一年生」〜「六年生」はもちろん、「幼稚園」「よいこ」「めばえ」「マミイ」「ベビーブック」などほぼ1才刻みぐらいの年齢に合わせた雑誌がありましたよね。 しかも小学館だけにとどまらず、講談社からも「おともだち」や「たのしい幼稚園」が出ていたりしました。
このあたりの雑誌がどれぐらい今でも残っているのか私は知らないのですが、幼児向け雑誌の市場が非常に活気があった時代であったことだけは間違いないと思います。

話がそれましたが、購入した「幼稚園」の内容は日を改めてブログでまたご紹介しますネ 掲載されている広告なども可愛いんですよ〜


京都昭和レトロ 「秘密基地」
〒601-8441 京都市南区西九条南田町55-3
075-201-9318
AM 10:00~PM 19:00 (月曜日定休日)
インスタグラム→ https://www.instagram.com/himitukiti3244/



店長のマコさんとは同世代ということで、昔の浜省の曲やライブについての話でも盛り上がりました!(笑) 1度訪問したぐらいでは、とてもじゃないですが隅々にまで並べられたレトロアイテムちゃんたちを全てチェックしきれないので、また行かねば 
今度ブログでご紹介する際には、個々のアイテムをさらにクローズアップした写真とルポをお届けしたいですね



次回は、「超おすすめの京都の昭和レトロ雑貨店」のラストを飾る、「いっぽう堂」さんをご紹介します〜!
ではでは次回もお楽しみに〜〜


「怪し懐かしの京都へようこそ!大人が夢中になる昭和レトロ雑貨ショップ3選」
↑「たびねす」サイトで、私が書いたガイド記事も、よろしければごらんくださいネ



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[ 2016/11/23 12:48 ] 昭和モノモノ・ワールド 玩具、おやつ、雑貨他 | TB(0) | CM(8)
プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

写真と記事の無断転載を禁止します。
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