ソラリスの時間 2015年2月からのショート記事 2015年2月からのショート記事 

ソラリスの時間

昭和(1960-80年代)の懐かしいモノ、ヘンなモノ満載!!! 脱力系 or ココロトキめくノスタルジックワールドへご案内〜!

大阪駅発・最後のトワイライト・エクスプレスに寄せて 

最近、事情によりましてショート記事を増やしております。
なもので、これまでの良く言えば読み応えタップリ(悪く言えばダラダラ〜)な長文記事に慣れていただいている方にとりましてはやや物足りない内容になっているかも知れませんが、その分更新頻度を上げてまいりますのでどうぞおつき合い下さいませ♪

ひさかたぶりにお越しの方、左の「最新記事」のカテゴリーからよろしければ最近の短記事も見てやっていただけますと嬉しいです


さて本日も昭和つれづれなるままに

・・・と行きたいところではございますが、今日はタイトルの通り、昨日〜本日にラストランを迎えた寝台特急トワイライト・エクスプレスのことを語らせてください☆
今回はちょっとセンチメンタルな鉄記事になりますが、ご容赦を。

昨日、最後の大阪発のトワイライトを見に出かけてきました。


トワイライト4

トワイライト1

トワイライト7

トワイライト6


ミーハーな振舞になっておりますが(過去には、初代の0系新幹線ラストランにも駆けつけておりますw)、トワイライトに関しましては個人的に思い入れと思い出があります。

今から20年ほど前、大阪駅から旅立つ幸運な乗客のひとりとなりました。
そう話すと「羨ましい!私も乗ってみたかった〜!」などと言っていただくことが多いのですが、実際は26年間の乗客の中で私ほどこの列車を満喫できなかった人間はいなかっただろうと思います。

その頃の私は、心の崩壊が最も加速度を増して進んでいた病の初期の時期でした。
今だったらこんな寝台特急で北海道までゆっくりと旅ができるとなれば、準備の段階からして最高に楽しい旅になったと思いますが、その時の私はなんのあてもなく、現実から逃げたいという思いだけで乗り込んだように思います。
これが私にとっての初めてのひとり旅になったのですが、心の状況と連動しているかのように身体の方にも異変が生じ、こんな時に限ってめったにない電車酔い ディナーは食べられず、車窓の景色を眺める余裕もなく、B寝台のベッドの上で薬を飲んで寝転び、ただただ電車の揺れに耐えていました。

自分でもにわかに信じられないのは、現時点で思い出せるこの時の旅の思い出というのが、チケットをとある方のご好意によって入手できたということと、ディナーの中で詰められるものだけを詰めたお弁当箱を持って、クルーの方何人かが心配そうに客室に様子を見に来てくださったこと、たったそれだけだということです
翌日は身体は元気になっていたはずですし、いくら心が不健康な状態であったとはいえ、めったにない寝台特急での旅の道中、色々なものを見聞きし感じていたはずなのに、全く思い出せないのです。
もっと言ってしまえば、この時の乗車がいったいいつの季節であったかすらマトモに思い出せない・・・。
冬ではなかったということ、おそらく夏〜10月ぐらいの期間だっただろうということぐらいしか。(ひどすぎますよね(嘆))

せっかくのトワイライトの旅が、実体のないまるで「幻の旅」のような体で終わってしまったなんてもったいない、最後にもう一度乗って今度こそ楽しさを実感したいと思いたち、1月には大阪駅の窓口に並んで翌月分のチケットを入手しようと頑張りましたが叶いませんでした。

こんなに記憶が飛び、しかも電車酔いで苦しんだ思い出しかないトワイライトにどうしてそんなに思い入れがあるの?と不思議に思われるでしょうが、この列車は今から思えば、人生の分岐点で出会った列車でした。
あの時は暗くて長いトンネルに入って行く、その入口にいた。
ラストランに立ち会うことで(もう一度乗れたら最高だったんですけど)、今はそのトンネルの出口にいることを確認したかった、かみしめたかったという自分なりの思いがありました。


トワイライト2
出発の直前まで、記念撮影の求めに応じていた車掌さん。
列車が動き始めると、中の乗客の方のみならず、乗務員さん、食堂車のスタッフの方に至るまで、皆さんが窓の向こうから手を振ってくれました。思わず感涙。。。



「ななつぼし」を初めとした最新のラグジュアリーな観光寝台特急が人気を集めていますが、あの頃、たとえななつぼしが既にデビューしていたとしても、私では乗ることはできなかった。
トワイライトだったからこそ、傷心と不安を抱えたひとり旅の若い女性でも乗る事ができたのだと思います。
名目は豪華寝台特急とはいえ、決してセレブ客のみをターゲットにした料金設定ではなく、国鉄時代からの寝台列車の古き良き面影や美点がたくさん残っていた列車でした。
(実際に車両は、国鉄時代の寝台列車の車両を再利用したものでした。そういえば「北斗星」も本日ラストランになりましたね
ひとり旅の学生から、旅好きOL、鉄オタ、ハネムーン客、ファミリー客、フルムーン旅行を優雅に楽しむ高齢者までさまざまな人が一緒に乗り合わせた列車だったからこそ、知らない人同士の出会いや交流が生まれ、それが他の列車にはないトワイライトならではの温かな魅力となっていたのではないでしょうか。

豪華でありながら、料金的にいろいろなクラスの乗客が乗車することができ、しかもかなりの長距離旅行ができる。
昨今の状況から見て、こんな絶妙なバランスの寝台特急は今後はもう二度と現れないのではないかと懸念しております

旅の醍醐味を再確認するためにも、どうか年に数回でいいので特別運行をしてほしいとせつに願っております。
(JR西日本関係者の方、もしもこれをごらんになっていたら、どうぞご一考ください!!!





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[ 2015/03/13 23:14 ] 2015年2月からのショート記事 2015年2月からのショート記事  | TB(0) | CM(14)

元祖・国際秘宝館のDVDを鑑賞したゾ〜、の巻(^m^ )  

パソコンの調子が悪くて困っています
勝手に選択した状態になって全部「水色」な文字列になってしまったり、逆に何もしてないのに画面が固まってクリック出来ない状態になってしまったり、その頻度があまりにも凄まじく なので、最近はほぼ強制終了オンリーでパソコンをOFFにしています。
今に始まったことではなく、昨年の途中から騙し騙し使い続けてきたのですが、そろそろ買い替えないとヤバいのかなあ(悩)
2008年の夏に中古で買ったんですが、できるだけ長生きしてほしいんです。
(さ、いつフリーズしてもいいように、このあたりでそろそろ保存しとかないと

さてそんな状況下ではありますが、しばらくぶりに、本日も昭和つれづれなるままに。


987元祖国際秘宝館0

ツタヤ・ディスカスでついにレンタルしました。念願の「元祖・国際秘宝館」のDVD(笑)
そう、昭和の時代、日本全国の観光地を席巻した(?)「秘宝館」の文字通り元祖ともなった施設。
まさに伝説の、‘KING OF 秘宝館’なのですよ〜
一部のマニアに惜しまれつつ、残念ながら2007年3月末で閉館になりましたが、このDVDは閉館直後に撮影されたもの。
場所は伊勢路、伊勢神宮内宮へと向かう国道沿い。在りし日の最後の姿を映し撮ったとも言える、貴重な映像です。




↑すでにYouTubeにこれよりも古い時代、1995年当時のこのような動画も公開されていますから、こういうのを見ておけば何もわざわざレンタルまでしなくてもと一瞬考えますが、いや、やっぱり違うもので。


987元祖国際秘宝館4 

987元祖国際秘宝館7-1  

987元祖国際秘宝館5


館内にあるほぼすべてのオブジェ、ろう人形、アトラクションをきめ細やかなカメラワークでフォローしてくれているのがよくわかりますし、そのおかげで発見もあったわけなんです。

このブログで過去にご紹介したことのある、2、3年前、伊豆の『怪しい秘密基地・まぼろし博覧会』を訪れた時に展示してあったこのスゴい人形さんたち↓

まぼろし博覧会魔界3


これが、「元祖・国際秘宝館」から引き取られたものだったということが判明したのです
ナース人形にご注目。

987元祖国際秘宝館19
(こっちが元祖・国際秘宝館で展示されていたもの)

この角度からみると、上のナースと下のナース、ちょっとだけ髪型とお顔のフンイキが違うようにも見えますが、ポージング(手の向き)といい、動画で見た限りでは同じお人形を使っていると思います。
何となく、ここか、鳥羽にあった「SF未来館」から来たものなのではないかと予想はしていたのですが、やっぱり当たっていました。
この表現し難い「キテる感」は、今時のコピペ感覚でたやすく造り出せるシロものではないですからねえ〜(笑)
なおかつ全国の秘宝館の中でもオリジナル度と突き抜け度が高かったであろう、伊勢か鳥羽から、という秘宝館ラブなワタクシならではの名推理なのです(笑)

まぼろし博覧会bunmei2  まぼろし博覧会魔界10
↑これも以前、「まぼろし博覧会」のところでupした写真。この方達も、元々は元祖・国際秘宝館からやって来た方達ということが、DVDより判明しましたw


987元祖国際秘宝館3

↑ 人形一体500万???!! ってマジ〜?!!




DVDの中に出て来た、ドライブインの敷地内に秘宝館を造ったばかりの頃の写真。


987元祖国際秘宝館14

↑元はこんなドライブインだったのが・・・

987元祖国際秘宝館17-1

こんな感じになったということ。
秘宝館のオープンが1972年だったようなので、きっとその頃の写真ですね。

1960年代末〜70年代初めの国道沿いのドライブイン。
外観がまるで昭和の遊園地の中にある建造物みたいで、決してセンスはないけどのどかで、ああ〜〜何とも言えない心地いい風情だなあと、私などには思えてしまいました (〃∇〃)  停まっている車種もまたこの風景にマッチしているんですよねえ。
これに関しては、秘宝館云々とはまたべつの、いつもの昭和レトロ愛好家目線の感動ポイントということで^^


そして更にこの後、このような宮殿風建築へと進化していく(笑)これはきっと80年代ですね。

987元祖国際秘宝館15


2007年に閉館ということは、知ってさえいれば何度も行くチャンスがあったのに、と今更ながら思います
なんでもっと早く、このファンタジェンな秘宝館に目をつけなかったんだろうか。

もしくは、熱海の秘宝館も今女性の客が多くて人気のようだし、閉館しないで残しておいても良かったんじゃないですか?
「伊勢内宮にお参り→帰りに秘宝館」今では伊勢志摩屈指のゴールデン観光コースになっていたはず!!(結構マジで思ってます!)もったいな〜い

987元祖国際秘宝館10 987元祖国際秘宝館11
↑このあたりまでは、意外にセンスのいい入場券のデザイン。70年代テイストですね。

987元祖国際秘宝館12



さて、最後にもうひとつ、このDVDならではの私の昭和な鑑賞ポイントをお伝えしたいと思います。

この秘宝館やドライブイン施設を経営していた会社の社長さんの他に、もうおひとり閉館時の館長さんが映像の中に登場されていたのですが、なんとその方は意外にも女性の館長さんでした
1980年ぐらいからここで働き始め、他で就職したことがなく、ここしか知らないんです、との言を聞き、すかさず制作スタッフが「女性で、こういうところで働くってどうだったんですか?」と質問。
こういうところで働くことを周りには色々言う人もいたけど、観光客が押し寄せた全盛期にはかなり忙しかったらしく、エッチな施設だとかそういう感覚は全くなかった、ということ。遊園地や遊技場のスタッフ的な感覚で働かれていたご様子でした。

昭和の頃、小さい会社で事務員さんをやっておられたようなタイプの、本当に普通のおばちゃんという表現がピッタリの館長さん。 平成ビジネスのスキームや匂いとは程遠く乖離したおばちゃん(ともう呼ばせていただきます)の醸し出すやんわりとのどかな空気感。(私はやっぱりこういう方が好き。。。)

こういったモンド/終末系の施設やお店には往々にしてあることですが、昭和のままで時が止まっていたのは秘宝館だけではなく、そこで働く人もまたしかりというのを実感し、見ているうちにそのことに何とも言えないせつなさが込み上げてきました。


あ〜、正直、秘宝館のDVD見てこんなにしんみりとした気持ちになるなんて思わなかったわ〜
30年近く働いたこの場所が無くなった後、おばちゃん、この特異なキャリアを引っさげてどこかに再就職できたんだろうか。
って、私、ちょっと情緒不安定気味?!(笑) 
自分のことの方を心配しろよ、という感じですが(^_^;) (笑)

館長さんへのインタビューもそうでしたが、創業者であるお父さんからこの秘宝館を引き継いだ2代目社長へのインタビュー部分も、創業当時の話などが聞け、内容が濃くて面白かったですよ。(この2代目社長さんがまた人の良さそうな方)

馬の交尾ショーを見るまでの趣味はさすがにありませんが^^;、秘宝館の賑わっていた時代にタイムスリップしてここに降り立ってみたい。ますますそんな気にさせられた、2時間のレトロ鑑賞(そしてちょっぴり感傷)アワーでありました
今回はレンタルで見たけど、このDVD、欲しくなってきました。






久々に長めの投稿になりましたが、それでは、皆様本日はこのあたりで。
明日も良い日になりますように


(DVDの画像は許可を得て掲載しております♪)


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[ 2015/03/04 18:44 ] 2015年2月からのショート記事 2015年2月からのショート記事  | TB(0) | CM(4)

ルパン三世DVDコレクション! 

さて本日も昭和つれづれなるままに。


987ルパンDVD1


あ〜、やっぱりねというお声が聞こえてきそうです(笑)
こういったコレクションマガジンでは定番の安くなってる創刊号、買いましたよ〜
ルパンのTVシリーズ、しかも1stシリーズと2ndシリーズということであれば、私にとってはマストでしょう〜!
全話収録のDVDも当然既に発売されてはいますが、何万もしますので、こういう小出しで自分が持っておきたい話だけ選んで買えるのがいいんです

今はもう2号まで出ていますが、創刊号には今後の発売日や各号の収録作品のリストがついているのがありがたいんですよね。

で、今後の私の購入計画。
   ↓↓↓↓↓↓

○2月初旬/この創刊号
収録作品・・・ルパン三世1stシリーズ
(1.ルパンは燃えているか・・・?! 2.魔術師と呼ばれた男 3.さらば愛しき魔女 4.脱獄のチャンスは一度)

○2月24日/3号
収録作品・・・ルパン三世1stシリーズ
(1.殺し屋はブルースを歌う 2.ニセ札づくりを追え! 3.7番目の橋が落ちるとき 4.誰が最後に笑ったか)

※「1.殺し屋はブルースを歌う」は確か、不二子の元相棒であり恋人である殺し屋ブーンが出て来る回だったんじゃないかと。 好きな割に曖昧な記憶ですみません  ちょっとせつないお話なんですよねえ。。。

○4月7日/6号
収録作品・・・ルパン三世1stシリーズ
(1.ジャジャ馬娘を助け出せ! 2.先手必勝コンピューター作戦! 3.黄金の大勝負!)

※1stシリーズの最後です。「ジャジャ馬娘を助け出せ!」は非常によく憶えてます
このあたりになると確か、宮崎駿さん、高畑勲さんら「カリオストロの城」の製作陣が関わっていらっしゃったのではないかな? 作風的にもそういう雰囲気がありますね^^


○4月21日/7号
収録作品・・・ルパン三世2ndシリーズ
(1.ルパン三世颯爽登場 2.リオの夕陽に咲く札束 3.ヒトラーの遺産 4.ネッシーの唄が聞こえる)

※やっぱり各シリーズの最初と最後は押さえておきたい。


・・・と、もうこれ以降は読んでる方が退屈すると思うので割愛します(笑)
「私が愛したルパン」が入っている回と、最終話の「さらば愛しきルパンよ」が収録されている回はモチロン買いますよ〜〜!!


でも、この全話リストを見ていてあらためて思ったんですが、この各話のタイトルを見ていると、昭和の当時の流行モノがわかって面白いんですよ。
これはルパンの再放送を見てる時から思っていたんですけど、昭和に流行ったテレビ番組や映画、出来事等をタイトルにもじっていることが多いんです。主に、サスペンスやミステリーものからですけどね。

例えば、さっきの「ネッシーの唄が聞こえる」は、ネッシーブーム。
「私の愛したルパン」は、映画「007・私が愛したスパイ」から。

他にも、「ルパンは二度死ぬ」も同じく「007は2度死ぬ」から。「半七刑事十年目の約束」は、時代劇「半七捕物帖」。「怪奇鬼首島に女が消えた」は、横溝正史の金田一シリーズから。
異色は「ルパンのお料理天国」。たぶん当時の人気番組「料理天国」をもじったもの
憶えてます? 西川きよしさん、芳村真理さん、龍虎さんですよ(笑)
夕方6時から、いつも晩ご飯の配膳の手伝いをしたりしながら見てたなあ。懐かしい。。。


大阪や神戸地域では現在、サンテレビで平日朝7時半から2ndシリーズの再放送をやっているので、そこでも見られるのですが、やっぱり大好きなルパンのものに関しては永久保存版として一部だけでもちゃんとした映像や音源のものを手元に持っておきたい気持ちがあります

7時半というと家を出る時間なので、見られる日はそんなに多くないですが、時々見られる日には殺伐としたニュースや興味のないエンタメ情報を見るよりもよっぽど朝の活力源とリラックスになるんですよ〜



それでは、皆様本日はこのあたりで。明日も良い日になりますように






(追記)
ローカルな話になりますが。。。
本日で阪神百貨店地下の立ち食い処「スナックパーク」が閉店になります。
名物のいか焼きや御座候のお店は場所をしばらくの間移動して営業が続くようですが、どうか建て替え改装後も、阪神は阪神のままで、庶民派百貨店のままであってほしいと切に願います。
あの昭和感を随所に残したままの敷居の低さこそが、他にはない阪神のええとこなのよ。
ミックスジュース、あそこでもう飲めなくなっちゃうよ〜(寂)



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[ 2015/02/17 17:48 ] 2015年2月からのショート記事 2015年2月からのショート記事  | TB(0) | CM(8)
プロフィール

MANASAVVY(マナサビイ)

Author:MANASAVVY(マナサビイ)
昭和40年代、岡山県生まれ。大阪在住。
昭和カルチャー以外にも、旅、写真、グルメ、 読書、映画、TV、野球観戦、超科学や超古代文明(ムー的なトピック)が好き。 ブログの内容からか男性と間違われる事が多々ありますが、女性です。
「佳後 マリ子」の名で、レトロ旅ライターとして取材・執筆活動を行っています。

写真と記事の無断転載を禁止します。
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